Laboratory of art and form

Laboratory of art and form Our mission is to present contemporary artists, introducing new perspectives on social, technological

イングリッド・ロニングダルが始まりました。会期は12月15日まです。お見逃しなく!
04/12/2024

イングリッド・ロニングダルが始まりました。会期は12月15日まです。お見逃しなく!

こんにちは。京都のアートスペース、ロアフです。8月12日に下記の展覧会のオープニングを開催いたします。是非お越しください。Play by rulesプレイ バイ ルールズ2022年 8月12日  ー  2022年 9月16日ドイツ人アーティ...
07/08/2022

こんにちは。

京都のアートスペース、ロアフです。
8月12日に下記の展覧会のオープニングを開催いたします。
是非お越しください。

Play by rules
プレイ バイ ルールズ
2022年 8月12日 ー 2022年 9月16日

ドイツ人アーティストのティモ・ハーブストとマーカス・ネベのコラボレーション、プレイ バイ ルールズ(Play by rules)は 5 画面のビデオインスタレーションを中心とした展覧会です。
彼らの展覧会では、観客は会場に足を踏み入れた瞬間、政治的及び社会的な抗議や要求の主張を掲げて集まっている民衆の集会の真っ只中に引きずり込まれます。

展覧会では、ビデオインスタレーションとともにティモ・ハーブストによる15世紀ドイツ語圏の国々の、公共空間における抗議の記憶を視覚的に表現したドローイングも展示されます。

*8月12日のオープニング当日は人数を制限させていただいての入場になります。
ご希望の時間(14時から1時間毎、19時まで)とお名前をご記入の上、メール([email protected])までお申し込みください。

*8月13日と14日の14時と17時にアーティストによる展覧会作品の説明があります。
 ご希望の方はメール([email protected])でお申し込みください。

*この展覧会は、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川と ifa(ドイツ対外文化交流研究所)からのご支援をいただいて開催します。

Laboratory of Art and Form- LOAF
京都市上京区米屋町286-13
郵便番号602-8034
油小路通より路地入る
[email protected]
www.loaf-jp.com

Opening times: Friday-Sunday 15:00-19:00Current exhibition:  *IGOR VIDOR - VIOLENCE AS COMMODITIES* 商品としてのバイオレンス イゴール・ヴィ...
31/05/2021

Opening times: Friday-Sunday 15:00-19:00
Current exhibition:
*IGOR VIDOR - VIOLENCE AS COMMODITIES*
 商品としてのバイオレンス イゴール・ヴィドール展
 2021年5月29日 - 8月01日

※ Please make a reservation for the exhibition by email below.
[email protected]

※ 混雑防止の為、上映は人数制限をし、ご予約頂いた方のみの入場とさせて頂きます。
ご入場ご希望の方は、お名前、希望する日時を明記の上、こちらのメールアドレスからのご予約をお願いいたします。[email protected] Laboratory of Art and Form (LOAF)では、2021年9月からのBerlinische Galerie (ベルリン現代美術館)のイゴール・ヴィドール展に先行して、「商品としてのバイオレンス」というタイトルのもと、イゴール・ヴィドールの*A PRAGA*(2021)*Gariwang - The King's Name*(2018) *Rio Olympics 2016*(2016) の3映像作品を上映します。イゴール・ヴィドールは、1985年ブラジル、サン・パウロで生まれ、現在はドイツ、ベルリンを拠点に活動しているアーティストです。ヴィドールは映像、パフォーマンス、オブジェ作品を通して、人々の日常の中に深く根ざした暴力や社会的な不正の兆候を表現しています。彼は、国家や権力者から圧力をかけられる弱者の苦痛と諦め、その背後にある政治的な金権腐敗と買収行為、倫理観を度外視した金儲け主義の商品売買など実際にあった出来事をテーマに作品を作り続けています。

1月30日から情念の形 二人展 川上建次と中村ヒカルを開催します。緊急事態宣言下の2月7日までは、info@loaf-jp.comにご予約いただいた方だけのご入場とさせていただきます。また開催も金曜、土曜、日曜の14時から19時までとなりま...
29/01/2021

1月30日から情念の形 二人展 川上建次と中村ヒカルを開催します。緊急事態宣言下の2月7日までは、[email protected]にご予約いただいた方だけのご入場とさせていただきます。また開催も金曜、土曜、日曜の14時から19時までとなります。ご不便をおかけしますが、みなさまのご来廊お待ちしています。

情念の形 二人展
川上建次と中村ヒカル
2021年1月30日 - 3月7日

会場:Laboratory of Art and Form (LOAF)
協力:まつさかチャレンジドプレイス希望の園
   社会福祉法人グロー(GLOW)
開館:金曜日、土曜日、日曜日
14:00 - 19:00

1月30日から情念の形 二人展 川上建次と中村ヒカルを開催します。緊急事態宣言下の2月7日までは、info@loaf-jp.comにご予約いただいた方だけのご入場とさせていただきます。また開催も金曜、土曜、日曜の14時から19時までとなりま...
28/01/2021

1月30日から情念の形 二人展 川上建次と中村ヒカルを開催します。緊急事態宣言下の2月7日までは、[email protected]にご予約いただいた方だけのご入場とさせていただきます。また開催も金曜、土曜、日曜の14時から19時までとなります。ご不便をおかけしますが、みなさまのご来廊お待ちしています。

情念の形 二人展
川上建次と中村ヒカル
2021年1月30日 - 3月7日

会場:Laboratory of Art and Form (LOAF)
協力:まつさかチャレンジドプレイス希望の園
   社会福祉法人グロー(GLOW)
開館:金曜日、土曜日、日曜日
14:00 - 19:00 

From January 30th, we will hold a two-person exhibition, Kenji Kawakami and Hikaru Nakamura. Until February 7th under the state of emergency, only those who have made a reservation at [email protected] will be admitted. It will also be held on Fridays, Saturdays and Sundays from 14:00 to 19:00. We apologize for any inconvenience and look forward to your visit.

Form of passion Two-person exhibition
Kenji Kawakami and Hikaru Nakamura
January 30, 2021-March 7

Venue: Laboratory of Art and Form (LOAF)
Cooperation: Matsusaka Challenged Place Hope Garden
Social welfare corporation GLOW
Opening: Friday, Saturday, Sunday
14:00 --19:00

ヒロシマ・アピールズ展2020ヒロシマ 、ナガサキの原爆投下から75年の今年、LOAFでは、平和と核兵器廃絶を願うヒロシマ・アピールズ展2020を開催しています。ヒロシマ・アピールズポスターは日本を代表するグラフィックデザイナーが毎年一人選...
23/08/2020

ヒロシマ・アピールズ展2020
ヒロシマ 、ナガサキの原爆投下から75年の今年、LOAFでは、平和と核兵器廃絶を願うヒロシマ・アピールズ展2020を開催しています。
ヒロシマ・アピールズポスターは日本を代表するグラフィックデザイナーが毎年一人選ばれ、核兵器廃絶と恒久平和実現へ国際世論を喚起する目的で、37年の長きに渡り作り続けられています。
途中一時中断された時期もありますが、今年で23作品になります。
世界中でコロナ感染が広がる不安の多いこのような時こそ、視覚で平和を訴えるこれらのポスターは、見る人に力を与え、平和の尊さを再認識させてくれると信じます。

第2部 『!メディアングルッペ・ビトニック展』 延期のお知らせ日本政府のコロナ感染防止措置として、3月26日よりドイツを含め欧州各国から外国人の日本への入国が禁止になりました。それに伴って、残念ながら、4月11日からの第2部 !メディアング...
28/03/2020

第2部 『!メディアングルッペ・ビトニック展』 延期のお知らせ

日本政府のコロナ感染防止措置として、3月26日よりドイツを含め欧州各国から外国人の日本への入国が禁止になりました。

それに伴って、残念ながら、4月11日からの第2部 !メディアングルッペ・ビトニック展およびアーティストトークの延期を決定をいたしました。

延期後の新しい展覧会期日は、ホームページで改めてご連絡させて頂きます。

U.S.A.の国敵か、時代のヒーロか。ウィキリークスの創設者ジュリアン・アサンジが当時身を寄せていたロンドンのエクアドル大使館に小包を送る Delivery for Mr. Assange – A live mail art piece «...
09/03/2020

U.S.A.の国敵か、時代のヒーロか。ウィキリークスの創設者ジュリアン・アサンジが当時身を寄せていたロンドンのエクアドル大使館に小包を送る Delivery for Mr. Assange – A live mail art piece «アサンジ氏への配達 »
特定の国から政治犯や暴行犯とみなされ、数カ国間に非常に緊張した外交危機をもたらした人物宛の小包は、当局の検閲を受け廃棄されてしまうのか、それとも個人の権利は守られ、小包は彼の元に届くのか。 基本的人権、報道、表現の自由を問うこのライブパフォーマンスは、インターネットでその小包の行方を共に追っていた何千人もの人たちに共有された。
!メディアングルッペ・ビトニック展
#ジュリアンアサンジ #ウィキリークス #インターネットアート

ロンドンの地下鉄の監視カメラをハイジャックして監視員をチェスゲームに誘う!タイトル:Surveillance Chess – Hijacking CCTV cameras in London  by !Mediengruppe Bitnik...
27/02/2020

ロンドンの地下鉄の監視カメラをハイジャックして監視員をチェスゲームに誘う!
タイトル:Surveillance Chess – Hijacking CCTV cameras in London by !Mediengruppe Bitnik
     監視チェス ( ロンドンの監視カメラを乗っ取る)

制作年:2012年   映像時間:7分
    
2012年、オリンピック直前の混み合うロンドンの街、世界の大都市の中でも特に監視カメラ数の多いロンドンの地下鉄構内のカメラをハイジャックして、監視画像をチェスの画面に変え、監視員をチェスゲームに誘うという実験的な作品。
日常において、私たちは、街の中にある監視カメラに注視しても、そのカメラの向こうの私たちを監視している人物にまで、想いを巡らせることはないだろう。しかし、私たちの行動を監視しているカメラの向こうにも、必ず私たちと同じような人間がいるはずだ。 私たちは、無防備にその日常を監視カメラの前にさらけ出しているが、それを見ている側の人たちを私たちは知ることができない。!メディアングルッペ・ビトニックは、この私たちを監視しているカメラの奥の人物に、地下鉄の構内のカメラからチェスをしないかと誘いかける。 この作品の中で、 監視する側は自らのコントロールを失い、監視される側と立場を逆転する。チェスというゲームに双方が向かい合うことで、カメラの後ろに居て今までは全く見えてこなかった人物が、今まで一方的に監視されているだけだった人物と交流することが可能になる。そして、 監視されている者と監視している者は、対等な関係を築いていく。

Today is the first day of !Mediengruppe Bitnik Exhibition: Part 1 in LOAF. We are hosting screenings of the artists' old...
22/02/2020

Today is the first day of !Mediengruppe Bitnik Exhibition: Part 1 in LOAF.

We are hosting screenings of the artists' old works: Opera Calling (2007), Surveillance Chess (2012), Delivery For Mr. Assange (2013) and Random Darknet Shopper (2014-2016).

Don't miss it!

LOAFでは、2月22日からチューリッヒとベルリンを拠点に活躍するスイス人のアーティストデュオ「!メディアングルッペ・ビトニック  (!Mediengruppe Bitnik)」の日本で初の個展を開催します。!メディアングルッペ・ビトニック...
16/02/2020

LOAFでは、2月22日からチューリッヒとベルリンを拠点に活躍するスイス人のアーティストデュオ「!メディアングルッペ・ビトニック (!Mediengruppe Bitnik)」の日本で初の個展を開催します。

!メディアングルッペ・ビトニックは、政府による監視システムやサイバーセキュリティ、販売を禁止されている商品を購入できる闇ネットショップなど、インターネットに関わる様々な社会問題を現代美術の視点からとらえた作品を次々と発表しています。

LOAFではヨーロッパのインターネットアートの第一人者、!メディアングルッペ・ビトニックの個展を二部構成で開催します。
第一部の2月22日から4月6日までは、彼らの旧作品の映像を紹介します。

映像開始時間は、12時から18時の間、毎時00分と30分です。

第二部の4月11日から5月9日には、!Mediengruppe Bitnikが新作を発表します。4月11日の16時からは、アーティストトークも開催されます。詳細、参加申し込みは、http://loaf-jp.com をご参照ください。

どうか、ご期待ください!

From February 22nd LOAF will host the first solo exhibition of Zurich/Berlin based contemporary artists !Mediengruppe Bitnik in Japan.

Their works address the significance of social awareness by formulating fundamental questions concerning contemporary issues such as government surveillance, cyber security and Darknet.

The exhibition is divided into 2 parts. From 22nd February 2020 till 6th April 2020 LOAF will host screenings of the artists’ old works and from 11th April 2020 till 9th May 2020 the new works will be on display.

On the 11th of April there will be an opening reception and an artist talk with !Mediengruppe Bitnik and other invited speakers.

For more information check our website www.loaf-jp.com and, if you would like to attend the artist talk, contact us on [email protected].

We are looking forward to seeing you at LOAF!

住所

286/13 Komeyacho Kamigyo-ku
Kyoto-shi, Kyoto
602-8034

電話番号

+81755855147

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