28/01/2022
「処分品には価値が宿る」過去にGOROVSKIが制作を諦め、時を経て再着手した渾身のカスタムイノベーション。「一度完成したが納得がいかず世に出していない作品」「制作途中、想像力が欠如し描かれ完成しなかった作品」を掘り起こし、白紙のキャンバスと見立て新しい作品を上書し「濃密な作品として完成」させた孤高の作品群を一挙公開。会場では個展作品「GOROVSKIの処分品」に加え、同氏の代表的シリーズ作品「Swarovski is GOROVSKI」の最新作を展示販売の他、作品一群を掲示するSAKURAMAG特設異空間スペースで上質な音と光が融合した有意義な時間をお楽しみいただけます。