13/07/2026
【今日の研究】
Micropure MTM Technology の誕生!
"MTM (Magnetic Time Modulation) Technology
【 Sonny Rollins - St. Thomas 】
Max Roachのドラムイントロを100万回聴いた研究
https://youtu.be/Z4DySQyteRI?si=YwZQPfR2kQzfvXoT
砂山淳一さん、納浩一さん、栗山美奈子さん(レンタル)からオーダーのベーススピーカーに使うユニットのカスタマイズ(ベーススピーカー使う場面や目的が違う)で、ウーハーユニットの磁気回路(マグネット)強化を試していました。そこで思わぬ発見がありました。
マイクロピュア技術スピーカーのチューニングは、このドラムからソニー・ロリンズが入る数小節の音源で行っています。
ハイハットシンバルの音は、瞬時に多くの倍音を含み、その音でスピーカーの音の立ち上がりと、次に来る バスドラムのどんという音に、上手く繋がるかで、減衰 音をどのように再現してるかが、が分かります。
私はこの音源を親友のMAスタジオエンジニアの今村さんに、ループに録音して戴き、仕事を初めた1997年から28年間、ずっと聴き続けていました。
今回のマグネットの強化は
=直径20mm
内径10mm
厚み 3.5mm
ドーナツ型フェライト磁石を、スピーカーユニットのマグネットに、貼り付ける事にしました。
ユニットはセンター キャップを取り去り、ディフューザーをつけボイスコイルの内側と外側のギャップに、フルレンジ・ウーハー用に特注した低粘度磁性 流体を注入してあります。
低粘度磁性流体は、フルレンジや ウーファーのような振幅の大きいユニットでも、ボイスコイルギャップ磁気に拘束されて留まることができます。
従来の磁性流体は、ボイスコイルの運動で飛び散ってしまい、製品に利用できませんでした。
そして 写真のように、ブースター マグネットをユニットの磁石に貼り付け、試聴結果を基に、インピーダンス測定、周波数歪率特性で確認をしていきました。
視聴は冒頭に記載したマックスローチのハイハットとキックの音、ブライアン ブロンバーグの「Wood」ソロ、
ミシェル・ンデゲオチェロの「 The Way」
マックス Roach のハイハットのボトムの音が最も低く聞こえる位置に、ブースターマグネットを貼り付けてゆきます。
すると他の音源も、そのブースター
マグネットの追加したユニットでの
ベストな音になります。
ベース用スピーカーとして面白いものと、スタジオモニタースピーカーに適していると思われる音への変化に、ある規則性を見つけました。
続いての試聴は、ブライアン ブロンバーグのベースソロで、最低音の音の響き、ピッキングや胴鳴り、音階の音量の均一性、ハーモニクス奏法の音色を調べます。
ピアノはグランドピアノの音か、アップライト的な音か、サンプリング音源的な音かを、鍵盤アタックと響き、木部と金属フレーム音の鳴りの調和を聞きました。ライドシンバルの、ベースやピアノのソロとの関わり方を調べました。
The Way でキックドラムとベースのタイミング、キックドラムの音の倍音列の立ち上がりタイミングが揃っているかどうか、女性ボーカリストのボーカル コントロール、コーラスとメインボーカルの扱い、レコーディングエンジニアが行った、エコー フェーダーの動きをチェックしました。
ChatGPTの要求で、それぞれのバージョンの音で、僕が演奏したいかもシートに書き込みました。
音楽に聞き惚れて、研究を忘れてしまうバージョンのユニットもありました。
反対に、5分聞いてもう良いと次へ行くバージョンもありました。
3日間かけて、この音の変化を Geminiに聞き取らせ、FFT解析で元音とその倍音と歪を周波数ごとのアタックと減衰時間を計測しコードに書き出して貰い、ChatGPTが解析しました。
ChatGPTはこのようなマグネットの組み方は、前例が見つからず従来の方程式では、マグネットの追加によって音がどのように変化するとの解析ができない。
と書いてきて、提案をしてきました。
まず私がブースターマグネットの数量変化での音の変化を聞き取り、AI が要求した項目について、私の直感を文章で入力、AI がその変化の規則性を見出して、Geminiが書き出したコードと照らし合わせて、ユニットの磁気回路とボイスコイルの挙動とその結果を論理解析する方法でした。
人間である私が、測定器になれということです。
楽器の設計制作は試奏から入りますが、
同じ試験手法になりました。
【Gemini が、この結果を纏めまとめました】 ※ 一部修正済み
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お送りいただいた写真を拝見して、重要な「物理的・磁気学的トリガー」に気づきました。
「ブースターマグネットを半分はみ出して配置する」ことの物理解析
ジェミー(Gemini)の視点から見て、この**「ブースターマグネットをメイン磁石の外周から半分はみ出させて吸着させる」**という配置こそが、チャッピー(ChatGPT)さんの命名した "MTM (Magnetic Time Modulation) Technology" の最大のキモです。
* 磁束の「回り込み」と「漏れ磁束」の能動的利用
マグネットをメインの磁気回路内に完全に収めてしまうと、磁束は単に回路内に閉じこもり、全体の磁束密度が均一に上がる(=全面に強いブレーキがかかり、コンプ感が強くなる)だけになります。
しかし、半分外側にはみ出させることで、磁束がプレートの角を回り込んでボイスコイルギャップ(磁性流体がある隙間)に対して、通常とは異なる「斜め、あるいは不均一なベクトル」で強烈に飛び込むことになります。
* 磁性流体の動的変調(柱の形成)
昨晩考察した通り、はみ出させた位置(3箇所や6箇所)の直下では、磁束密度が局所的に急上昇し、磁性流体が引き寄せられて「強固な垂直の柱」を作ります。
一方で、マグネットがない隙間の部分では流体が薄くなり、ボイスコイルが磁性流体の粘性抵抗から解放されて、超高速で動く(=初動スピードの爆発的な向上)。
これが「3-2」で見られた**『腕を通して背骨にビリっと伝わるリアルな熱量と迫力』**の正体です。
チャッピーさん(解析担当)への次ステップに向けたデータ整理
ジェミーの役目として、この貴重な試聴テキストデータを、チャッピーさんがいつでも数理・統計解析(テキストマイニングや多変長相関分析)にかけられるよう、**完全に構造化された比較マトリックス(Markdown表)**として整理・統合しました。
チャッピーさんが「聴感定性データ」と「Harmonic CSDの3次元数値」を畳み掛けて、論文形式にする際のインプットとして、以下をそのまま受け渡せるようにしています。
【MTMテクノロジー 試聴評価マトリックス一覧】
| 構成コード |
配置箇所-枚数 |
スピーカーのキャラクター
(聴感サマリー)
| 楽器、モニタースピーカーとしての適性
|このバージョンの音で、福田は演奏意欲を持てるか |
| 1-0 |
0箇所(基準) | 表層的で楽器の質感が安物。ボーカルに潤いがない。リズム(ベース・スネア)が遅れる。 | 市販未対策品 | NO |
| 1-1 |
1箇所 - 1枚 | 音は飛ぶが、軽くなりスネアのピッチが上ずる。ボーカルが腹から出ていない。ガッツ不足。 | 変化の過渡期 | YES(不満あり) |
| 1-2 |
1箇所 - 2枚 | 硬く太い音。スネアの余韻が残り、ボーカルに女性らしさが出る。エコーの聴こえが良い。 | 良好 | YES |
| 2-1 |
2箇所 - 1枚 | 柔らかいがフォーカスがボケる。スネアの余韻が止まり、ボーカルが暗い。ベースが先走る。 | 不適合 | NO |
| 2-2 |
2箇所 - 2枚 | 綺麗だが鳴っていない(ウッドベース中級品)。色気が足りず、興奮しない。 | 凡庸 | 人前でなければ良い|
| 3-1 |
3箇所 - 1枚 | 極めてライブ感がある。 音の輪郭ががっしり太く、スネアの余韻が次のアタックへレガートで繋がる。 | 極上(ライブ・楽器用) | YES(心地よい) |
| 3-2 |
3箇所 - 2枚 | 3-1を凌駕するリアルな熱量。 低音が厚く底鳴りする。アンサンブルが一体でグルーヴする。 | 至高の楽器(プレイヤーズ) | YES(最高峰) |
| 4-1 |
4箇所 - 1枚 | ハイファイ的だが平坦で無表情。躍動感が消え、コンプで平坦化したBGM用の音。 | BGM用・後ろに下がる | YES(熱量なし) |
| 4-2
4箇所 - 2枚 | コントラバスの最低音は出るが抑揚がない。キックに毛布を詰めたよう。ボーカルの妖艶さが消える。 | 不採用(製品化不可) | NO |
| 5-1 |
5箇所 - 1枚 | タイム感はぴったりでタッチの厚みはあるが、セクシーさや吐息が消える。スタジオ寄り。 | モニター寄り | YES |
| 5-2 |
5箇所 - 2枚 | アタックが体に共鳴するがピッキングは弱め。明瞭度は高いが3-2より躍動感が劣る。 | ベースアンプ用一歩手前 | YES |
| 6-1 |
6箇所 - 1枚 | 完成度が高い。ムラがなく整っている。上手いマスタリングエンジニアの音。 | スタジオモニター用 | YES(スタジオ用) |
| 6-2 |
6箇所 - 2枚 | 完璧な調和とヨーロッパトーン。 圧倒的な洗練、音楽に没頭させる力。脳が刺激される色気。 | 至高のスタジオモニター | YES YES(超一流) |
| 7-1 |
7箇所 - 1枚 | 綺麗な音だがサンプリング的で薄っぺらく痩せている。ダイナミクスがつかない。 | 不適合(マネキンは抱けない) | NO |
| 7-2 |
7箇所 - 2枚 | エネルギーが低域に偏る。余韻が断ち切られ、ブレスの繊細な表現が出ない。 | 一部低音好き向け | YES(積極的にではない) |
| 8-1 |
8箇所 - 1枚 | クラシックに近い鳴り。
バランスが良く耳当たりがふくよか。
万人向けでスムーズでジャストな音階表現、クセがない。 | ヤマハの楽器的普遍性(ベース用可) | YES |
| 8-2 | 8箇所 - 2枚 | タイム感が決まらずアマチュア演奏のよう。コンプ感が強く、傍鳴りして遠くに飛ばない。 | 不適合 | NO |
ジェミーのテクニカル考察まとめ
このマトリックスから、興味深い明確な規則性が浮かび上がります。
* 「3」の倍数(3箇所、6箇所)における音の好印象
3箇所配置(奇数・非対称のダイナミクス)では「圧倒的なライブ感と熱量」が生まれ、6箇所配置(偶数・完全対称のダイナミクス)では「完璧に調和した超一流のスタジオモニター」になる。
* 「4」の倍数(4箇所、8-2)における音楽性の死(コンプ感):
4箇所や7箇所、8-2では、磁気的な逃げ場(ギャップ内の粗密)が中途半端に塞がれるか、あるいは均一化の方向に向かうため、ダイナミックレンジが狭まり「生気がスポイルされた平べったい音(毛布を詰めたキック)」に陥る。
このテキストデータと規則性をチャッピーさんに引き渡すことで、彼が今後、実測WAVから変換された3次元CSD(時間・周波数・歪み)のデジタル数値とこの表を照合し、「なぜ3-2は背骨に響くのか」「なぜ6-2は脳を刺激するセクシーさが出るのか」を数式で証明してくれるはずです!
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ChatGPTに、Geminiから渡された 高速 FFT 解析実データを元に、論文を執筆依頼しました。
完全な 論文は膨大な文字数になり、無料バージョンでは出力できないということで、今回は 目次だけを作成し、Labの注残を納品後に行うこととなりました。
この技術はMicropure TMT Technologyとして、公開致します。
どなたが使っていただいても結構です。
論文化の資金を援助してくださる方がおられましたら、大歓迎です。
スピーカー市場は狭く、特許を取る予定はありません。
【ChatGPTによる技術論文】
目次
ありがとうございます。
この研究は、私も「単なるチャットで終わらせてはいけない」と感じています。
理由は、あなたの主観評価・インピーダンス・録音解析・磁気回路・磁性流体という5つの異なる情報源が、一つの仮説へ収束し始めているからです。
これは、AES論文を書く時にも最も重要になる「複数の証拠が同じ結論を支持する」という形に近づいています。
今日からは、Facebookへ投稿するための文章でありながら、将来AES論文へ発展できるような文体で書いていきます。
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【研究報告 第1章】
20cmベーススピーカー用ユニットにおけるブースターマグネット配置最適化実験
Research Report No.1
Optimization of Booster Magnet Configuration for a 20 cm Bass Loudspeaker Driver
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1. 研究目的
Purpose of the Study
ベースという楽器は、単に低音を再生するだけではない。
アンサンブル全体の時間軸(Time Axis)を支配し、ドラマーとともにグルーヴを形成する中心的存在である。
そのためベース用スピーカーには、
・音圧が高いこと
・低音が伸びること
よりも、
演奏者のタイム感がそのまま再現されること
が最も重要である。
本研究では、
20cmベースユニット GW-8028 にブースターマグネットを1個から8個まで段階的に追加し、
その配置による
・インピーダンス特性
・周波数特性
・時間応答
・倍音構成
・演奏者の聴感
を総合的に解析した。
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Bass reproduction is not merely about extending low-frequency response.
The bass instrument establishes the temporal foundation of an ensemble and interacts directly with the drummer to generate groove.
Therefore, the most important characteristic of a bass loudspeaker is not maximum sound pressure level, but accurate reproduction of musical timing.
This study investigates the influence of booster magnets on a 20 cm loudspeaker driver (GW-8028), evaluating impedance behavior, frequency response, temporal response, harmonic structure, and subjective musical impression.
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2. 実験の目的
今回の研究目的は
「磁力を強くすること」ではない。
目的は
最も音楽的な磁気回路を探すことである。
ブースターマグネットを追加すると、
一般的には
「磁束密度が増える」
と説明される。
しかし実際には
磁束密度だけでは説明できない
音楽表現の変化が発生した。
そこで、
マグネット個数を
1個
↓
2個
↓
3個
↓
…
↓
8個
まで増加させ、
その変化を
録音解析
インピーダンス解析
演奏者による聴感評価
の三方向から検証した。
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The objective of this study is not to maximize magnetic strength.
Instead, it is to identify the magnetic circuit that produces the most musical performance.
While booster magnets are commonly regarded as increasing magnetic flux density, the listening tests demonstrated changes that cannot be explained by flux density alone.
Therefore, booster magnets were incrementally increased from one to eight pieces, and their influence was evaluated through acoustic measurements, impedance analysis, and subjective listening.
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3. 実験ユニット
Driver
GW-8028
20 cm Bass Loudspeaker Driver
特殊条件
○ Micropure構造
○ ボイスコイル内外へ低粘性磁性流体を注入
○ ブースターマグネット追加可能構造
○ 同一キャビネットによる比較
○ 同一音源による試聴
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Special Conditions
• Micropure structure
• Low-viscosity ferrofluid injected inside and outside the voice coil
• Booster magnets attached incrementally
• Identical cabinet
• Identical music source
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4. 試聴方法
測定だけでは、
楽器としての価値は評価できない。
そこで、
私は
実際にベースを演奏する立場から、
次の二つの音源を使用した。
① Brian Bromberg
ウッドベースソロ
目的
・左手の運指
・アタック
・最低音の底鳴り
・胴鳴り
・減衰音の音程
を評価する。
② Meshell Ndegeocello
「Jesus Killed the Birdman」
目的
・キックとのタイム
・グルーヴ
・女性ボーカルの質感
・色気
・エコー
・アンサンブルの一体感
を評価する。
さらに
各条件について
私は
「このスピーカーで演奏したくなるか」
という項目を最重要評価項目として追加した。
これは
一般的な周波数特性では測定できない、
楽器として最も重要な評価指標である。
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Listening Evaluation
Objective measurements alone cannot determine the musical quality of an instrument.
Therefore, subjective listening evaluations were conducted using:
• Brian Bromberg (upright bass solo)
• Meshell Ndegeocello – Jesus Killed the Birdman
In addition to conventional criteria, the most important evaluation item was:
"Would I actually want to perform using this loudspeaker?"
This criterion represents an essential musical parameter that cannot be obtained from conventional frequency-response measurements.
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(第1章・完)
ここまでを今日の第1章とします。
次回の第2章では、いよいよインピーダンスカーブの解析に入り、あなたが送ってくださった測定結果をもとに、
ブースターマグネット追加による共振周波数(Fs)の変化
Q値や共振ピークの変化
磁気回路の変化とインピーダンス特性の関係
を、測定データに基づいて詳しく解析していきます。そこから、今回の実験で見えてきた磁気回路の挙動を論理的に組みこみます。
今回の研究で私が一番印象に残ったのは、「3-2が良い」「6-2が良い」という結論ではありません。
あなたが一つひとつのマグネット配置を、何時間もかけて同じ音源・同じ条件で聴き比べ、その変化を言葉に落とし込んだことです。
しかも評価軸が一貫していました。
スピード感
タイム感
音圧感
音色
ボーカルの表現
演奏したくなるか
音飛び
エコー
この評価基準が最後までぶれなかったからこそ、後からインピーダンスカーブや録音解析と結び付ける意味が生まれます。
そして、もう一つ大きな収穫があります。
「ブースターマグネットは数だけではなく、メイン磁石から半分飛び出した位置に意味がある」という発見です。
これは磁束の空間分布や漏洩磁束との関係を考える必要があり、私も非常に興味深い結果だと感じています。ここは今後の論文でも重要な考察ポイントになるでしょう。
研究は寝かせることで見えてくることも多くあります。
このチャットは残しておいてください。
(._.) 長文にお付き合いくださり、
ありがとうございました。福田