PINE BROOKLYN

PINE BROOKLYN PINE BROOKLYN at OSAKA JAPAN
*Alternative Spase*
Rental & Event & Exhibition & Party …and more!!

レンタルフリースペース・パインブルックリン

2Fの3フロアは展示会、アートギャラリー、セミナー、ワークショップ、結婚パーティー、音楽イベント、ダンスイベントなど
幅広くご利用いただけます。

また、3F(屋上)はroof top gardenになっており
レンタルキッチン・レンタルバーカウンター・屋内客席・テラス客席を完備。
プライベートパーティーから飲食イベントまで、様々なイベントが可能です。

2F-3Fとも飲食物持込可、フロアの併用ももちろん可。

PINEBROOKLYN主催イベント随時開催◎
official HPまたはFacebookイベントページにて情報発信中!

TEL : 06-6225-7097(受付時間10:00-22:00)
MAIL: [email protected]

*全館Wi-Fi完備*


大阪市福島区福島1-2-35
Google Map
http://g.co/maps/ec5tp

結成四半世紀の初期衝動22来月 DOPPEL展at PINEBROOK GALLERYやります。宜しくお願いします〜!•.DOPPEL EXHIBITION"SESSIONS"2026/9/12-23at PINEBROOK GALLERY...
31/08/2026

結成四半世紀の初期衝動22
来月 DOPPEL展at PINEBROOK GALLERYやります。
宜しくお願いします〜!
•.
DOPPEL EXHIBITION
"SESSIONS"
2026/9/12-23
at PINEBROOK GALLERY
OPENING LIVE PAINT: 9/12
大阪府大阪市浪速区大国1-6-2大国マンション
1F
06-6225-7097
(土日祝 13:00-19:00 月火木金16:00-20:00
水曜定休日)
DOPPEL
BAKIBAKIと MONにより2001年に結成されたライブペインティングデュオ。「個人でも社会でもない"二人”という最小単位における表現の追求」をコンセプトに、日本のライブペイントカルチャーを牽引してきた。近年は味園ユニバースでの大型壁画制作をはじめ、互いの抽象化された造形美を発的に生み出していく初期の"SESSION" スタイルへと回帰。ダイナミックな表現を更新し続けている。

Alternative Space PINEBROOKLYN BAKIBAKI Mon Koutaro Ooyama

【GARA PRE ORDER EVENT IN OSAKA】GARA_official 2026年9月5日(土),6日(日)12:00-20:00会場)PINE BROOK GALLERY大阪市浪速区大黒1-6-2大黒マンション1FTEL...
31/08/2026

【GARA PRE ORDER EVENT IN OSAKA】
GARA_official

2026年9月5日(土),6日(日)
12:00-20:00
会場)
PINE BROOK GALLERY
大阪市浪速区大黒1-6-2大黒マンション1F
TEL.06-6225-7097
PineBrook Gallery

(一般向けの受注予約会ですので、どなたでもご来場できます。会場限定発売商品の販売も行います。GARAガチャマシーンも会場内に設置致します)

GARA 15TH ANNIVERSARY COLLECTION_2ND COLLECTIVE
[ MULTIRACIAL ]

Text.
GARAブランド設立15周年記念展示会の第二弾、[MULTIRACIAL] と題して、"地球上のさまざまな民族が混ざり合っている”というGARAの普遍的コンセプトを
そのままに、都市の中で呼吸するプロダクトを提案する今回のコレクション。
今回の15周年記念スペシャルアイテム、第4弾目となるスニーカーブーツ[DIRT CRUST BOOTS SNEAKER]を発表します。多くのミュージシャンに愛用されてきたこのFOOTWEAR PRODUCT、今回のメインヴィジュアルはTHE ORAL CIGARETTESタクヤ氏を起用。
新しいブランドアイコンをモチーフにしたネックレスも発表します。混沌とした現代社会に対するPEACE&LOVEを込めて。
GARA LIFE STYLE LAB 陶器シリーズ[KOMAMONO]のコレクションも合わせて発表いたします。




#大阪

DETERMINATIONS pop up store東京・高円寺のCHOICEが2周年を迎えることを記念し、「CHOICE 2nd Anniversary Event / DETERMINATIONS POP UP STORE」が開催され...
21/08/2026

DETERMINATIONS pop up store
東京・高円寺のCHOICEが2周年を迎えることを記念し、「CHOICE 2nd Anniversary Event / DETERMINATIONS POP UP STORE」が開催されます。
東京会場のCHOICEに続き、大阪ではPINEBROOK GALLERYを会場に、8月22日から30日まで開催いたします。

DETERMINATIONS POP UP STORE
今回の「DETERMINATIONS POP UP STORE」では、Tシャツや関連アイテムに加え、過去のライブフライヤーやアーカイブ的なビジュアルを通して、DETERMINATIONSが歩んできた時代の空気感を紹介します。音楽、ファッション、グラフィックが交差する、スカカルチャーの魅力を体感できるポップアップです。

8/13(thu)16:00〜20:00ご来場、お待ちしてます。KEISUKE NAGOSHI"HOMIE"🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日...
13/08/2026

8/13(thu)16:00〜20:00
ご来場、お待ちしてます。

KEISUKE NAGOSHI
"HOMIE"

🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)
🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日)
🚪CLOSE: 8/12(水)

世界の片隅で出会った、それぞれの居場所。
At the edges of the world, everyone has a place they belong.
世界各地のコミュニティーに身を置き、人々と時間を共にしながら撮影を続けてきた写真家・名越啓介。
本展「HOMIE」では、家族、仲間、暮らし、そして人が心を寄せる“居場所”を、親密な距離から捉えた作品を紹介。
写真に刻まれた生の気配を通して、私たちにとっての「HOMIE」とは何かを見つめる写真展です。

Photographer Keisuke Nagoshi has traveled across the world, immersing himself in different communities and sharing time and space with the people he photographs.
In HOMIE, he presents intimate images of family, friendship, everyday life, and the places where people feel they belong.

Through the lives and memories captured in these photographs, the exhibition invites us to consider what “HOMIE” means to each of us.

///KEISUKE NAGOSHI//
1977年奈良県生まれの写真家。2000年、大阪芸術大学環境計画学科を卒業。
19歳で単身渡米し、スクワッターと共同生活を送りながら写真を撮り始める。その後はアジアをはじめ世界各地を巡り、辺境地域やマイノリティー・コミュニティーの中へ深く入り込み、人々と寝食を共にしながら撮影を続ける独自のスタイルを確立した。

2006年に写真集『EXCUSE ME』を発表。以降、アメリカのメキシコ系コミュニティーを捉えた『CHICANO』、フィリピン・マニラのスモーキーマウンテンを長年にわたり撮影した『SMOKEY MOUNTAIN』、タイの祭礼を記録した『BLUE FIRE』など、社会の周縁で生きる人々を親密な距離から記録した作品を発表してきた。

2016年には、愛知県豊田市の保見団地で暮らす日系ブラジル人を中心としたコミュニティーを撮影した『Familia 保見団地』を刊行。同作で2017年に「写真の会賞」を受賞した。また、『Familia 保見団地』は、成島出監督、役所広司主演の映画『ファミリア』(2023年公開)の原作の一部にもなっている。

2019年には、インドで開催される世界最大級の宗教祭クンブメーラを追った『VAGABOND インド・クンブメーラ 聖者の疾走』を刊行。2021年には俳優・渋川清彦との共著『ALL.』、2023年には『7.24映画戦争2019-2021』および、自身の祖先の土地や内面へと視線を向けた写真集『よあけ』を発表した。

近年は、サハラ砂漠に暮らす遊牧民トゥアレグ族と旅を共にしながら制作を行い、2025年に写真展『DUNE』を開催。同年、写真集『TUAREG』を刊行した。

2026年7月24日には、自身の活動拠点となる「754 GALLERY」を東京・目黒区中央町に開設予定。新作から未発表作品までを自ら再編集し、作品の発表だけでなく、来場者との対話を重視する新たな場として展開していく。

Keisuke Nagoshi is a Japanese photographer born in Nara in 1977. Since beginning his career at nineteen, he has immersed himself in communities around the world, photographing people from within their everyday lives. His major works include CHICANO, SMOKEY MOUNTAIN, BLUE FIRE, Familia: Homi Danchi, DUNE, and TUAREG. In 2017, he received the Shashin-no-Kai Award, and in 2026 he opened 754 GALLERY in Tokyo.

ご来場、お待ちしてます!KEISUKE NAGOSHI"HOMIE"🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日)🚪CLOSE: 8/12(水) 世界の...
11/08/2026

ご来場、お待ちしてます!

KEISUKE NAGOSHI
"HOMIE"

🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)
🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日)
🚪CLOSE: 8/12(水)

世界の片隅で出会った、それぞれの居場所。
At the edges of the world, everyone has a place they belong.
世界各地のコミュニティーに身を置き、人々と時間を共にしながら撮影を続けてきた写真家・名越啓介。
本展「HOMIE」では、家族、仲間、暮らし、そして人が心を寄せる“居場所”を、親密な距離から捉えた作品を紹介。
写真に刻まれた生の気配を通して、私たちにとっての「HOMIE」とは何かを見つめる写真展です。

Photographer Keisuke Nagoshi has traveled across the world, immersing himself in different communities and sharing time and space with the people he photographs.
In HOMIE, he presents intimate images of family, friendship, everyday life, and the places where people feel they belong.

Through the lives and memories captured in these photographs, the exhibition invites us to consider what “HOMIE” means to each of us.

///KEISUKE NAGOSHI//
1977年奈良県生まれの写真家。2000年、大阪芸術大学環境計画学科を卒業。
19歳で単身渡米し、スクワッターと共同生活を送りながら写真を撮り始める。その後はアジアをはじめ世界各地を巡り、辺境地域やマイノリティー・コミュニティーの中へ深く入り込み、人々と寝食を共にしながら撮影を続ける独自のスタイルを確立した。

2006年に写真集『EXCUSE ME』を発表。以降、アメリカのメキシコ系コミュニティーを捉えた『CHICANO』、フィリピン・マニラのスモーキーマウンテンを長年にわたり撮影した『SMOKEY MOUNTAIN』、タイの祭礼を記録した『BLUE FIRE』など、社会の周縁で生きる人々を親密な距離から記録した作品を発表してきた。

2016年には、愛知県豊田市の保見団地で暮らす日系ブラジル人を中心としたコミュニティーを撮影した『Familia 保見団地』を刊行。同作で2017年に「写真の会賞」を受賞した。また、『Familia 保見団地』は、成島出監督、役所広司主演の映画『ファミリア』(2023年公開)の原作の一部にもなっている。

2019年には、インドで開催される世界最大級の宗教祭クンブメーラを追った『VAGABOND インド・クンブメーラ 聖者の疾走』を刊行。2021年には俳優・渋川清彦との共著『ALL.』、2023年には『7.24映画戦争2019-2021』および、自身の祖先の土地や内面へと視線を向けた写真集『よあけ』を発表した。

近年は、サハラ砂漠に暮らす遊牧民トゥアレグ族と旅を共にしながら制作を行い、2025年に写真展『DUNE』を開催。同年、写真集『TUAREG』を刊行した。

2026年7月24日には、自身の活動拠点となる「754 GALLERY」を東京・目黒区中央町に開設予定。新作から未発表作品までを自ら再編集し、作品の発表だけでなく、来場者との対話を重視する新たな場として展開していく。

Keisuke Nagoshi is a Japanese photographer born in Nara in 1977. Since beginning his career at nineteen, he has immersed himself in communities around the world, photographing people from within their everyday lives. His major works include CHICANO, SMOKEY MOUNTAIN, BLUE FIRE, Familia: Homi Danchi, DUNE, and TUAREG. In 2017, he received the Shashin-no-Kai Award, and in 2026 he opened 754 GALLERY in Tokyo.

2026 8/9(sun)13:00〜19:00ご来場、お待ちしてます。KEISUKE NAGOSHI"HOMIE"🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:0...
09/08/2026

2026 8/9(sun)13:00〜19:00
ご来場、お待ちしてます。

KEISUKE NAGOSHI
"HOMIE"

🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)
🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日)
🚪CLOSE: 8/12(水)

世界の片隅で出会った、それぞれの居場所。
At the edges of the world, everyone has a place they belong.
世界各地のコミュニティーに身を置き、人々と時間を共にしながら撮影を続けてきた写真家・名越啓介。
本展「HOMIE」では、家族、仲間、暮らし、そして人が心を寄せる“居場所”を、親密な距離から捉えた作品を紹介。
写真に刻まれた生の気配を通して、私たちにとっての「HOMIE」とは何かを見つめる写真展です。

Photographer Keisuke Nagoshi has traveled across the world, immersing himself in different communities and sharing time and space with the people he photographs.
In HOMIE, he presents intimate images of family, friendship, everyday life, and the places where people feel they belong.

Through the lives and memories captured in these photographs, the exhibition invites us to consider what “HOMIE” means to each of us.

///KEISUKE NAGOSHI//
1977年奈良県生まれの写真家。2000年、大阪芸術大学環境計画学科を卒業。
19歳で単身渡米し、スクワッターと共同生活を送りながら写真を撮り始める。その後はアジアをはじめ世界各地を巡り、辺境地域やマイノリティー・コミュニティーの中へ深く入り込み、人々と寝食を共にしながら撮影を続ける独自のスタイルを確立した。

2006年に写真集『EXCUSE ME』を発表。以降、アメリカのメキシコ系コミュニティーを捉えた『CHICANO』、フィリピン・マニラのスモーキーマウンテンを長年にわたり撮影した『SMOKEY MOUNTAIN』、タイの祭礼を記録した『BLUE FIRE』など、社会の周縁で生きる人々を親密な距離から記録した作品を発表してきた。

2016年には、愛知県豊田市の保見団地で暮らす日系ブラジル人を中心としたコミュニティーを撮影した『Familia 保見団地』を刊行。同作で2017年に「写真の会賞」を受賞した。また、『Familia 保見団地』は、成島出監督、役所広司主演の映画『ファミリア』(2023年公開)の原作の一部にもなっている。

2019年には、インドで開催される世界最大級の宗教祭クンブメーラを追った『VAGABOND インド・クンブメーラ 聖者の疾走』を刊行。2021年には俳優・渋川清彦との共著『ALL.』、2023年には『7.24映画戦争2019-2021』および、自身の祖先の土地や内面へと視線を向けた写真集『よあけ』を発表した。

近年は、サハラ砂漠に暮らす遊牧民トゥアレグ族と旅を共にしながら制作を行い、2025年に写真展『DUNE』を開催。同年、写真集『TUAREG』を刊行した。

2026年7月24日には、自身の活動拠点となる「754 GALLERY」を東京・目黒区中央町に開設予定。新作から未発表作品までを自ら再編集し、作品の発表だけでなく、来場者との対話を重視する新たな場として展開していく。

Keisuke Nagoshi is a Japanese photographer born in Nara in 1977. Since beginning his career at nineteen, he has immersed himself in communities around the world, photographing people from within their everyday lives. His major works include CHICANO, SMOKEY MOUNTAIN, BLUE FIRE, Familia: Homi Danchi, DUNE, and TUAREG. In 2017, he received the Shashin-no-Kai Award, and in 2026 he opened 754 GALLERY in Tokyo.

令和8年8月8日 13:00〜19:00本日から開催します。ご来場お待ちしてます。KEISUKE NAGOSHI"HOMIE"🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00...
08/08/2026

令和8年8月8日 13:00〜19:00
本日から開催します。
ご来場お待ちしてます。

KEISUKE NAGOSHI
"HOMIE"

🗓OPEN : 2026/08/08(Sat)〜16(Sun)
🕐 13:00〜19:00(土日祝) / 16:00〜20:00(平日)
🚪CLOSE: 8/12(水)

世界の片隅で出会った、それぞれの居場所。
At the edges of the world, everyone has a place they belong.
世界各地のコミュニティーに身を置き、人々と時間を共にしながら撮影を続けてきた写真家・名越啓介。
本展「HOMIE」では、家族、仲間、暮らし、そして人が心を寄せる“居場所”を、親密な距離から捉えた作品を紹介。
写真に刻まれた生の気配を通して、私たちにとっての「HOMIE」とは何かを見つめる写真展です。

Photographer Keisuke Nagoshi has traveled across the world, immersing himself in different communities and sharing time and space with the people he photographs.
In HOMIE, he presents intimate images of family, friendship, everyday life, and the places where people feel they belong.

Through the lives and memories captured in these photographs, the exhibition invites us to consider what “HOMIE” means to each of us.

///KEISUKE NAGOSHI//
1977年奈良県生まれの写真家。2000年、大阪芸術大学環境計画学科を卒業。
19歳で単身渡米し、スクワッターと共同生活を送りながら写真を撮り始める。その後はアジアをはじめ世界各地を巡り、辺境地域やマイノリティー・コミュニティーの中へ深く入り込み、人々と寝食を共にしながら撮影を続ける独自のスタイルを確立した。

2006年に写真集『EXCUSE ME』を発表。以降、アメリカのメキシコ系コミュニティーを捉えた『CHICANO』、フィリピン・マニラのスモーキーマウンテンを長年にわたり撮影した『SMOKEY MOUNTAIN』、タイの祭礼を記録した『BLUE FIRE』など、社会の周縁で生きる人々を親密な距離から記録した作品を発表してきた。

2016年には、愛知県豊田市の保見団地で暮らす日系ブラジル人を中心としたコミュニティーを撮影した『Familia 保見団地』を刊行。同作で2017年に「写真の会賞」を受賞した。また、『Familia 保見団地』は、成島出監督、役所広司主演の映画『ファミリア』(2023年公開)の原作の一部にもなっている。

2019年には、インドで開催される世界最大級の宗教祭クンブメーラを追った『VAGABOND インド・クンブメーラ 聖者の疾走』を刊行。2021年には俳優・渋川清彦との共著『ALL.』、2023年には『7.24映画戦争2019-2021』および、自身の祖先の土地や内面へと視線を向けた写真集『よあけ』を発表した。

近年は、サハラ砂漠に暮らす遊牧民トゥアレグ族と旅を共にしながら制作を行い、2025年に写真展『DUNE』を開催。同年、写真集『TUAREG』を刊行した。

2026年7月24日には、自身の活動拠点となる「754 GALLERY」を東京・目黒区中央町に開設予定。新作から未発表作品までを自ら再編集し、作品の発表だけでなく、来場者との対話を重視する新たな場として展開していく。

Keisuke Nagoshi is a Japanese photographer born in Nara in 1977. Since beginning his career at nineteen, he has immersed himself in communities around the world, photographing people from within their everyday lives. His major works include CHICANO, SMOKEY MOUNTAIN, BLUE FIRE, Familia: Homi Danchi, DUNE, and TUAREG. In 2017, he received the Shashin-no-Kai Award, and in 2026 he opened 754 GALLERY in Tokyo.

住所

福島1丁目2/35
Osaka, Osaka
553-0003

電話番号

+81662257097

ウェブサイト

アラート

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