Black village Midnight Live

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今週の土曜日4月2日になりますが、「ブラックビレッジミッドナイトライブ」を4人でやります。オンライン限定公開なので、興味があって視聴希望の方は視聴希望とコメント頂ければ、配信URLをお届けします。ユーチューブでの配信になります。時間は20時...
29/03/2022

今週の土曜日4月2日になりますが、「ブラックビレッジミッドナイトライブ」を4人でやります。
オンライン限定公開なので、興味があって視聴希望の方は視聴希望とコメント頂ければ、配信URLをお届けします。
ユーチューブでの配信になります。
時間は20時から3時間の予定です。
無料です。気軽にコメント下さい。

21/09/2021
20/09/2021
19/09/2021
本気でやってきたライブです。
18/09/2021

本気でやってきたライブです。

親の後ろ姿子育てにコレがいいという応えははないと思っています。かたやま自身3人の子供が成人していますが、なんとか悩みながら周りの人達の力を得ながら独り立ちをしています。今はただただ、嬉しいなって思っています。親のコンプレックスを知らず知らず...
03/05/2021

親の後ろ姿

子育てにコレがいいという応えははないと思っています。
かたやま自身3人の子供が成人していますが、なんとか悩みながら周りの人達の力を得ながら独り立ちをしています。

今はただただ、嬉しいなって思っています。

親のコンプレックスを知らず知らずに子供に押しつけて子育てをやっている親は多いような気がしますが、それも仕方ない事だと思います。

転ばぬ先の杖的な、愛情なのかもしれませんが、人は転んで学ぶ事や、転ばす伸びていく子もいます。

だだ、社会に出た時に、世の中の圧力を、耐えると言うか、そんなのは当たり前やと思える大人に育てられるといいのかなと思います。

いつも偉そうな言葉を並べていますが、次女が気持ちを綴ったインスタを知りました。
美容師として頑張っていますが、美容師をする為に産まれた子だと私は感じてるので、そう育てたところはあります。

信じなくていいですが、この子はこうなるのかな?と言う親の想いは、あまり外れないと感じます。

なので、人の役に立つ大人にする為には、親の器を大きくしておかないと、子供達は辛いのかもしれません。

ただ、子供は親を選んで産まれてきますから、その親の元でいろいろあっても成長はしていくと思います❗️

想像することとは「像を想うこと」お久しぶりです。かたやまです。今日は想像力の話をしてみたいと思います。本田宗一郎さんをご存じの方はたくさんいると思いますが、単車つくりから世界のホンダに育て上げた方ですが、「本田宗一郎のデザイン論」という話を...
01/05/2021

想像することとは「像を想うこと」
お久しぶりです。かたやまです。

今日は想像力の話をしてみたいと思います。
本田宗一郎さんをご存じの方はたくさんいると思いますが、単車つくりから世界のホンダに育て上げた方ですが、「本田宗一郎のデザイン論」という話を読んだことがあります。

宗一郎さんは、いいものを作るにはいいものを見ろとしつこいぐらいに言っていた方で、とにかく物作りには妥協を許さなかった方だと聞いています。

ある時、「初代アコードを」の4ドアを作るときの話ですが、デザインチームは4ドアを従来の3ドアの延長線上に考えて開発を進めていたそうです。

ところが、宗一郎さんは「4ドアを買うお客様は、3ドアのそうとは全く違うぞ」と言ってはばからない!

ボディは四角く、鍍金を付け、大きく高そうに見えるようにしろ!といったそうです。

作りては内心、そんな高級車はよその会社が作ったらいいと考えていたそうで、テキトーにやっていると、宗一郎さんは「君たちはお客様の気持ちが全然わかっていない。自分の気持ちでしか物事を見ていない」と日ごとに怒りを爆発させていったそうです。

そんなやり取りが続いたとき、我慢の限界がを感じたスタッフが、「私にはこれ以上できません。そんな高級な生活はしていませんから」と口にしたそうです。

すると宗一郎さんは、それを聞くなり「バカヤロー!」と声を荒げ、「じゃあ聞くが、信長や秀吉の鎧兜や陣羽織は一体誰が作ったんだ?と言われたのです。

大名の鎧兜を作ったのは、地位も名もない一介の職人。等身大の商品しか作れないのであれば、世の中に高級品など存在しなくなる。

自分の「想い」を高くすればできる。心底のその人の気持ちになればできるんだ!作り手はその人の欲しいのはこういうものだということがわからなければダメなんなんです。

これを、かたやまは想像する力だと感じました。

像を想う!

その人になりきる!
それが出来なければいいデザインは生まれない。と宗一郎さんはスタッフさんに伝えたかったのだろうと思いました。
 

「想いは形をして現れる」そんなことを思っていますし、「情熱」も必要だと思います。

出来ないからそこで自分を過小評価しなくても、想像力を膨らませて、日頃からいいもの、素敵な人などに触れていくことや、見ることはとても大事だと思います。

7月4日(日)
久しぶりにライブをやりますが、「命のライブ5回目」

川棚コルトホールで14時から

4人のプレゼンから最後はその4人がバンド形式で場を盛り上げます。https://www.facebook.com/100002147791529/videos/3807771479304408/https://www.facebook.com/100002147791529/videos/3807771479304408/

17/01/2021
11/01/2021

「根拠のない自信と、勘違い」

どうも片山です。
これから話すことは、たぶんですがほとんどの人は理解できない話ですから、信じなくてもいいし、読むことで何もあなたにプラスにはならないと思います。

ただ、かたやま自身は「根拠のない自信と、勘違い」で今仕事も音楽もやっているので自分の言葉で言える正直な言葉になります。

店を自分でやり始めて、30年を超えました。最初の店は暖簾分けで5年でたたみました。たたんだ理由は、このままここにいては美容師としてだめになるし、店が維持できないという野性的な勘だけでした。

実際そうだったと後で思えましたがその時は借金もあったし、それ以上にもっと大きな問題もありました。

それ以上に、ここにいてはだめだと思い今の場所に移転して店を作り直しました。その時一番思ったのは、「何とかなる」というとてもあいまいな自信でした。

ただ、考え方は商売人として間違った考えを持っていましたから、そのあとも苦労をします。でも「何とかなるやろう」という自信はありました。それは家族を食わしていかないといけないからの自信というか、「生き残るため」だけでした。

「何とかなるやろう」というのが、かたやまのいう「根拠のない自信」です。
実際いろいろ苦労といえば苦労なのですが、今自分の店は存在しています。

「根拠のない自信」は根拠がないからこそ、何とかその根拠を作るためにやれるのかもしれません。
これはやってきた人にしか言えないし、理想とか夢物語を言う人とは違って、自分のやりたいことに向かってやってきた人しか語れない言葉だと、かたやまは思います。

今時代が変わってしまいましたから、人に頼って生きるより、自分が頼られるような人材が求められています。それもできないと思う人は、多くのことを望んだらストレスになるだけですし、能力をすごく求められる時代です。

なので、勤めている方は仕事をできることに感謝ですし、それ以上を望むのなら、自分を高めていくことの方がもっと楽しく仕事ができるのかもしれません。

そうは言っても・・・という言葉を言っているようでは、多分ですが、今以上のことを望んでも無理な世の中だと知ることです。

かたやまは、「勘違い」から音楽を今やっていますが、何のために続けてこれたのかと考えたら、「面白くて」「楽しくて」のほかにありません。ただそれが出来ているのも、自分は、「人を楽しませるのが好き」のほかにありませんから、自分が楽しむために歌をやっている人はみんな離れていきました。

それはそれでいいと思っています。
厳しい世の中になってきているので、自分のことを大切にできない人が人の役に立つことなどまずできません!過去時代もそうでしたし、今からもそうだと思います。大切なのは、自分の良心に沿って生きれることが一番大事だと思います。

楽しいことより、正義が大切ならそれもいいですし、正義より楽しく生きるのもありです。正義もない大義もいない!そんな人は是非騙されててもいいから、楽しくいきながら動いている人のそばにいることをすすめます。

ボーっとしてたら10年ぐらいすぐ過ぎますからね!

04/01/2021

「産まれながらにある恐怖」

嫌な題材のタイトルだと思います。
オギャーと産まれて来て恐怖がある!

そんな話をしたいと思います。
かたやまは凄く貧しい家庭に産まれました。

幼少期はその貧しさがだんだんコンプレックスになっていきました。

信じなくてもいいですが、産まれてくるときに自分でその親を選んできている・・・
今まで、親は選べないということを聞かされてきた人には受け入れないと思います。

なので信じてもらわなくていいです。
ただ、よくよく考えてみると、なんで今自分の人生が混ん宇なのかと思うと納得することが多いかもしれません。

かたやま自身、俗に言う恵まれた環境の家庭で育っては来ていません。
又自分の育ちの環境をここで言う気はありません。

出来ることなら裕福な家庭で育てられたらいいなと本当に思います。
でも、仕事柄いろいろな方々と話してきて、環境だけではないと最近は思っています。

皆さん悩みが多い!そう感じます。
家庭環境や仕事環境の悩みもありますが、本当に問題なのは、ご自分がなんで生きてきたのかの根本に気が付いてないことだとかたやまは感じています。

偉そうなことは言えませんが、もっと自分をさらけ出して、真剣にこれから10年20年生きていった方が絶対楽しい生き方ができるとかたやまは思います。

ただそんな気持ちになるには、今までの経験や知識が邪魔をすると思います。

ブラックビレッジトークライブは、必死で生きてきて思い通りに出来ていなくても。そんな中でも未来の自分を何とか面白い人間になれんやないかと思っている人のトークをやってきています。

明日の自分自身を励ます人しかトークをできないトークライブなのです。

01/01/2021

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

いよいよ2021年の幕開けです。

昨年は明らかに時代の流れがが変わったことを世界中の人々が体験した一年でした。

この流れは今年はもっと加速していくのかもしれません。

コロナが出てきたことは今となっては必然なのかもしれません。

コロナワクチンが出てきて、インフルエンザのように社会に溶け込んだとしても、
人々の行動は一度便利さなどを知るとなかなか元には戻りにくいものだと思います。

例えばZOOMなどで打ち合わせなどもこれからは頻繁にやるでしょうし、ワザワザ非効率な今までのやり方に固執しなくてもいいわけで
必ずこんないいものは残るでしょうし、会社にしてみれば効率がいいわけですからね・・・

何より、楽で便利!

後、在宅で仕事をして効率を上げている会社も多く存在しますし、仕事のやり方自体が、従来の大変化している過渡期なのかもしれません。

こんな流れは、個人の力でどうにかなるものでもないので、大きな流れに乗る方が楽しく生きる事にもなるような気がします。

急速にやってきている「デジタル化の時代」それに反して、「アナログを大切」にする心はすごく大切だと思います。

しかし、実際AI、loTのテクノロジーの進化を見ていると、
もう目の前にとんでもない時代がやってきていると思っていた方が流れに逆流しなくていいと思っています。

かたやま自身、少し先のことを読むのは得意でここまで来ていますが、それでも失敗ばかりでした。
ただ大きな流れを無視していたら、おそらく美容室の店は今まで25年は続けられていなかっと思います。

世の中は、自分たちの知らないことの方が多く、ほんとにわからなことばかりですし、
特にこの国は、平和な国なので、じわじわだめになっているとよく言われています。

そんなことを言われても、たくましく生きていかないといけないので、準備を怠らないの必要だと感じています。

毎週、「カミユイトーク」という番組FBでやってきていますが、放送が終わった後会話してきたことが、今の自分の考えにもなっています。

これからは、一つの情報だけではなく、まずは「経済」の情報も絶対必要だと、仲間と話していて感じましたし、
スピリチャル的な話も時には必要な場面もあるでしょう。

あまり大きなことは言えないのですが、「楽しく生きる」をテーマにしていると、相当シビアな現状も知っておかないといけないのかなと感じています。

ライブを通してこのような話ができるのは、ブラックビレッジのトークライブだと思っています。

かたやまは、出会った人たちが幸せを感じて生きてほしいと心から思っています。

なので、1月1日の元旦はいつも「生かされていることに感謝します」そして「一日一生」という言葉を知ってからは、

「今日という日は、残りの人生の最初の日」だと思っております。

毎日、生きていればいろいろなことが身の回りでありますが、特につらい時などは「すべての源は自分にある」という精神で、自分に言いきかせています。

自分は数年前から、「利他」の時代に入っていると思って生きています。
これは自分が感じていることなので、誰かに押し付けたりするものではなく、それがないとすごく自分勝手になるのでそう決めています。

時代が凄く変化していく時の「利他」は精進するしかないので、これからも正しいことよりは楽しいことを大切にして、自分を信じて、仲間を大切にしていこうと思います。

今年も、ブラックビレッジトークをよろしくお願いいたします。

片山

12/12/2020

久しぶりの投稿になります。
「鬼滅の刃」が社会現象になっていますが、いろいろなとらえ方があると思います。
かたやまは、出てくるキャラの人達の人生が面白いなとと思ってみていました。

さて、最近はあまりいい話が出てこない「電通」という会社がありますが、すごいなっと思ったので参考までに紹介します。

20代、30代で鬼になれれば、あと面白い人生が送れるかもしれませんが、時代に合っていないと言えばそれまで・・・

しかし、一つでもやれば、絶対違う40代4、50代が待っているなと思いますね。今の時代だからこそやる人少ないし、抜きに出るヒントが満載やと思う格言なのかもしれません。

ただ、やらされる仕事はつらいので、その辺りは嫌なら逃げて、もっと厳しい修行をしたらいいとは思います。

かたやまは何を言いたいかというと、
仕事は自分が選んでると思っているけど、実はそこで成長するために呼ばれていると思った方がいいです。

嫌な上司も、そのためにあると思えば、感謝に変わるけど、そんな考えになるまでには、とんでもなく成功している人のそばにいないと難しいと思うので、何かやってみようと思う人は、3年ぐらい「仕事の鬼」になってもいいと思います。

無理なら、あきらめて楽しくいくことだと思いますね。

電通鬼十則

1仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。

2仕事とは、先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。

3大きな仕事と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。

4難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。

5取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは……。

6周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらきができる。

7計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。

8自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。

9頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。

10摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる

住所

豊浦町黒井2240/4
Shimonoseki-shi, Yamaguchi
759-6312

電話番号

083-772-4836

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