Jazz Me Blues

Jazz Me Blues 仙台市青葉区小松島「Jazz Me Blues 」のギャラリー情報をお知らせします。

田中マコト 追悼LIVE!のお知らせ。2022年6月9日 [ロックの日] 木曜日開場18時 開演19時入場料 2000円仙台市市民活動サポートセンター市民活動シアター仙台市青葉区一番町4丁目一3022-212-3010出演者田中マコト追悼バ...
14/04/2022

田中マコト 追悼LIVE!のお知らせ。
2022年6月9日 [ロックの日] 木曜日
開場18時 開演19時
入場料 2000円
仙台市市民活動サポートセンター
市民活動シアター
仙台市青葉区一番町4丁目一3
022-212-3010
出演者
田中マコト追悼バンド
 Joe-G ベース
 松原マツキチ寛 ドラム
 須川光 キーボード
 菅野たけお ギター
ゲスト 八木のぶお ハーモニカ
    Mitch トランペット
    KOTEZ ハーモニカ
    キムガンホ ギター
    柴田拓也 ギター
 Masaki"Mappo"Sasaki ギター
    三森和夫 ハーモニカ
    尾形潤子 ボーカル
    井上忠 ギター
    土井伸一 ドラム
    笹原ひろやす ドラム
    榊あきお ギター
 追悼バンドがゲストを迎えて田中マコトさんの馴染みの曲を演奏します!
 会場での飲酒は交渉中です、さすがに喫煙は駄目です。コロナ対策等にはご協力お願いします。
 チケット予約については、人数の制約もありますのでお早めにお願いします。コロナ対策の観点から7~80名になると思います。
 受付は、私のメール [email protected] 、携帯のSMS 又は080-1829-0861 まで。JOE-Gのメール、SMSでも受け付けています。
お名前と電話番号、枚数をお知らせください。お支払いは当日受付にて徴収します。
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中野督夫さん、センチメンタル・シティ・ロマンスのボーカリスト、ギタリストが27日早朝逝去されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。 1975年のデビューの数年後、彼らのツアーバス(通称・赤バス)を小松島の我が家の前の空き地に駐車、メンバー...
29/07/2021

中野督夫さん、センチメンタル・シティ・ロマンスのボーカリスト、ギタリストが27日早朝逝去されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
 1975年のデビューの数年後、彼らのツアーバス(通称・赤バス)を小松島の我が家の前の空き地に駐車、メンバーは近所の小松島温泉(今はない)と自宅に分宿し仙台でのコンサートを行って以来のお付き合い。いつもの場を和ます持ち前のひょうきんなキャラの督さん。絶妙なギタープレーと曲作りは絶品。特にソロ活動になってからの1stアルバム『くつろぎ One Man Paradise』は彼の思いが全面に輝ている素晴らしいアルバムです。JAZZ ME・・でも1,2回 LIVEを行いましたが、その後長く伏せてしまっていました。再会できることを願っていましたが本当に残念です。督さんの歌、ギタープレイは永遠です。ご冥福を。

訃 報 と ご案内私が主宰するParadise Valley Private Recordにおいて、長きにわたり自らのCD制作やライブ活動を共にしてきた孤高のブルースマン・田中まこと(享年60歳)が2月15日喉頭がんのため急逝いたしました。...
01/03/2021

訃 報 と ご案内

私が主宰するParadise Valley Private Recordにおいて、長きにわたり自らのCD制作やライブ活動を共にしてきた孤高のブルースマン・田中まこと(享年60歳)が2月15日喉頭がんのため急逝いたしました。ここに謹んで追悼の意を捧げると共にお知らせいたします。

家族葬により葬儀が行われたと伺っております。時節柄、濃密な接触は避けなければなない状況でもあり、追悼の意をどのような形で表したらいいか戸惑いの方も多いと思います。

つきましては、下記の通り簡易な形ですが哀悼の場を設けることにしました。

参加いただいた方々には記帳いただき、捧げものがあればお預かりし、まことの生まれ育った白石市の実家の霊前に捧げたいと思います。

急なお知らせではございますが、弔意の場としてぜひご参加ください。



と き:令和3年3月7日(日) 午前11時より午後4時 

    来場は三々五々となりますが、蜜を避けるため次の
ルールを設定しました。

      11:00-13:30 携帯番号末尾 0を含む偶数の方

      13:30-16:00 携帯番号末尾 奇数の方

    *あくまでも原則です。同伴の場合もありますので。

  飲食も可能ですが諸般のルールの範囲内で行ってください。

ところ:モンドボンゴ https://www.mondobongosendai.com/

980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目4-36 ファーストワンビル3F
 080-3336-8102

*一番町から「くだもの・いたがき」のところを入って稲荷小路と虎横丁の右角のビル3階

◎会場を提供してくださった『モンドボンゴ』に感謝いたします。

以上

Paradise Valley Private Record

JAZZ ME BLUES

佐々木孝夫

Arrangement 斎 俊英(JOE-G)

03/11/2020

Paradise Valley Private Records よりNew リリースのお知らせ。

11月4日、Mika セカンド・リーダー・アルバム「Twisted」発売!
Mika ボーカル、二村希一 ピアノ、伊勢秀一郎 トランペットという気心が知れた最小ユニット MIKA TRIO によるボーカル・アルバム。お求めは、本人ほか JAZZ ME BLUES [email protected]  022-398-6088 までどうぞ。
2500円+消費税 郵送の場合は送料180円となっております。

「いづみや宝物館・蔵出し」CD全10枚、本日6月10日全国一斉発売開始! DISKUNIONはじめ、TOWERレコード、HMV、芽瑠璃堂、Amazon、TSUTAYA,などで検索してみてください。詳しい内容、直接購入の方法は Paradis...
10/06/2020

「いづみや宝物館・蔵出し」CD全10枚、本日6月10日全国一斉発売開始!
 DISKUNIONはじめ、TOWERレコード、HMV、芽瑠璃堂、Amazon、TSUTAYA,などで検索してみてください。詳しい内容、直接購入の方法は Paradise Valley Private Records Shop 次のアドレスでもご覧いただくことができます。 http://sendaiekimae.com/jmb/index.html

「いづみや宝物館・蔵出し」河北新報夕刊 5/23
24/05/2020

「いづみや宝物館・蔵出し」河北新報夕刊 5/23

これはただ事ではない!JAZZ JAPAN 3月23日発売号。表紙がマイルスより売れるかも!!!
20/03/2020

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賢治にセロを教えた大津三郎は、当時のジャズバンドの草分けK・ハタノ・オーケストラにいた。新・論説「1923年~26年 賢治にとって“ジャズ”がマイブームだった。」 *ハタノ・オーケストラ 後列右から二人目セロを持っている大津三郎   内田晃...
06/03/2020

賢治にセロを教えた大津三郎は、当時のジャズバンドの草分けK・ハタノ・オーケストラにいた。

新・論説「1923年~26年 賢治にとって“ジャズ”がマイブームだった。」

 *ハタノ・オーケストラ 後列右から二人目セロを持っている大津三郎
   内田晃一「日本のジャズ史戦前戦後」より。「大正12年のハタノオーケストラ」写真:高見友祥氏

詳しくは Destupargos Blog で・・・https://destupargo.hatenablog.com/

月刊「ジャズジャパン」115(2020年4月)号2月23日発売を要チェックです。仙台在住、あの中山智弘さんと「宮沢賢治とジャズ」について話しているうちに、日本のジャズの創生期について様々な事実を発見!それが中山さん執筆「ジャズジャパン」の特...
22/02/2020

月刊「ジャズジャパン」115(2020年4月)号2月23日発売を要チェックです。

仙台在住、あの中山智弘さんと「宮沢賢治とジャズ」について話しているうちに、日本のジャズの創生期について様々な事実を発見!それが中山さん執筆「ジャズジャパン」の特集記事になりました。中山さんは「スィングジャーナル」時代からレコード評などを担当、NHK時代はジャズ番組を担当、自らもジャズ・ピアニストでもある。NHK早期退職後は某大学の医学部大学院へ、そして昨年からは医学部助教授。

表紙は「日本ジャズ100年」。今回の特集記事は1920年~1922年の「日本ジャズ創生期」です。
1920年「東京ジャズバンド」の存在、「加州大学グリー倶楽部&ジャズバンド」来日・SP盤録音~
1921年「帝国館・金春館でジャズライブ開始」、菊池滋弥帰国、陸軍戸山学校軍楽隊「ジャズ」SP録音、1922年「加州大学~」再来日、再録音、井田一郎が宝塚で「ジャズバンド」旗揚げ=従来「日本のジャズの始まり」と言われた・・・などとなっています。

次回116号では、「エピソード」として①「日本で初めてのジャズ文学者宮沢賢治」と②「日本ジャズの恩人ーオクネスーの物語」として文中には私も登場!これは3月23日発売です。

Joe bussard 主演のドキュメンタリー映画の『さすらいのレコードコレクター』を観ましたか?1920〜1930年代のアメリカの古いSPレコードの収集家で毎日自慢のそれらのレコードに囲まれて至福の日々を送っている。娘が好きなエルビスのレ...
14/01/2020

Joe bussard 主演のドキュメンタリー映画の『さすらいのレコードコレクター』を観ましたか?1920〜1930年代のアメリカの古いSPレコードの収集家で毎日自慢のそれらのレコードに囲まれて至福の日々を送っている。娘が好きなエルビスのレコードを一喝、‟ロックが音楽をダメにしたと憤慨”。
 彼のレコード再生システムに憧れて、蓄音器と同じ鉄針カートリッジで鳴るナショナル製の電動プレイヤー(内蔵のモーターが凄く重い)のカートリッジ部分をその後開発されたこれも懐かしいモノラルLP/SP用カートリッジに改造。アウト端子をアンプ内蔵スピーカーに繋いで鳴らす。
 鳴る鳴る~う!この音圧はなんだ!凄いアナログサウンド!ハイレゾなにくそ!そんなものはいらない。そんなものより感性を磨こう!
曲はもちろん♪ JAZZ ME BLUES / Bix Beiderbecke。
 横浜市在住のIZさんの情報によると
joe bussard 老師も昨年末に大きな手術を乗り越えて、今は自宅に戻って地下室の2万枚のSPを楽しんでいるようす・・・とのこと。
 こんな楽しみ方もR.。お菓子はカR。一粒で三百メートル。ウィー・アー・ザ・チャンピョン。ゴット・セイブ・ザ・クィーン・・(続きをどうぞ!)

住所

青葉区小松島4丁目20− 12
Sendai, Miyagi
9810905

電話番号

+81223986088

ウェブサイト

アラート

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