ARITA PLUS

ARITA PLUS 世界中のシェフのニーズに応える職人集団「ARITA PLUS 」有田焼に脈々と受?

展示会のご案内急なご案内となりますが、このたびフランス・パリにて展示会 「HIZEN NOUVEAU」 を開催いたします。株式会社ARITA PLUSとして、欧州市場への発信をあらためて試みるプロジェクトとなります。本展示会では、有田焼・伊...
31/01/2026

展示会のご案内

急なご案内となりますが、
このたびフランス・パリにて展示会 「HIZEN NOUVEAU」 を開催いたします。

株式会社ARITA PLUSとして、
欧州市場への発信をあらためて試みるプロジェクトとなります。

本展示会では、有田焼・伊万里焼・波佐見焼の窯元10社が集結し、
フランス・パリの GALERIE JOSEPH PARIS(ギャラリー・ジョセフ) にて、
バイヤーおよびレストラン関係者の皆さまを対象とした展示を行います。

開催は約10年ぶりとなりますが、
本展示会を通じて、ヨーロッパのシェフや関係者の皆さまに
現在の肥前のうつわをご覧いただきたいと考えております。



● HIZEN NOUVEAU
• 開催日時:2026年2月2日(月)13:00~19:30
• 開催場所:GALERIE JOSEPH PARIS
 (84 Turenne 75003 Paris)

※バイヤー、レストラン関係者の方は、会期中ご自由にご覧いただけます。
※展示スペースの都合上、展示点数は限られますが、資料をご用意しております。

<ARITA PLUSオリジナル 飯碗>秋の夜長に骨董のような表情のあるお茶碗でお食事はいかがでしょうか。⚫︎夕波 反り茶碗一見、骨董のようにも見えるこのうつわ。風合いを持たせるため、実は職人が一つ一つ釉薬の表面の貫入(※)に墨を入れ汚れな...
11/10/2023

<ARITA PLUSオリジナル 飯碗>

秋の夜長に骨董のような表情のあるお茶碗でお食事はいかがでしょうか。

⚫︎夕波 反り茶碗

一見、骨董のようにも見えるこのうつわ。風合いを持たせるため、実は職人が一つ一つ釉薬の表面の貫入(※)に墨を入れ汚れなどがしみるのを防ぎ、釉薬と職人技が詰まったこだわりの茶碗です。
※釉薬の表面にできる細かいひび模様のことを貫入といいます。

有田では古くから「うつわを育てる」という文化があり、毎日お使いいただく中で風合いや色が多少変化していきます。使い込んでいただく過程でうつわの質感や佇まいが移りゆく様を楽しんでいただけたら幸いです。

この風合いのあるうつわを手がけているのは「徳幸窯」
1865年、現在の有田町応法「掛の谷」に登窯を築き、陶磁器の製造を始める指折りの老舗窯元。以来百有余年の間、窯の火を消すことなくひたむきに焼物づくりに取り組んでいます。
中でも転写技術を用いた器づくりを得意とし、その技術により、精密な絵柄の器を品質を保ちつつ安定した品質の高い器を生産しています。金彩や銀彩を施した華やかな器が多く、近年では、土物の手作りの商品も製作するようになり、幅広いニーズにこたえるうつわの広い窯元です。

⚫︎夕波 反り茶碗
サイズ:幅 14x 奥行き 14 x 高さ6.5 (cm)
重量:0.24kg
素材:陶器

https://aritaplus.base.shop/items/32796468
お求めはARITA PLUS オンラインストアで。

#ご飯茶碗 #飯碗 #夕波反り茶碗 #アリタプラス #吉右ヱ門製陶所 #佐賀県 #有田町 #有田焼 #器 #器好き #スローフード #テロワール #職人 #陶磁器 #シェフ向け器 #テーブルウエア

<ARITA PLUSオリジナル 飯碗>秋。10月4日は陶器の日。新米を美味しくいただくための有田焼の飯碗をご案内します。⚫︎灰釉流し 飯碗陶石からできている有田焼はおよそ1300度の高温で焼成され、出来上がった器は吸水性が少なく硬質でとて...
04/10/2023

<ARITA PLUSオリジナル 飯碗>

秋。10月4日は陶器の日。
新米を美味しくいただくための有田焼の飯碗をご案内します。

⚫︎灰釉流し 飯碗

陶石からできている有田焼はおよそ1300度の高温で焼成され、
出来上がった器は吸水性が少なく硬質でとても丈夫なことが特徴です。
シミやカビなどの汚れがつきにくく、日常的にとても扱いやすくできています。
有田焼が飲食業界に多く使われている理由でもあり、。ご家庭でももちろん、
毎日の食卓にお使いいただくことができます。

有田では古くから「うつわを育てる」という文化があり、毎日お使いいただく中で
風合いや色が多少変化していきます。うつわの質感や佇まいが移りゆく様を
季節が移りゆく様と共に楽しんでいただけます。

このうつわを手がけているのは「吉右ヱ門製陶所」
古くは江戸時代、窯主が帯刀を許されていた地位と歴史を誇る窯元です。老舗の窯元が集結する有田町応法地区の中で割烹食器の名手、磁器の表現方法において圧倒的な技術を保持している器の第一人者であり、最近では新たな感性を加え、常に新しい表現を生み出し、独自の世界観を築いている。2016年、九州山口陶磁展にて最高賞を受賞し、その技術は進化を止めない次世代に目を向けている窯元です。

⚫︎灰釉流し 13cm 飯碗
サイズ:幅 13 x 奥行き 13 x 高さ 5.5 (cm)
重量:0.2kg
素材:磁器

https://aritaplus.base.shop/items/32796571
お求めはARITA PLUS オンラインストアで。

#ご飯茶碗 #飯碗 #灰釉流し飯碗 #アリタプラス #吉右ヱ門製陶所 #佐賀県 #有田町 #有田焼 #器 #器好き #スローフード #テロワール #職人 #陶磁器 #シェフ向け器 #テーブルウエア

<ARITA PLUSオリジナルご飯鍋>シンプルだけど、和食の至高のご馳走「土鍋ご飯」を食卓へ。⚫︎土鍋ご飯:炊き時間は中火 12分、蒸らし 15分しっかりと蒸らすとふっくらとした艶のある土鍋ご飯が炊きあがります。これからの新米の時期、シン...
31/08/2023

<ARITA PLUSオリジナルご飯鍋>

シンプルだけど、和食の至高のご馳走「土鍋ご飯」を食卓へ。

⚫︎土鍋ご飯:炊き時間は中火 12分、蒸らし 15分
しっかりと蒸らすとふっくらとした艶のある土鍋ご飯が炊きあがります。

これからの新米の時期、シンプルに土鍋ご飯を炊き上げてもよし、季節の素材を活かした炊き込みご飯も美味しくもちろん、遠赤外線効果でしっかりとやさしい熱で食材の芯まで火を通すので汁物や煮込み料理にもお使いいただけます。

濃黒のボディはしっかり焼きしめてある鍋本体、艶やかな光沢のある仕上がりなので、ディナー、パーティーでのお料理に高級感を与えます。

この土鍋はこだわりのオリジナル素材で製造され、重く設計された蓋は吹き上がり防止とともに圧力を鍋内に加え、ご飯を美味しくふっくらと炊き上げるための窯元の知恵と工夫が込められています。

「安楽窯」とは、ARITA PLUSメンバーであり、磁器生産を行っている有田町の中でも土鍋の第一人者。いわば、土鍋のプロフェッショナル集団。安楽窯の土鍋は高い耐久性を持ち、
業務用としても家庭用としても高い評価を得ています。

サイズは3種類。

☆濃黒3合釡鍋雑穀ご飯鍋
https://aritaplus.base.shop/items/32385707

☆濃黒3合釡鍋雑穀ご飯鍋(丸型)
https://aritaplus.base.shop/items/32385604

☆濃黒5合釡鍋雑穀ご飯鍋
https://aritaplus.base.shop/items/42825536

お求めはARITA PLUS オンラインストアで。

#ご飯鍋 #土鍋 #濃黒土鍋 #3合炊き #5合炊き #新米 #アリタプラス #安楽窯 #佐賀県 #有田町 #有田焼 #器 #器好き #スローフード #テロワール #職人 #陶磁器 #シェフ向け器 #テーブルウエア

   with ・・・ といけばな草月流のオリジナル花器の制作工程を追いながら、有田焼に関わる仕事をしている方たちの日常を切り取った映像を下記イベントにて展示します。“Arita×Sogetsu”10/29-11/1 9:00-17:00A...
14/10/2022

with
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といけばな草月流のオリジナル花器の制作工程を追いながら、有田焼に関わる仕事をしている方たちの日常を切り取った映像を下記イベントにて展示します。

“Arita×Sogetsu”
10/29-11/1 9:00-17:00
At 佐賀大学有田キャンパス

食器は食材が盛り付けられることによって、花器は花材がいけ込まれることではじめて「うつわ」としての存在が全うされるものです。ですから華道と花器はその成り立ちの頃から密接な関係を持っていたと言えます。
昨年度から開始した本研究では、有田焼窯元〈(株)ARITAPLUS〉が芸術分野(いけばな草月流)と協働して花器を開発、その過程において有田焼の強みである卓越した技術力と多彩な表現力、有田の地で長きにわたり培われた美意識や芸術性を最大限に引き出すことを目標にしています。未知の分野に双方が踏み出すことで新たな芸術の共創に向けて挑戦する試みです。またそれを新規市場の開拓に繋げることも目指しています。
やきものといけばな関連のイベントを通して地域の人々の創作意欲を刺激するとともに、産地に誇りを感じる次世代の後継者が生まれることを期待しています。

いけばな展覧会に加え、若い世代の人材育成を目的として、参加窯元によるギャラリートークと草月流師範によるいけばな体験教室を開催します。

〈ギャラリートーク〉
花器開発に携わった窯元が花器開発の過程をご紹介。普段見ることのできないやきものの製造工程を製作記録動画を用いながら解説します。

〈いけばな体験教室〉
植物を用いた芸術とも言えるいけばな草月流の基本を学ぶことで立体造形への理解を深め、植物のもつエネルギーを感じてみましょう。草月流師範によるデモンストレーションもご覧にいれます。

   with ・・・《11月のギャラリー展示》HULS GALLERY TOKYOでは、11月12日(金)より李荘窯 寺内信二氏の作品展を開催いたします。寺内氏は有田焼の窯元・李荘窯の4代目当主として、初期伊万里から学び、料理を引き立てる...
05/11/2021

with
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《11月のギャラリー展示》HULS GALLERY TOKYOでは、11月12日(金)より李荘窯 寺内信二氏の作品展を開催いたします。寺内氏は有田焼の窯元・李荘窯の4代目当主として、初期伊万里から学び、料理を引き立てる器づくりを追求してきました。本展示では、有田焼の原点である泉山陶石のみを原料に用いた作品づくりに挑みます。今ではほとんど使われなくなってしまった泉山の土に向き合い、再びその魅力を蘇らせる寺内氏の新作をぜひご高覧ください。

◼李荘窯 寺内信二 作品展「泉山への回帰」
開催時期:2021年11月12日(金)~27日(土)*日・祝は休業
開催場所:HULS GALLERY TOKYO (東京・赤坂)
営業時間:10:00〜18:00 (*営業時間要確認)
作家在廊予定日:11月12日(金)・11月13日(土)14:00まで

“Returning to Izumiyama”
Exhibition of Shinji Terauchi, Riso Porcelain, Arita

12th (Fri) November– 27th (Sat) November 2021
10:00 a.m. – 6:00 p.m. *Closed on Sundays and public holidays
Exhibition Venue: HULS Gallery Tokyo(Akasaka, Tokyo)
Dialogue with Artist: 12th (Fri) November – 13th (Sat) November until 2:00 p.m.
*Please note that the event is subject to change or cancellation depending on the situation of COVID-19. Please check our website for the latest information.

Shinji Terauchi is the fourth-generation head of Riso Porcelain, a renowned Arita ware manufacturer. He has been pursuing the creation of tablewares that accentuate beautiful cuisines by learning from the early Imari style.
For this exhibition, he will challenge works using only Izumiyama ceramic stone, which is the origin of Arita porcelain. Please visit our gallery and enjoy Terauchi's new works created by facing the soil of Izumiyama that is now rarely used and its value should be revived.

#寺内信二 #李荘窯 #有田焼 #うつわ好き

  ・・・《ギャラリー展示》このたび HULS Gallery Tokyoでは、日本工芸のオンラインメディア「KOGEI STANDARD」の展示を開催。工芸産地のストーリーや技法とともに、様々な作り手の作品を紹介します。KOGEI STA...
21/10/2021


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《ギャラリー展示》このたび HULS Gallery Tokyoでは、日本工芸のオンラインメディア「KOGEI STANDARD」の展示を開催。工芸産地のストーリーや技法とともに、様々な作り手の作品を紹介します。

KOGEI STANDARD 展「明日へ続く道」
会期:2021年10月15日(金) – 30日(土)
会場:HULS GALLERY TOKYO(東京 / 赤坂)

■ オンライン工芸トークセッション「窯元と塗師屋」
・日時:2021 年 10 月 22 日(金) 16 時 – 17 時 30 分
・開催媒体:ZOOM
・ゲスト:
 原田吉泰さん(吉右エ門製陶所 代表)
 田谷昂大さん(田谷漆器店 10代目)
・ファシリテーター:
 柴田裕介(HULS GALLERY 代表)
・トーク内容:
有田焼の窯元と輪島塗の塗師屋という別産地のお二人をゲストにお迎えし、それぞれの活動内容や、コロナ後を見据えたこれからの工芸の未来について語っていただきます。

■ KOGEI STANDARD とは
「海を越え、工芸に新たな道を」というコンセプトのもと、陶芸、漆芸、染織、ガラス、木竹工など、日本工芸に関するさまざまな情報を国内外に向けて発信しています。
https://www.kogeistandard.com

※開催内容は社会状況次第で変更となる可能性もございます。最新情報はサイトにてご確認ください。

HULS GALLERY TOKYO will hold an exhibition featuring KOGEI STANDARD (Japanese crafts online media). In this exhibition, we will showcase and introduce the works of various Japanese artisans and artists along with their stories and techniques unique to the production areas.

■ KOGEI STANDARD Exhibition "The Road to Tomorrow"
Date: 15th October (Fri) - 30th October (Sat) 2021, 10:00 – 18:00 * Closed on Sundays and public holidays
Venue: HULS GALLERY TOKYO (Akasaka, Tokyo)
*Please note that the event is subject to change depending on the situation of COVID-19. Please check the website for the latest information.

■ KOGEI STANDARD
KOGEI STANDARD disseminates various information on Japanese crafts such as ceramics, lacquerware, textiles, glass, wood, and bamboo works, both domestically and internationally, based on the concept of “A new way for kogei beyond the seas”.
https://www.kogeistandard.com

■ Online Talk Session (ZOOM) "Kamamoto and Nushiya – Pottery and Lacquerware Maker"
Date: 22nd October (Fri) 2021, 16:00-17:30
Guests:
・ Yoshiyasu Harada (CEO of Kichiemon Porcelain, from Arita, Saga Prefecture)
・ Takahiro Taya (10th generation of Taya Shikki, from Wajima, Ishikawa Prefecture)
Facilitator:
・ Yusuke Shibata (CEO of HULS GALLERY)
Details:
We will invite two special guests from different production areas; a pottery of Arita ware and a vendor cm manufacturer of Wajima lacquerware. They will introduce their activities and will discuss the future of Japanese crafts in the post-pandemic world.

#工芸

   #アリタプラス    with ・・・[Product Introduction Vol.77] Ryumon White Peak Matcha Bowl / Eijiro Tokunaga (Arita, Saga Prefect...
30/09/2021

#アリタプラス


with
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[Product Introduction Vol.77]
Ryumon White Peak Matcha Bowl /
Eijiro Tokunaga (Arita, Saga Prefecture)
“Ryumon” is the name of a rocky mountain located near Eijiro’s studio. This work, “Ryumon White Peak Matcha Bowl,” was inspired by the scenery of melting snow flowing down the rocky mountain. The glaze on the surface of the bowl is intricately mixed, and the wavering trails of white and blue are just like melting snow in spring. The black clay gives the impression of tightness, and the whole piece has a depth that is a mixture of warmth and coldness.
《工芸品紹介 Vol.77》龍門白嶺 抹茶碗 / 徳永 榮二郎(佐賀県・有田)
「龍門」とは徳永氏の工房近くに位置する岩山の名称。その岩山に流れる雪解け水の景色に着想を得て誕生したのが、本作「龍門白嶺 抹茶碗」である。見込みに流れた釉は複雑に混ざり合い、ゆらゆらと流れる白と青の軌跡はまさに春の雪解け。黒い胎土は引き締まった印象を与え、全体に冷たさと温もりが混在するような奥深さをはらむ。
Link in bio:
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#工芸 #日本の美 #陶芸 #陶芸家 #茶碗 #抹茶碗 #徳永榮二郎 #手仕事のある暮らし

内白マット(YH-1) 黒飛び鉋 Cap Cup⁡焼物の表現方法の中に「飛び鉋(とびかんな)」と言うものがあります。土もの、磁器ものと多くの産地で古くから使われていて連続した削り目をつける技法の事です。ロクロで回転させた生生地に鉋をあてると...
07/09/2021

内白マット(YH-1) 黒飛び鉋 Cap Cup

焼物の表現方法の中に「飛び鉋(とびかんな)」と言うものがあります。
土もの、磁器ものと多くの産地で古くから使われていて連続した削り目をつける技法の事です。
ロクロで回転させた生生地に鉋をあてると跳ねながら土を削り、繰り返しによって連続した模様が出来あがります。

サイズ:幅 5.1 x 奥行き 5.1 x 高さ 6.3 (cm)
重量:0.06kg
素材:天草撰上


詳しくは、ぜひサイトへお立ち寄りください。
▼コチラのプロフィールのリンクから▼

https://aritaplus.base.shop/


#アリタプラス #有田焼 #有田 #佐賀 #職人 #器好き #やきもの #土鍋 #ご飯鍋 #飛び鉋 #李荘窯

夕波 反り茶碗⁡釉薬の表面に貫入が入ってますが、そこに墨を入れて汚れがしみるのを防いでいます。骨董のような表情のある器です。⁡サイズ:幅 14x 奥行き 14 x 高さ6.5 (cm)重量:0.24kg素材:陶器⁡※手作り商品のため、一つ一...
23/08/2021

夕波 反り茶碗

釉薬の表面に貫入が入ってますが、そこに墨を入れて汚れがしみるのを防いでいます。骨董のような表情のある器です。

サイズ:幅 14x 奥行き 14 x 高さ6.5 (cm)
重量:0.24kg
素材:陶器

※手作り商品のため、一つ一つサイズや色合い・雰囲気が微妙に異なります。


詳しくは、ぜひサイトへお立ち寄りください。
▼コチラのプロフィールのリンクから▼

https://aritaplus.base.shop/


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乱れ格子グレー筋目 33cm ロングプレート⁡釉薬がされた場所を無釉のラインがランダムに交差させた長皿。⁡サイズ:幅 33 x 奥行き 12 x 高さ 2 (cm)重量:0.4kg素材:磁器⁡磁器は陶石と呼ばれる原料からできています。凡そ1...
04/08/2021

乱れ格子グレー筋目 33cm ロングプレート

釉薬がされた場所を無釉のラインがランダムに交差させた長皿。

サイズ:幅 33 x 奥行き 12 x 高さ 2 (cm)
重量:0.4kg
素材:磁器

磁器は陶石と呼ばれる原料からできています。
凡そ1300度の高温で焼成されたうつわは吸水性が少なく硬質で丈夫な点が特徴です。


詳しくは、ぜひサイトへお立ち寄りください。
▼コチラのプロフィールのリンクから▼

https://aritaplus.base.shop/


#アリタプラス #有田焼 #有田 #佐賀 #職人 #器好き #やきもの #土鍋 #磁器 #吉右ヱ門製陶所

濃黒片手土鍋⁡光沢があり料理を美味しく炊き上げるオリジナル素材で作った片手鍋です。吹き上がり防止、圧をかけるため蓋は意図的に重く設計しています。⁡炊き時間:中火 12分、蒸らし 15分⁡サイズ:136×210×h130 (mm)重量:1.1...
16/07/2021

濃黒片手土鍋

光沢があり料理を美味しく炊き上げるオリジナル素材で作った片手鍋です。
吹き上がり防止、圧をかけるため蓋は意図的に重く設計しています。

炊き時間:中火 12分、蒸らし 15分

サイズ:136×210×h130 (mm)
重量:1.1kg
素材:耐熱陶土(IH非対応)


詳しくは、ぜひサイトへお立ち寄りください。
▼コチラのプロフィールのリンクから▼

https://aritaplus.base.shop/


#アリタプラス #有田焼 #有田 #佐賀 #職人 #器好き #やきもの #土鍋 #ご飯鍋 #安楽窯 #李荘窯

住所

Nishimatsura-gun, Nagano

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