Misa Shin Gallery

Misa Shin Gallery Misa Shin Gallery, 芸術・技術, Minamiazabu 3-9/11, Minato-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

Misa Shin Gallery aims to introduce private, public and corporate clients to work transcending generations, disciplines and political perspectives, by the most illustrious local and international artists practicing today.

13/08/2026
日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」*は、8月29日(土)まで開催中です。本展では、日比野が1980年代初頭に制作したダンボール作品を中心に、その芸術実践の起点を紹介します。是非、この機会をお見逃しなく、ご...
12/08/2026

日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」*は、8月29日(土)まで開催中です。本展では、日比野が1980年代初頭に制作したダンボール作品を中心に、その芸術実践の起点を紹介します。

是非、この機会をお見逃しなく、ご高覧ください

*「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」は、劇団・夢の遊眠社の舞台『ゼンダ城の虜 ―苔むす僕らが嬰児の夜』(1981年初演、野田秀樹作・演出)に登場する有名なセリフに由来しています。日比野は、1992年に行われた夢の遊眠社の最終公演において、同作の舞台美術を手がけました。

Photo by Keizo Kioku

#日比野克彦

いよいよ明日、8月1日(土)より、MISA SHIN GALLERYでは初となる日比野克彦の個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」を開催いたします。展覧会初日には、アーティストを迎えたオープニングレセプションを開催いたし...
31/07/2026

いよいよ明日、8月1日(土)より、MISA SHIN GALLERYでは初となる日比野克彦の個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」を開催いたします。

展覧会初日には、アーティストを迎えたオープニングレセプションを開催いたします。さらに、同日には日比野克彦と美術評論家の椹木野衣氏によるトークも予定されています。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます

<オープニングレセプション>
日時:2026年8月1日(土)17:00–19:00
※17:00より日比野克彦 x 椹木野衣(美術評論家)ギャラリートーク

#日比野克彦

日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」* 2026年8月1日(土)からスタートとなります。1980年代の日本の都市文化と消費社会の中で登場した日比野克彦は、ダンボールという身近な素材を用い、日用品や乗り物など...
28/07/2026

日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」* 2026年8月1日(土)からスタートとなります。

1980年代の日本の都市文化と消費社会の中で登場した日比野克彦は、ダンボールという身近な素材を用い、日用品や乗り物など、広告、雑誌、テレビ、ファッション、デザインといった視覚文化によって共有されたイメージを通して、都市・メディア・身体・記憶を結びつける表現を展開しました。

軽やかで仮設的な素材に刻まれた時間、都市を循環した痕跡、身体的な手つき、そして鑑賞者の記憶や経験を呼び込みながら作品の外へと広がる想像力──それらを手がかりに、本展は日比野克彦の原点をあらためて見つめ直すとともに、1980年代以降の日本現代美術の展開を再考します。

8月1日(土)の初日には、アーティストを迎えたオープニングレセプションを開催いたします。日比野克彦と美術評論家の椹木野衣氏によるトークも17時より予定されています。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

*「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」は、劇団・夢の遊眠社の舞台『ゼンダ城の虜 ―苔むす僕らが嬰児の夜』(1981年初演、野田秀樹作・演出)に登場する有名なセリフに由来しています。日比野は、1992年に行われた夢の遊眠社の最終公演において、同作の舞台美術を手がけました。

https://www.misashin.com/

#日比野克彦

2026年8月1日(土)から8月29日(土)まで、MISA SHIN GALLERYでは、当ギャラリーで初めてとなる日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」*を開催いたします。本展では、日比野が1980年代初頭...
21/07/2026

2026年8月1日(土)から8月29日(土)まで、MISA SHIN GALLERYでは、当ギャラリーで初めてとなる日比野克彦 個展「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」*を開催いたします。本展では、日比野が1980年代初頭に制作したダンボール作品を中心に、その芸術実践の起点を紹介します。

1980年代の日本の都市文化と消費社会の中で登場した日比野克彦は、ダンボールという身近な素材を用い、日用品や乗り物など、広告、雑誌、テレビ、ファッション、デザインといった視覚文化によって共有されたイメージを通して、都市・メディア・身体・記憶を結びつける表現を展開しました。

軽やかで仮設的な素材に刻まれた時間、都市を循環した痕跡、身体的な手つき、そして鑑賞者の記憶や経験を呼び込みながら作品の外へと広がる想像力──それらを手がかりに、本展は日比野克彦の原点をあらためて見つめ直すとともに、1980年代以降の日本現代美術の展開を再考します。

8月1日(土)の展覧会初日に、アーティストを迎えたオープニングレセプションを開催いたします。さらに、同日には日比野克彦と美術評論家の椹木野衣氏によるトークも予定されています。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

*「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」は、劇団・夢の遊眠社の舞台『ゼンダ城の虜 ―苔むす僕らが嬰児の夜』(1981年初演、野田秀樹作・演出)に登場する有名なセリフに由来しています。日比野は、1992年に行われた夢の遊眠社の最終公演において、同作の舞台美術を手がけました。

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日比野克彦「少年はいつも動かない。世界ばかりが沈んでいくんだ。」
会期:2026年8月1日(土)– 8月29日(土)
開廊時間:12:00–19:00(日・月・祝 休廊)
会場:MISA SHIN GALLERY
〒106-0047 東京都港区南麻布 3-9-11 パインコーストハイツ 1F

<オープニングレセプション>
日時:2026年8月1日(土)17:00–19:00
※17:00より日比野克彦 x 椹木野衣(美術評論家)ギャラリートーク

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日比野克彦 Hibino Katsuhiko
「Pitcher」
1982
Cardboard, acrylic, paper, colored pencil and sumi ink

磯崎新デザイン、秋吉台国際芸術村にて「芸術村を読み解く」開催山口県美祢市にある「秋吉台国際芸術村」にて、9月19日(土)から23日(祝・水)までの5日間、磯崎の設計思想に迫る特別イベントが開催されます。芸術村のコンサートホールは「プロメテオ...
21/07/2026

磯崎新デザイン、秋吉台国際芸術村にて「芸術村を読み解く」開催

山口県美祢市にある「秋吉台国際芸術村」にて、9月19日(土)から23日(祝・水)までの5日間、磯崎の設計思想に迫る特別イベントが開催されます。

芸術村のコンサートホールは「プロメテオ 聴く悲劇」の上演を念頭に設計された非常にユニークな施設です。
会期中はルイジ・ノーノが作曲を手がけたオペラ「プロメテオ」の会場復元展示が開催されるほか、基調講演や現代音楽のコンサートなど、芸術村の設計思想を体験できるプログラムが企画されます。
建築と現代音楽に触れることができる5日間。ぜひ秋吉台へ足をお運びください!

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【イベント概要】
■ 名称:芸術村を読み解く
■ 会期:2026年9月19日(土)〜23日(祝・水)
■ 場所:秋吉台国際芸術村(山口県美祢市秋芳町秋吉50番地)
⚠️ 注意:19日(土)・20日(日)は、入場に制限があります。

▼ プログラムやチケットの詳細・最新情報はウェブサイトをご覧ください。
https://aiav.jp/28450/
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#磯崎新 #秋吉台国際芸術村 #現代建築 #現代音楽 #ルイジノーノ #プロメテオ #山口観光 #アートイベント

「境界線ではない沖縄の線を、自分は軸としていたい」基地、戦争の記憶、日常、矛盾が複雑に重なり合う沖縄の風景を、伊波リンダは固定された境界によって切り分けるのではなく、自らの「線」を軸に見つめます。伊波リンダ 個展「Design of Oki...
17/07/2026

「境界線ではない沖縄の線を、自分は軸としていたい」

基地、戦争の記憶、日常、矛盾が複雑に重なり合う沖縄の風景を、伊波リンダは固定された境界によって切り分けるのではなく、自らの「線」を軸に見つめます。

伊波リンダ 個展「Design of Okinawa」
明日7月18日(土)までとなります。
この機会をお見逃しなく、皆さまのご来廊お待ち申し上げます。

#伊波リンダ


伊波リンダ 個展「Design of Okinawa」7月18日(土)までとなります。この機会をお見逃しなく、皆さまのご来廊お待ち申し上げます。 #伊波リンダ
16/07/2026

伊波リンダ 個展「Design of Okinawa」
7月18日(土)までとなります。
この機会をお見逃しなく、皆さまのご来廊お待ち申し上げます。

#伊波リンダ


住所

Minamiazabu 3-9/11
Minato-ku, Tokyo
106-0047

営業時間

火曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 19:00

電話番号

+81364502334

ウェブサイト

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