Gaeun Art

Gaeun Art Pen drawing artist from Korea

【神奈川公園から始まった舞台プロジェクト】**「How We Dance In / Out of Painting?」**この夏7月25日、ダンスベース横浜にて7月いっぱい続けてきたプロジェクトを発表します。7月上旬から始まった3人のプロジ...
22/07/2026

【神奈川公園から始まった舞台プロジェクト】**「How We Dance In / Out of Painting?」**

この夏7月25日、ダンスベース横浜にて7月いっぱい続けてきたプロジェクトを発表します。

7月上旬から始まった3人のプロジェクト-須賀さん、asamicro、キム・ガウン-は、神奈川公園《夢を描く人たち》を起点に、絵画と身体、そしてこの場所に集まる人たちの記憶や想いが交差する時間を探って参りました。神奈川公園に思いのある方々をインタビューしていくうちにたくさんのご協力をいただき、衣装チームが加わって5人で舞台を作り上げています。本当にあっという間の時間でしたが、その分豊かで濃厚な想い出になるのに疑問はありません😊

脚本家・演出家の須賀真之さん、そしてダンサー・振付家のasamicroさんとの出会いは、絵を描く自分にとって視野を広げてくれる刺激とインスピレーションになってくれます。言葉できないこの感動を25日に是非とも味わっていただきたいです。皆様のお陰でチケットは全て完売しました!

ダンスベース横浜にて皆様をお待ちしております😊🩷💕

📍7月25日(土)/Dance Base Yokohama
神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2 KITANAKA BRICK&WHITE BRICK North 3階
みなとみらい線 馬車道駅 出口2a「横浜北仲ノット」直結



 
 


Discover your Venice, Italy💕 Stroke after stroke, all the piled lines symbolize the layers of memories spending in this ...
07/07/2026

Discover your Venice, Italy💕 Stroke after stroke, all the piled lines symbolize the layers of memories spending in this beautiful city of water😊

自分のベネチアを見つけていく旅。無数に重なった線はまるでこの美しい街で過ごした私の記憶を代弁してくれてるような。。





この夏7月25日、横浜で新しいプロジェクトを発表します🩷全ての話は2024年神奈川公園に描き上げた68.5mの壁画を二人のアーティストに観に来てもらったことから始まりました。横浜で出会った、情熱的な脚本家の須賀真之さん、そしてダンサー・振付...
27/06/2026

この夏7月25日、横浜で新しいプロジェクトを発表します🩷
全ての話は2024年神奈川公園に描き上げた68.5mの壁画を二人のアーティストに観に来てもらったことから始まりました。
横浜で出会った、情熱的な脚本家の須賀真之さん、そしてダンサー・振付家のasamicroさんと3人で、**「How We Dance In / Out of Painting?」**というプロジェクトに取り組んでいます。
私が制作した神奈川公園の壁画《夢を描く人たち》を起点に、絵画と身体、そしてこの場所に集まる人たちの記憶や想いが交差する時間を探っています。
約1か月のレジデンスを経て、そのリサーチの成果をショーイングとして発表します。
普段とは少し違う形で、自分の作品が新しい視点から立ち上がる瞬間を、ぜひ一緒に体験していただけたら嬉しいです。新しいチャレンジにワクワクします!
📍7月25日(土)/Dance Base Yokohama
神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2 KITANAKA BRICK&WHITE BRICK North 3階
みなとみらい線 馬車道駅 出口2a「横浜北仲ノット」直結
参加は無料です。
詳細・お申し込みは以下のリンクからご覧ください。Instagramプロフィールにもリンク🔗を添付しました。
https://daby2026masayukisuga.peatix.com/

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。








 
 
 
 #横浜アート

Until my late twenties, I don’t think I ever had a real dream. I majored in architecture and loved learning languages, b...
15/06/2026

Until my late twenties, I don’t think I ever had a real dream. I majored in architecture and loved learning languages, but deep down I couldn’t confidently say ‘Yes, this is my true calling.’ During those years I spent a long time caring for sick family members. Looking back, perhaps I was also buying time to truly understand myself.
It was while taking care of my mother that I naturally began to draw. Now, more than ten years have flown by, and I can’t help but smile at how I obsessively think about art projects day and night.
The Italy Series began in 2019 following my solo exhibition at the Civic Museum of Salerno in southern Italy. Initially I only intended to draw Salerno. But seeing a whole city, the emotions I felt unfold onto a single sheet of paper was profoundly exhilarating which left me with a huge desire to capture more of the cities of Italy.
It has been a long yet fleeting journey. But I want to commend myself for dedicating the past decade entirely to the art I truly wished to pursue.
Spanning over eight months, the B1-sized art prints of ‘Milano,’ ‘Venezia,’ and ‘Roma’ were brought to life in collaboration with a Japanese printing house that captured the finest details through master-level printing skills. Through these prints, I wish that the deep excitement and love I felt will gently touch the hearts of many.

Back in my college days, I spent a fleeting six months under the Roman sky. As a young architecture student, the city’s ...
08/06/2026

Back in my college days, I spent a fleeting six months under the Roman sky. As a young architecture student, the city’s sweeping vistas would regularly steal my breath away, leaving me standing still in the middle of bustling streets. I still ache for those days—living in the shadow of the Vatican and Castel Sant’Angelo, sharing a roof and endless laughter with local Italian students.The Pantheon was my sanctuary, the structure I loved above all others. Returning to it recently after a lifetime away, finding it utterly untouched by the passage of time, felt like a warm embrace. It was a profound, quiet comfort.This piece is a canvas of those bittersweet years. Cast within the architectural lines of the Pantheon’s cross-section, I have woven the golden landscapes of Rome and the delicate, fading whispers of my own memories.

I started drawing Italy after finishing an exhibition at an art museum in Salerno, a beautiful city in southern Italy, i...
01/06/2026

I started drawing Italy after finishing an exhibition at an art museum in Salerno, a beautiful city in southern Italy, in February 2019.
It has been such a joyful journey. As I drew the breathtakingly beautiful and delicate cities of Italy, my heart was constantly filled with excitement and wonder. During the height of the pandemic, there were many days when I would spend over ten hours at home, completely immersed in my work, losing track of time.
After all these years, I’m ready to begin a new project—sharing the collection of Italian drawings I’ve created over the past 7years. The first drawing I posted here is a beautiful city of water, Venice.
Italy through the eyes of a traveling bear and rabbit. I hope this new journey will be filled with happiness, curiosity, and plenty of feel-good moments. 😊💕🇮🇹🐻🐰

4月29日村田真さんとの壁画ツアーの様子です。前置きはさておき、街中に展開する作品についてその背景のストーリーやアーティストの生の声で考えを聞くことが出来た意味深い時間でした!皆さんご参加いただきありがとうございました😊壁画を描くきっかけに...
30/04/2026

4月29日村田真さんとの壁画ツアーの様子です。
前置きはさておき、街中に展開する作品についてその背景のストーリーやアーティストの生の声で考えを聞くことが出来た意味深い時間でした!
皆さんご参加いただきありがとうございました😊壁画を描くきっかけになったバンクアートにも、今回のツアーを企画して頂いた真さんにもすごく感謝しております!

#벽화투어 #요코하마 #村田真  #壁画

短い時間ではありますが、 3月14日都筑区民文化センターにて街中展開するアートについてお話しさせていただきます。2027年に都筑らしい・クリエイティブな街プロジェクトを実行するための講座ですが、ご興味をお持ちの方は是非ともご参加ください😊【...
12/03/2026

短い時間ではありますが、 3月14日都筑区民文化センターにて街中展開するアートについてお話しさせていただきます。2027年に都筑らしい・クリエイティブな街プロジェクトを実行するための講座ですが、ご興味をお持ちの方は是非ともご参加ください😊

【ボッシュホール クリエイティブミーティング キックオフ講座第二弾「クリエイティブなまち・都筑をつくろう!~都筑らしい文化芸術プロジェクト~Vol.2」】

ボッシュ ホールでは、都筑区の文化をさらに発展させ、賑わいを創出していくことを目指し、ともに活動する仲間を募集します。第一の目標は、2027年に開催される「GREEN×EXPO2027」と「横浜トリエンナーレ」。この大きな節目に向けて、まずはボッシュ ホールとみなきたウォークを拠点に、みんなで育てる文化芸術プロジェクトを考えてみませんか?2026年度の本格スタートに向けたキックオフとして、今年度は都筑らしい文化芸術プロジェクトを考えるための講座を実施します。はじめての方もお気軽にご参加ください。

日程
2026年3月14日(土)
会場
リハーサル室
時間
14:00~16:30(30分前受付開始)
チケット
無料
チケット購入方法
【Peatixにて予約受付】
https://peatix.com/event/4839558
【窓口、電話予約】
045-530-5084(9:00~20:00/休館日をのぞく)
お問合せ
ボッシュ ホール:045-530-5084(9:00~20:00/休館日をのぞく)

講座内容
はじめに「第一回目のディスカッションの振り返り」
鈴木 伸治(横浜市立大学国際教養学部 教授)
第1部
①「アートの街中展開」
ゲスト講師:キム・ガウン(アーティスト)
黄金町を中心に横浜で活動を続けている、アート作品を街中で作る、お話。

②「都筑の文化プロジェクト」
ゲスト講師:岩室 晶子(NPO法人都筑文化芸術協会 副理事長)
都筑で行われてきたさまざまな文化活動やまちづくりの歴史、そして現在

第2部「みんなのクリエイティブミーティング」
都筑らしい文化芸術プロジェクトって? グループディスカッションしましょう!

ゲスト講師
キム・ガウン(アーティスト)
1987年ソウル生まれ。韓国芸術総合学校建築学部を卒業後、画家、絵本作家として活躍。2019年より日本横浜を初めに地域の文化振興のための芸術活動を展開している。主な活動歴として、2019年 個展「Sei il mio Dono!」(サレルノ市営美術館、イタリア)、2022年 個展「旅がくれたおくりもの」(まなびあテラス美術館、山形)、2025年 絵本『こころは せかいの みんなの ことば』出版など。

岩室 晶子(NPO法人都筑文化芸術協会 副理事長)
都筑区在住25年。愛知芸術大学作曲科中退、メーザーハウス特待生卒、田園調布学園大学大学院卒。音楽制作や演奏活動の本業の他、NPO法人 I Loveつづき理事長、認定NPO法人ミニシティ・プラス事務局長、日本ナポリタン学会副会長など多様な地域活動をライフワークにしている。

コーディネーター
鈴木 伸治(横浜市立大学国際教養学部 教授)
1968年大阪生まれ。京都大学工学部建築学科卒業。東京大学大学院を修了後、東京大学助手、関東学院大学工学部助教授、横浜市立大学准教授を経て、2013年より現職。
専門は都市計画・都市デザイン・歴史的環境保全。横浜では黄金町地区の再生などのプロジェクトに関わる。著作に『アートとコミュニティ 横浜黄金町の実践から』(共著、春風社、2021)、
『都市の遺産とまちづくり アジア大都市の歴史保全』(編著、春風社、2017)など。

秋元 康幸(横浜国立大学・横浜市立大学 客員教授。NPO法人 BankART1929 副代表)
横浜市役所入庁以来、都市づくりの仕事を中心に行ってきた。都市デザイン室長、創造都市推進部長などで、横浜都心部のまちづくりを推進してきた。また地域整備支援課長や建築局企画部長などで、地域コミュニティの実践も進めてきた。2018年に横浜市を定年退職し、大学やアートNPOでの活動を通して、これからの都市デザインの在り方を研究している。

住所

横浜市都筑区中川中央1−9−33
Yokohama, Kanagawa
224-0003

アラート

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