UrBANGUILD Kyoto

UrBANGUILD Kyoto 京都、木屋町にある多角的アートスペース 京都木屋町にある 多角的アートスペース UrBANGUILD(アバンギルド)のfacebookページです。

来週の火曜日です!チケット販売中!!mui zyu JAPAN TOUR 20269/8(火)京都 UrBANGUILD w.キツネの嫁入り時間:open 19:00 / start 19:30料金:adv 4500 / door 5000...
02/09/2026

来週の火曜日です!
チケット販売中!!

mui zyu JAPAN TOUR 2026

9/8(火)
京都 UrBANGUILD
w.キツネの嫁入り
時間:open 19:00 / start 19:30
料金:adv 4500 / door 5000 (+drink fee)
🎫260908.peatix.com

今月となりました。強力なデュオ3組です!ぜひ!9/16 (wed) Three Improvised Duo出演坂口光央+yatchi 豊田奈千甫+中川裕貴 松本一哉+山内弘太◇ OPEN 19:00 / START 19:30◇ adv....
02/09/2026

今月となりました。
強力なデュオ3組です!ぜひ!

9/16 (wed) Three Improvised Duo

出演

坂口光央+yatchi 
豊田奈千甫+中川裕貴 
松本一哉+山内弘太
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink / U25. 2000yen+1drink


坂口光央 Mitsuhisa Sakaguchi
keyboardsynth奏者/作曲家/サウンドアーティスト。
00年代、関西での演奏を経て08年より都内を拠点に活動。
複数のシンセサイザーや物音、ピアノ、発信機等を同時に駆使し、即興演奏や実験音楽の場において形容しがたい狭間の世界を作り出す。no school musician。
ソロ演奏を中心に演奏するほか、自身のリーダーユニットの坂口光央trio、standalone404を主宰し、これまで坂田明、内橋和久、石橋英子ら数えきれないさまざまなユニットやセッションに参加、サポートも行っている。
2025年よりJAZZ ARTせんがわのプロデューサーの一人として企画も行う。
solo作品をbandcampを中心に定期的にリリース。

Yatchi Piano
yatchi
1979年神戸市出身、京都市在住。
ピアノを弾き、メダカを育て、シンセを弾いては盆栽を愛でるfrom ムーズムズ。

Natiho Toyota 豊田奈千甫
豊田奈千甫| NATIHO TOYOTA

関西を拠点に、舞台音楽や映像作品のための音楽を制作。
電子音楽、ワールドミュージック、ロック、ジャズなどを経由し、空間を立体的に表現したサウンドデザインが特徴的。
2020年から立体音響システムを使用したサウンドインスタレーションを開始。
並行して、音楽家、画家、パフォーマーとの即興セッションを行う。

Yuki Nakagawa 中川裕貴
中川裕貴 | Yuki Nakagawa

1986年生まれ、関西を中心に活動する音楽家/演奏家。チェロを独学で学び、そこから独自の作曲、演奏活動を行う。

人間の「声」に最も近いと言われる「チェロ」という楽器を使用しながら、同時にチェロを打楽器のように使用する特殊奏法や自作の弓を使用した演奏を行う。音楽以外の表現形式との交流も長く、様々な団体やアーティストへの音楽提供や共同パフォーマンスも継続して行っている。

2022年より日野浩志郎とのDUOプロジェクト「KAKUHAN」がスタート。また2025年にはユニット「Saraudon」のメンバーとして、UKのレーベルModern Loveよりアルバムをリリース。2026年には初となるソロアルバム「Stills and remains」がオランダのレーベルUnheard of hopeからリリースされる。

近年のコンサート活動として「アウト、セーフ、フレーム(2020)」@ロームシアター京都サウスホール、「弭(ゆはず)(2024)」@ロームシアター京都ノースホールなどがある。

令和6年度京都市芸術文化特別奨励者。

松本一哉 / Kazuya Matsumoto
松本一哉|Kazuya Matsumoto

音楽家・サウンドアーティスト・ドラマー。 環境ごとにあるモノ・造形物・自然物・身体など、本来楽器では無いモノも用いて多様な音表現を行う。自身で起こす音と場所毎に偶然に起こる環境音とが渾然一体となるように働きかけていき、日常の聴き慣れた事象に新たな切り口を与え、音に没入させる即興表現を追究している。 これまでにソロ作品「水のかたち (2015)」「落ちる散る満ちる (2017)」「無常 (2022)の3作品をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKからリリース。その他リリースに、バストリオのレジデンスプログラム内で制作した「オープン・グラインドハウス(2018)」、TAMARUと津田貴司とのトリオ音源「Amorphous (2021)」、坂本龍一追悼企画アルバム「MicroAmbient Music (2024)」などがある。 偶然に起こる環境音との即興による音源制作を基に、全国各地で行なっているライブパフォーマンスやサウンドインスタレーション、展示会場に滞在・生活して音を展示し続ける動態展示、映画 / 映像作品 / 舞台公演 / 商業施設への楽曲制作、コロナ禍にライブ公演を行わず人に会いに行く事を目的に企画した「人の音を聴きに行くツアー」、パフォーマンスユニット「バストリオ」の企画や公演に参加するほか、2021年から北海道知床で毎年開催している「葦の芸術原野祭」を立ち上げから運営するなど、音による表現を軸に全国各地の土地や人や文化と関わる活動を展開している。

山内 弘太
山内弘太
ギタリスト。ソロ活動のほか、折坂悠太(band)をはじめ、多くのミュージシャンやダンサー、美術家らとの共演・共同制作を国内外で重ね、交流を深めながら独自の音楽表現を追求している。

TONIGHT 🐋🔈9/2 (wed) – Whale Singing Listening Session – music selected by Kota Yamauchi | 自由料金制 Pay What You Feel + 1ord...
02/09/2026

TONIGHT 🐋🔈

9/2 (wed) – Whale Singing Listening Session – music selected by Kota Yamauchi | 自由料金制 Pay What You Feel + 1order

鯨の声を聴く。

山内弘太が集めてきた、鯨の鳴き声や歌が収録されたレコード、CD、データ音源などを、みんなでゆっくり聴く会です。
科学的な記録から音楽作品、フィールドレコーディングまで、さまざまな時代・場所で記録され、作品になってきた鯨の声を紹介します。
関連する本や資料も持っていきます。どうぞ自由に手に取ってご覧ください。

特別フードメニューあり!

Listening to whales.

A listening session featuring records, CDs, cassettes, and other recordings of whale sounds and songs collected by Kota Yamauchi.
We’ll listen to recordings from different times and places, from scientific recordings and field recordings to music inspired by whales.
Books and other materials will also be available to browse.

Special food menu available!

◇OPEN / START 19:00

◇自由料金制 / Pay What You Feel + 1order



山内弘太|Kota Yamauchi 山内 弘太

京都在住のギタリスト。即興演奏を軸に、歌ものからダンス、映像作品まで、多様な表現や環境を横断しながら活動。繊細な音響から力強い即興演奏まで、空間や共演者との関係性を生かした演奏を特徴とする。ソロ活動のほか、折坂悠太(band)をはじめ、多くのミュージシャンやダンサー、美術家らとの共演・共同制作を国内外で重ね、交流を深めながら独自の音楽表現を追求している。演奏に加え、イベントの企画やサウンドエンジニアリング、楽曲制作など、幅広く音楽に携わる。

近年では鯨の鳴き声に関心を寄せ、世界各地でフィールドレコーディングされた音源や、鯨の鳴き声を収録したレコード、関連資料を収集。ライブ演奏やリスニングイベント、トークを通して、その音や文化的背景、人と歌との関わりを探る機会をつくっている。https://linktr.ee/kkoottaa

photo: 阪下滉成 阪下 滉成

来週7日、月曜日でございます9/7 (mon) Ur~cumulus (宮嶋哉行×ryotaro) with Dancer 食堂LIVE vol.19 / no charge, 投げ銭cumulus宮嶋哉行 (violin)ryotaro ...
01/09/2026

来週7日、月曜日でございます
9/7 (mon) Ur~cumulus (宮嶋哉行×ryotaro) with Dancer 食堂LIVE vol.19 / no charge, 投げ銭

cumulus
宮嶋哉行 (violin)
ryotaro (midi-accordion)

guest : 今 貂子 Ima Tenko (舞踏 Butoh) 

◇OPEN 19:00/ START 20:00
◇no charge ! カンパ制 1order

宮嶋哉行   Saikou Miyajima
violinist 1962年名古屋生まれ 幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro MIDI-AccordionとのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている。

ryotaro (MIDI-Accordion + Roland MC-808 )
エレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの[elements]に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、矢﨑悠悟、きたまり等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」(UrBANGUILD )が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。
photo by Yoshihide Nakazato

今 貂子
舞踏家、振付家、今貂子舞踏研究所/舞踏カンパニー倚羅座主宰。
’80年白虎社創立に参加。海外及び国内公演に出演、また衣裳デザイン製作を担当。‘94年解散により独立。’99年舞踏ワークショップ開始。2000年ワークショップを母胎に舞踏カンパニー倚羅座結成。’05年ヨーロッパ公演ツアー(スペイン、フランス、ドイツ)をお行ない、各地で成功をおさめる。’07⁻’16年旧五條楽園歌舞練場にて連続公演。’16年-‘20年KYOTO舞踏館「秘色」上演。世界68か国からの観客を迎え、コロナにより休館になるまで378回のロングラン公演を行う。‘19年還暦記念「闇の艶」公演(先斗町歌舞練場)。’20年今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond-」公演(UrBANGUILD Kyoto)にて、令和2年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。以降’21年「愛ノ嵐」、’22年「彗星」を上演しコロナ三部作として結実。‘24年倚羅座舞踏公演「瑠璃坏(るりのつき)」、‘24年倚羅座舞踏公演「真珠と斧」、‘25年倚羅座舞踏公演「珊瑚の血」開催。今秋10月30日⁻11月2日、ソロ公演「SIBELES(シベレス/大地母神)」を今貂子舞踏研究所にて開催予定。毎年3月、「おんなのぼくしさん」-飯名尚人・今貂子共同作品-の奉納上映とパフォーマンス上演を続ける。また、今貂子舞踏研究所では、国内外のワークショップ参加者を迎え、後進の育成を行う。 日本の芸能の源流にみられる「たまふり(命の活性化)」の力に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。 撮影:三村博史
Ima Tenko
Butoh Dancer, Choreographer Artistic Director of Butoh Company KIRAZA and Director of Ima Tenko Butoh Studio. From 1980 to 1994, Tenko was a core member of BYAKKO-SHA―one of the most acclaimed Butoh groups, performing with distinct recognition both abroad and locally. She also designed and produced costumes for the company. In 2000, she created the Butoh Company KIRAZA in Kyoto. From 2007 to 2016, she performed constantly in Gojo Rakuen Kaburenjo, a historical theater in Kyoto. In 2016, she began a long-run performance of her solo work ‘HISOKU’ at the Kyoto Butoh Kan Theater, a theatre specializing in Butoh, and she welcomed audiences from 68 countries around the world until the theatre shut down in March 2020 due to the pandemic of COVID-19. In 2020, Tenko became the first Butoh dancer to win the Award of Excellence at the 75th edition of the National Arts Festival by the Agency for Cultural Affairs of Japan for her performance “Diamond” at UrBANGUILD. In 2025,she performed KIRAZA Butoh Performance“Coral Blood” at UrBANGUILD Kyoto. The solo performance “CIBELES” is scheduled to take place from October 30 to November 2 at the Ima Tenko Butoh Studio.She explores and pushes the boundaries of her arts and herself in the avant-garde field of Butoh. Her arts are supported by the Shinto practice of Tamafuri, “reinvigorating the soul,” a practice seen at the heart of Japanese performing arts. As one of Japan’s leading butoh dancers, she uses Kyoto as a base to breathe new life and vigor into the field of Butoh. Photo: Hiroshi Mimura

Tomorrow 🐋🔈9/2 (wed) – Whale Singing Listening Session – music selected by Kota Yamauchi | 自由料金制 Pay What You Feel + 1or...
01/09/2026

Tomorrow 🐋🔈

9/2 (wed) – Whale Singing Listening Session – music selected by Kota Yamauchi | 自由料金制 Pay What You Feel + 1order

鯨の声を聴く。

山内弘太が集めてきた、鯨の鳴き声や歌が収録されたレコード、CD、データ音源などを、みんなでゆっくり聴く会です。
科学的な記録から音楽作品、フィールドレコーディングまで、さまざまな時代・場所で記録され、作品になってきた鯨の声を紹介します。
関連する本や資料も持っていきます。どうぞ自由に手に取ってご覧ください。

特別フードメニューあり!

Listening to whales.

A listening session featuring records, CDs, cassettes, and other recordings of whale sounds and songs collected by Kota Yamauchi.
We’ll listen to recordings from different times and places, from scientific recordings and field recordings to music inspired by whales.
Books and other materials will also be available to browse.

Special food menu available!

◇OPEN / START 19:00

◇自由料金制 / Pay What You Feel + 1order



山内弘太|Kota Yamauchi 山内 弘太

京都在住のギタリスト。即興演奏を軸に、歌ものからダンス、映像作品まで、多様な表現や環境を横断しながら活動。繊細な音響から力強い即興演奏まで、空間や共演者との関係性を生かした演奏を特徴とする。ソロ活動のほか、折坂悠太(band)をはじめ、多くのミュージシャンやダンサー、美術家らとの共演・共同制作を国内外で重ね、交流を深めながら独自の音楽表現を追求している。演奏に加え、イベントの企画やサウンドエンジニアリング、楽曲制作など、幅広く音楽に携わる。

近年では鯨の鳴き声に関心を寄せ、世界各地でフィールドレコーディングされた音源や、鯨の鳴き声を収録したレコード、関連資料を収集。ライブ演奏やリスニングイベント、トークを通して、その音や文化的背景、人と歌との関わりを探る機会をつくっている。https://linktr.ee/kkoottaa

photo: 阪下滉成 阪下 滉成

ご予約受付開始致しました11/10 (tue)『タイの若き天才ピアニスト、烏賊様Duoに遭遇!インプロの極み!』Warit Tonnam (トンナム・ワリット) P, Key烏賊様DUO(梅津和時As,Bcl 他 / 多田葉子 Ts Bcl...
30/08/2026

ご予約受付開始致しました
11/10 (tue)『タイの若き天才ピアニスト、烏賊様Duoに遭遇!インプロの極み!』

Warit Tonnam (トンナム・ワリット) P, Key

烏賊様DUO(梅津和時As,Bcl 他 / 多田葉子 Ts Bcl他)

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.3500 yen + 1drink / door.4000 yen + 1drink

Warit Tonnam (トンナム) 
タイ、バンコック出身の24才 のピアノ、キーボード奏者。 クラシック、ジャズ、プログレをこなしつつも自らの音楽を探し続けている中で梅津、太田恵資、清水一登、石原雄治など 日本のインプロバイザーたちに出会い、素晴らしい共演を果たす。 17才でアメリカのジャズ・ピアノのコンクールで優勝、近年はヨーロッパのフェスにも呼ばれている。デビューアルバムに,渋谷「クラシックス」でのライブ盤『One Night at the Classics 』が今年発表された。

烏賊様Duo
梅津和時、多田葉子の様々な管楽器によるDuo。最小単位のブラスバンドとも言えるが、時には歌ったり詩の朗読なども行っている。 

梅津和時(As,Vo他) 宮城県出身。70年代初めにデビュー。NY、東京、ヨーロッパ各地、アフリカ、アジアなど各国で活躍。 ジャズマンとしては生活向上委員会、ドクトル梅津バンドなどを創っては壊し、現在はロックなのか民族音楽なのか、KIKI BAND、こまっちゃクレズマを続けている。忌野清志郎との付き合いも長かった。最近ではjo0jiのバンドや、矢野絢子や七尾旅人などVoとのDuoも多い。                                                                      

多田葉子(Ts,Vo他) 90年代、初めて買ったアルトサックスで梅津和時BETSUNI NANMO KLEZMERに参加、デビューする。 以後、旅回り編成版として結成された「こまっちゃクレズマ」で人生経験を重ね、現在に至る。 現在は東欧系音楽の「トラペ座」や即興DUO「完全閉店セール」ほか様々なセッションでも活動中。

tomorrow UrBANGUILD【演奏体制・パート変更のお知らせ】田村夏季の腕の負傷に伴い、本公演の演奏体制を一部変更いたします。直前のご案内となりますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。8/30(日) Turntable Fi...
29/08/2026

tomorrow UrBANGUILD

【演奏体制・パート変更のお知らせ】
田村夏季の腕の負傷に伴い、本公演の演奏体制を一部変更いたします。
直前のご案内となりますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

8/30(日)
Turntable Films 「Parpunte #3”」

【メンバー編成】
 井上 陽介:Vocal, Guitar
谷 健人:Vocal, Bass
田村 夏季:Percussion
岩城 一彦:Steel Guitar
山本 夜更:Sax, Percussion
senoo ricky:Drums

open 17:30 / start 18:30
adv. 3,500円+1drink
door. 4,000円+1drink

tonight UrBANGUILDダンスイベントですが初心者&ライブ鑑賞のみの方もお気軽に💃✨8/29(土) at UrBANGUILD『 Kyoto Swing Project 』clap stomp swingin'kyoto you...
29/08/2026

tonight UrBANGUILD

ダンスイベントですが初心者&ライブ鑑賞のみの方もお気軽に💃✨

8/29(土) at UrBANGUILD
『 Kyoto Swing Project 』

clap stomp swingin'
kyoto young swinger's
shin&mariko

OPEN  / START 19:00
adv. / door.2500 yen + 1drink
学割. 1000 yen +1drink (学生証提示必要)

tomorrow UrBANGUILDダンスイベントですが初心者&ライブ鑑賞のみの方もお気軽に💃✨8/29(土) at UrBANGUILD『 Kyoto Swing Project 』clap stomp swingin'kyoto yo...
28/08/2026

tomorrow UrBANGUILD

ダンスイベントですが初心者&ライブ鑑賞のみの方もお気軽に💃✨

8/29(土) at UrBANGUILD
『 Kyoto Swing Project 』

clap stomp swingin'
kyoto young swinger's
shin&mariko

OPEN  / START 19:00
adv. / door.2500 yen + 1drink
学割. 1000 yen +1drink (学生証提示必要)

ご予約受付開始しました!10/8 (thu) Battle Elf Japan Tour 2026 KYOTOWilcoの前座も務めたFinom(Sima Cunningham)の紹介により実現!デトロイトのクラウト・サイケデリック「Bat...
28/08/2026

ご予約受付開始しました!
10/8 (thu) Battle Elf Japan Tour 2026 KYOTO

Wilcoの前座も務めたFinom(Sima Cunningham)の紹介により実現!デトロイトのクラウト・サイケデリック「Battle Elf」初来日・京都公演!
昨年、京都UrBANGUILDでquaeru(山内弘太ら)と共演したシカゴのインディ・ロック・デュオ「Finom(フィノム)」。Wilcoのツアーサポートを務めるなど世界的に活躍する中心人物、シマ・カニンガム(Sima Cunningham)からの紹介により、デトロイトの音響集団Battle Elf(Gretchen Gonzales)の初来日・京都公演が決定しました!
ヴェネツィア・ビエンナーレやパリのPalais de Tokyoでのパフォーマンス、Bandcamp Daily「2025年ベスト・エクスペリメンタル・ミュージック」選出など、現代アートとアンダーグラウンド・シーンを縦横無尽に横断するBattle Elf。クラウトロック、宇宙的サイケデリア、即興ノイズが交錯する重厚な音響空間を作り出します。
迎えるは山内弘太、senoo ricky、宮田あずみ、yatchiによる実力派ユニットもろもろ(molo molo)。
今回はさらに、音と光が即興で響き合う特別コラボを展開!
Battle Elfには視覚/音響アーティスト・松岡恵二、molo moloには3台のOHPを自在に操る仙石彬人 [TIME PAINTING] が共演します。
海外シーンと京都の地下水脈が確かに繋がり結実した、二度と再現不可能な音と光の物語。
濃密な実験的一夜を、ぜひその身で体感してください。

Live:
Battle Elf + 松岡恵二 [visual]
Molo Molo + 仙石彬人 [visual]

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ Adv 3,000 yen + 1 drink / door 3,300 yen + 1 drink
◇ U-25 2,000 yen + 1 drink

デトロイトを拠点に活動するギタリスト、Gretchen Gonzales(Slumber Party、Universal Indians)が結成した音楽集団、Battle Elf。固定されたメンバーによるバンドではなく、さまざまなミュージシャンが参加する流動的な編成で活動している。

その名前にも、Battle Elfのユニークな世界観が表れている。Gonzalesという姓は西ゴート族にまで遡るルーツを持ち、古い言葉で「戦い/戦争」を意味する guntho と、「エルフ」を意味する alf を組み合わせたものに由来するという。

クラウトロックやサイケデリック・ロック、ノイズ、即興音楽などを背景に、強烈なギターの音響と奔放な即興演奏による、予測不能で没入感のあるサウンドを展開。視覚作品の展示やアートスペースでの演奏も多く、音楽と空間の境界を曖昧にし、その場そのものをひとつの体験へと変えていくようなパフォーマンスを特徴としている。

デビューアルバム『10』はBirdman Recordsよりリリース。2025年には、GonzalesのプロジェクトInfinite Riverがヴェネツィア・ビエンナーレのUniversal Pavillionで、Battle ElfがパリのPalais de Tokyoでパフォーマンスを行うなど、現代アートの領域でも活動を展開している。そのほか、ニューヨークのAbasement、ロサンゼルスのHealing Force of the Universe、Big Ears FestivalでのPilot Lightなどにも出演し、今後はSolid Soundの一環としてMASS MoCAでのパフォーマンスも予定されている。

『10』は、アメリカの音楽メディア Bandcamp Daily が選ぶ「2025年のベスト・エクスペリメンタル・ミュージック」の12作品のひとつに選出。また、アンダーグラウンド/インディペンデント音楽を扱う音楽メディア Record Crates United からも高く評価され、FaustやCan、MC5、Sun Raなどを引き合いに出しながら、「猛烈に大胆で、常に予測不能なサイケデリック・ジャム・アルバム」と評されている。

More info → https://urbanguild.net/event/btef/

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住所

京都市中京区材木町181-2 ニュー京都ビル3F
Kyoto-shi, Kyoto
604-8017

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