UrBANGUILD Kyoto

UrBANGUILD Kyoto 京都、木屋町にある多角的アートスペース 京都木屋町にある 多角的アートスペース UrBANGUILD(アバンギルド)のfacebookページです。

来週8日、月曜日でございます6/8 (mon) 舞踏ナイト~Butoh Night vol.41~烏賊様DUO Special !由良部正美 × 烏賊様DUO [梅津和時(Asax他)+多田葉子(Tsax他)]+ 佐々木ゆかYangjah ...
01/06/2026

来週8日、月曜日でございます
6/8 (mon) 舞踏ナイト~Butoh Night vol.41~烏賊様DUO Special !

由良部正美 × 烏賊様DUO [梅津和時(Asax他)+多田葉子(Tsax他)]+ 佐々木ゆか
Yangjah × 烏賊様DUO [梅津和時(Asax他)+多田葉子(Tsax他)]
HAZAMA

◇ OPEN 18:30 / START 19:30
◇ adv.3500 yen inc 1drink! / door.4000 yen inc 1drink!
◇ Under 25 /adv.2500 yen inc 1drink! / door.3000 yen inc 1drink!

「烏賊様DUO」(IKASAMA DUO)
梅津和時(Sax,Cl,Vo,etc) 多田葉子(Sax,Bcl,Vo,etc)
古くは生活向上委員会、どくとる梅津バンド(D.U.B.)、また忌野清志郎RCサクセションのホーンとしても広く知られる日本フリージャズ界の牽引者。さらにロック、ブルーズ、東欧音楽、即興音楽など様々な音楽シーンで先駆的な活躍を続けてきたサックス/クラリネット奏者の梅津和時と、「ベツニ・ナンモ・クレズマー」以降「こまっちゃクレズマ」「ちびブラス」等で長らく活動を共にし、「トラペ座」など多様なバンドでも活躍する多田葉子によるフリースタイル管楽器デュオ。2024年台湾ツアー、能登へのボランティア演奏、橋の下音楽祭出演、25年関西~山陰ツアーなど、最小ユニットの機敏さを活かして様々に活動中。 梅津和時公式サイト https://www.amagaeru.com/u-shi/index.html

由良部正美
1982年、舞踏グループ東方夜総会を退会後、ソロダンサー、振付け・演出家として活動を始める。たくさんのダンス作品、コラボレーション作品を発表。 2000年ヨーロッパ最大といわれるリヨン・ビエンナーレ・ダンスフェスティバルのオープニングに招待されたのはじめ、メルボルン・ダンスフェスティバル(2002年)、韓国のテジュンとテグでのダンスフェスティバル(2005年)、ポルトガルのSUL-Xダンスフェスティバル(2006年)等海外での招待公演も数多い。 又、又舞踏の黎明期を築いてきた笠井叡氏、大野慶人氏を2005年、2006年と招き、ワークショップ・トークセッション・パフォーマンスが一体となった「身体の裏側Ⅰ」「身体の裏側Ⅱ」を企画。古典の新芽シリーズでの文楽・義太夫との共演等その活動は幅広い。又長年舞踏クラスやワークショップを行いながら、他の身体技法や身体観との相対化の中で、新たな舞踏の血脈を辿っている。  2008年7月から、京都の西陣にて、自身の稽古場件フリースペース、スペースALS−Dを始動。 2017年から2019年に京都舞踏館にて舞踏作品「黄泉の花」を300回を超えて上演。 2020年からフランスのピアニストのThierry Ravassard 氏とのコラボ作品でヨーロッパ各地で公演を続けている。又新しい作品、「Joker」「息のゆきさき」で、舞踏の概念を拡げるような作品にも挑戦している。
photo by 海野隆
Masami Yurabe Profile
After leaving the Butoh group Tohoya Soukai in 1982, he began working as a solo dancer, choreographer and director. He has presented many dance pieces and collaborative works. He was invited to the opening of the Lyon Biennale Dance Festival, the largest in Europe, in 2000, and has been invited to perform many times overseas, including the Melbourne Dance Festival (2002), the Daejun and Daegu Dance Festivals in Korea (2005), and the SUL-X Dance Festival in Portugal (2006). He also invited Akira Kasai and Yosh*to Ohno, who were pioneers of the Butoh movement, in 2005 and 2006, and planned “The Other Side of the Body I” and “The Other Side of the Body II,” which combined workshops, talk sessions and performances. His wide-ranging activities include performing with Bunraku and Gidayu in the Classical Buds series. He has also been conducting butoh classes and workshops for many years, tracing new butoh lineages through comparison with other physical techniques and views of the body. In July 2008, he started his own practice space and free space, Space ALS-D, in Nishijin, Kyoto. From 2017 to 2019, he performed his butoh work “Yomi no Hana” over 300 times at the Kyoto Butohkan. Since 2020, he has been performing collaborative works ” l’eau et les rêves” with French pianist Thierry Ravassard in various parts of Europe. He is also challenging himself with new works that expand the concept of butoh, “Joker” and “Iki no Yukisaki”.etc

佐々木ゆか
北海道生まれ 5歳よりクラシックピアノを始める 作曲を始める ピアノ弾き語り約20年 数々の場所で、ニーズに合わせた曲を演奏 ヨーガ歴15年 ヨーガインストラクターをしながら、インド哲学を学び、マントラを詠唱とともに、ハルモニウムやシンギングボールも奏でる ダンサーとのコラボはここ数年 。 ダンスの波動と音楽の波動との交わる空間を会場全ての方達とともに味わいたいです。
Photo : Hiroshi Mimura 三村博史

Yangjah(やんぢゃ)コリアン・ディアスポラ・アーティスト/在日済州人3世。舞踏と即興を軸に、身体・声・詩を行き来し、日常と非日常のあわいに立ち上がる瞬間をすくい上げる。空っぽのからだから、いまここに触れる表現を編む。A Korean diaspora artist of third-generation Jeju heritage, based in Osaka.
Working with butoh and improvisation, she moves between body, voice, and poetry, following moments as they arise between the everyday and the extraordinary.
From an “empty body,” she weaves expressions that touch the here and now.https://linktr.ee/yangjah

HAZAMA (波佐間)はスペイン・バルセロナ出身、京都を拠点に活動する舞踏ダンサーおよびフィジカルシアター俳優。2017年に初めて舞踏公演を鑑賞し、2019年より舞踏を
始める。これまでスペイン、ドイツ、日本にて複数の師に師事し、マドリードのFestival de Butoh Ibérico Alma Negra(2023)やドイツ・パーゼヴァルクで開催されたButoh International Gathering(2024)などのフェスティバルに出演。2025年には大駱駝艦サマーキャンプに参加。
日本文化や民間伝承から着想を得たその作品は、個人的な物語と演技、さらには能などの日本の伝統芸能を融合させた、強い個性を持つ表現が特徴である。彼の舞踏は、この世と異界の狭間に存在しようとする試みである。
HAZAMA is a Kyoto-based Butoh dancer and physical theater actor from Barcelona, Spain. He watched his first Butoh performance in 2017 but began dancing in 2019. He has trained with several masters in Spain, Germany and Japan, as well as performing at several festivals, such as Festival de Butoh Ibérico Alma Negra in Madrid (2023) and Butoh International Gathering in Pasewalk, Germany (2024). He also attended the Dairakudakan Summer Camp in 2025.
Drawing inspiration from Japanese culture and folklore, his Butoh performances possess a strong personal seal where he blends his personal story with acting and other Japanese traditional arts such as Noh. His dance tries to exist between the interstices of this world and the other.

tomorrow UrBANGUILD6/2 (tue) “VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.02”VISUAL/DANCE食堂は、ライブヴィジュアルとダンスのパフォーマンスを気軽に楽しめる、自由料金制の食堂ライブイベントで...
01/06/2026

tomorrow UrBANGUILD

6/2 (tue) “VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.02”

VISUAL/DANCE食堂は、ライブヴィジュアルとダンスのパフォーマンスを気軽に楽しめる、自由料金制の食堂ライブイベントです。

ダンサーの斉藤綾子とヴィジュアルアーティストの仙石彬人が、FOuR DANCERSとVISUAL/MUSICでの共演を経て、視覚表現同士のコラボレーションをより深めるための実験の場として企画しました。

音楽はなし。少し長めのパフォーマンスを2部構成で予定しております。UrBANGUILDのフード、ドリンクと共にゆったりとお楽しみください。

DANCE: 斉藤綾子 Ayako Saitoh
VISUALS: 仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING / Liquid lighting]

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ 自由料金制 / PAY WHAT YOU FEEL + 1order please

https://urbanguild.net/event/20260602_visualdanceshokudo_02/

来週となりました🇦🇺引き続きご予約お待ちしております。Drive Time (from Melbourne) - Kyoto Show  6.9 (Tue)open 19:00 / start 20:00adv. ¥3300 / door ...
01/06/2026

来週となりました🇦🇺
引き続きご予約お待ちしております。

Drive Time (from Melbourne) - Kyoto Show 

6.9 (Tue)
open 19:00 / start 20:00
adv. ¥3300 / door ¥3800 (+1drink)

メルボルンからDrive Time (David Chesworth+Bill McDonald)が来日します。

Drive Timeは、Essendon Airport ChesworthとベーシストBill McDonaldによるユニットで、ミニマルな電子音楽とポストパンク、そしてどこか抽象的なポップのあいだを行き来する音楽を展開しています。

もともとは1984年の冬の夜、ラジオでのライブ演奏から生まれたプロジェクトで、その音楽は40年の時間を経て現在に呼び戻され、京都で鳴らされます。

共演には名古屋から 。アンビエントとフォークのあいだをたゆたうその音楽は、有機的な音のレイヤーとミニマルな構造の中で連続的に変化し、
Drive Timeのサウンドとも響き合うはずです。今回が京都での初公演となります。

DJには を迎えます。出演2組の流れを踏まえつつ、この夜の文脈をゆるやかに接続してくれると思います。
大きな起伏を作るというよりも、音の流れや質感をじっくり味わうような夜になるはずです。少し早めに来て、お酒や食事とともにゆっくり過ごしてもらえたら嬉しいです。

企画:

Drive Time (from Melbourne) live in Kyoto.
A project by David Chesworth (Essendon Airport) and Bill McDonald, moving between minimal electronics, post-punk and abstract pop.

w/ marucoporoporo
DJ: Akinobu Oda

Drive Time .d
David Chesworth(Essendon Airport)とBill McDonaldによるプロジェクト。オーストラリア実験音楽シーンを代表する2人によって1984年に行われたラジオライブを起点に生まれた。 ミニマルな電子音楽、ポストパンク、抽象的なポップのあいだを行き来しながら、反復と微細な変化によって独自の音楽世界を展開する。 近年は当時のレパートリーを再構築し、新たな楽曲とともに再演している。

marucoporoporo
愛知県在住の音楽家。2018年、1st EP『In her dream』をkilk recordsからリリース。同年、秩父の廃村でフィールドレコーディングされた作品『Ruin』をカセットでリリース。2024年FLAUと契約し、1stアルバム『Conceive the Sea』を発表し、今年シングル『Lunar / Requiem』をリリースした。ライブでは、アコースティックギターと歌声のうすくたなびく音のレイヤーに包み込まれるような音像を特徴としている。

小田晶房(Akinobu Oda)
編集者/ライター。インディペンデントな音楽カルチャー誌『map』の創刊者であり、『Songs in the Key of Z』などを通してアウトサイダーミュージックを日本に紹介。
京都・浄土寺を拠点にhand saw press Kyotoを主宰し、印刷・出版活動を展開。2024年にはヴィーガンレストラン兼オルタナティブスペース「suiro」をオープン。

Flyer by

ご予約受付開始しております7/19 (sun) イロマキトリドリone man live「ゴクサイ。」イロマキトリドリvj keiji matsuoka◇ OPEN 18:30 / START 19:30◇ adv.3000yen+1dri...
31/05/2026

ご予約受付開始しております
7/19 (sun) イロマキトリドリone man live「ゴクサイ。」

イロマキトリドリ

vj keiji matsuoka

◇ OPEN 18:30 / START 19:30
◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink

来週末日曜日、7日でございます6/7 (sun) 京都 初夏の舞踏栗太郎(舞踏)重森三果(三味線)滝本ひろ子(和笛、鳴物)照明:大沢安彦京都・初夏の舞踏・アバンギルド昨年8月に逝った大谷燠さんへ◇ OPEN 17:00 / START 18...
31/05/2026

来週末日曜日、7日でございます
6/7 (sun) 京都 初夏の舞踏

栗太郎(舞踏)
重森三果(三味線)
滝本ひろ子(和笛、鳴物)

照明:大沢安彦

京都・初夏の舞踏・アバンギルド
昨年8月に逝った大谷燠さんへ

◇ OPEN 17:00 / START 18:00
◇adv. 2500yen+1drink / door. 3000yen+1drink

栗太郎 Kuritaro
1952年 兵庫県に生まれる。
1974年 東京にて舞踏の路に入る。7月山形県鶴岡市に移住。
1975年 山形県鶴岡市にて「北方舞踏派」結成。
1976年 北海道小樽市に移住
    各地で公演を行う
1980年 独立し、ソロ活動を行う。
1981年 初リサイタル「石刑」小樽にて行う。
1986年 新グループ「古舞族アルタイ」結成。
    全国各地で公演活動を行う。
1993年 兵庫県に移住。
1994年 関西を中心に公演活動を行う。
2001年までトリイホールにて毎年定期公演。
1999年 フランスにて公演。
2004年 台湾にて公演。
「古舞族アルタイ」は1986年に栗太郎を中心に結成された舞踏集団。
1994年からは関西を中心に活動を展開している。1991~2001年はトリイホールで毎年定期公演を行う。
2002ねんからがシアターdbで公演を行う。
その舞踏は、土方巽の創造したメソッドを根底に、失われていく日本の伝統芸能(能、歌舞伎、狂言、軽業、民謡など)
の根源のソウルとエネルギーを肉体化しようとしている。またアジア、アフリカなどの土着芸能のエッセンスを取り入れて
エンターティーメント性も重視した舞台を目指している。
重森三果/唄・三味線
京都出身。3歳で日本舞踊、10歳で小唄・三味線を始める。12歳より江戸浄瑠璃新内節を研進派初代家元・新内志賀大掾氏に、15歳より新内三味線を新派家元・富士松菊三郎氏に師事。邦楽家として活躍する一方、主に京都制作の映画・テレビ番組に出演、指導・作曲も手掛ける。’05〜’07年、京都芸術センター共催公演を3年連続主催し、和洋様々な楽器の演奏者や舞踏家、現代美術など多彩な表現芸術とも意欲的に共演。古典のテクニックを学び研究し、なおかついつまでもモダンであり続けようとするその姿勢を、祖父である作庭家・重森三玲から受け継ぐ。‘06年10月CD「四条の橋から〜みやこ遊びうた」、DVD「みやこ遊びうた」が’08年5月にリリースされた。

tonight UrBANGUILD5/31 (sun) 7e.p. presents LAKE Japan Tour 2026LAKESpecial Guest: ゑでぃまぁこん入場は来場順となります◇ OPEN 18:30 / STAR...
31/05/2026

tonight UrBANGUILD
5/31 (sun) 7e.p. presents LAKE Japan Tour 2026

LAKE

Special Guest: ゑでぃまぁこん

入場は来場順となります

◇ OPEN 18:30 / START 19:00
◇ adv.5000yen+1drink / door.5800yen+1drink
学生 予約・当日とも1,000円引(要証明書提示)

LAKE レイク
2005年夏、ワシントン州オリンピアにてEli Moore&Ashley Erikssonを中心に結成。圧倒的高打率を誇
るソングライティングと、混声コーラス&マルチ・プレイヤー揃いによる卓越したアレンジを武器に、オー
ケストラル・ポップ、AOR、ソフト・ロック、80’s UKポップ、ソウル、ジャズ、フォーク、ギター・ポップなどを絶妙に消化したスウィート、グルーヴィー、エバーグリーンなサウンドで、USインディの超名門Kなどからリリースを重ね、幅広い世代のリスナーのみならずミュージシャン仲間からも高い支持を受ける。人気アニメ『Adventure Time』の主題歌としてAshleyのソロ名義で提供した“Island Song”も大反響を呼び、2012年と2014年の来日公演も好評を博した。昨2025年には通算10枚目、Eli+Ashley+
Andrew Dorsettのトリオ編成での2作目となる『Bucolic Gone』を発表。2020年のコロナ禍による無念のキャンセルを経て、実に12年振りとなる今回の日本ツアーは、初期メンバーであったAdam Oelsnerを迎えての4人編成での演奏を予定。

tomorrow UrBANGUILD5/31 (sun) 7e.p. presents LAKE Japan Tour 2026LAKESpecial Guest: ゑでぃまぁこん予約:会場/7e.p.(https://7ep.net/e...
30/05/2026

tomorrow UrBANGUILD
5/31 (sun) 7e.p. presents LAKE Japan Tour 2026

LAKE

Special Guest: ゑでぃまぁこん

予約:会場/7e.p.(https://7ep.net/events/)
入場は来場順となります
◇ OPEN 18:30 / START 19:00
◇ adv.5000yen+1drink / door.5800yen+1drink
学生 予約・当日とも1,000円引(要証明書提示)

LAKE レイク
2005年夏、ワシントン州オリンピアにてEli Moore&Ashley Erikssonを中心に結成。圧倒的高打率を誇
るソングライティングと、混声コーラス&マルチ・プレイヤー揃いによる卓越したアレンジを武器に、オー
ケストラル・ポップ、AOR、ソフト・ロック、80’s UKポップ、ソウル、ジャズ、フォーク、ギター・ポップなどを絶妙に消化したスウィート、グルーヴィー、エバーグリーンなサウンドで、USインディの超名門Kなどからリリースを重ね、幅広い世代のリスナーのみならずミュージシャン仲間からも高い支持を受ける。人気アニメ『Adventure Time』の主題歌としてAshleyのソロ名義で提供した“Island Song”も大反響を呼び、2012年と2014年の来日公演も好評を博した。昨2025年には通算10枚目、Eli+Ashley+
Andrew Dorsettのトリオ編成での2作目となる『Bucolic Gone』を発表。2020年のコロナ禍による無念のキャンセルを経て、実に12年振りとなる今回の日本ツアーは、初期メンバーであったAdam Oelsnerを迎えての4人編成での演奏を予定。

tonight UrBANGUILD5/30 (sat) “イエス、イエス、サンキュー”Midaboa Banwaメシアと人人ねむたいホネagstghst◇ OPEN 18:00 / START 18:30◇ adv.2500yen+1dr...
30/05/2026

tonight UrBANGUILD

5/30 (sat) “イエス、イエス、サンキュー”

Midaboa Banwa
メシアと人人
ねむたいホネ
agstghst

◇ OPEN 18:00 / START 18:30
◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink

https://urbanguild.net/event/20260530_yesyesthankyou/

来週金曜日はこちら、チケットは各URLからお願いいたします。6/5 (fri) "Nothing Feels Real presents Softcult Japan Tour 2026"現行オルタナ・シューゲイズの絶対的アイコン “Sof...
29/05/2026

来週金曜日はこちら、チケットは各URLからお願いいたします。

6/5 (fri) "Nothing Feels Real presents Softcult Japan Tour 2026"

現行オルタナ・シューゲイズの絶対的アイコン “Softcult” 3年ぶりの再来日ツアー決定!

Softcult [Canada]
Tomato Ketchup Boys

ツアー詳細:
https://www.nothingfeelsreal.com/2026/02/softcult-japan-tour-2026.html

オリジナルデザイン付きオフィシャルチケット:
https://nothingfeelsreal.square.site/

eplus:
https://eplus.jp/sf/word/0000176630

企画・制作・主催:Nothing Feels Real

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.7500yen+1drink / door.8500yen+1drink

住所

京都市中京区材木町181-2 ニュー京都ビル3F
Kyoto-shi, Kyoto
604-8017

ウェブサイト

アラート

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