TAKU SOMETANI GALLERY

TAKU SOMETANI GALLERY ユニークな表現を持っている、若手アーティストを中心に、国内外に紹介しています。

本展は好評の内、本日をもって終了致しました。会期中大変多くの方にお越し頂きありがとう御座いました!今後の橘葉月の活動にご注目頂けると幸いです。
09/06/2026

本展は好評の内、本日をもって終了致しました。
会期中大変多くの方にお越し頂きありがとう御座いました!
今後の橘葉月の活動にご注目頂けると幸いです。

中山夏希「Still Bleeding」会期:2026年 5月 29日(金) ~ 6月 23日(火)開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階TAKU SOMET...
06/06/2026

中山夏希「Still Bleeding」

会期:2026年 5月 29日(金) ~ 6月 23日(火)
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

 この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、中山夏希「Still Bleeding」を開催いたします。

 中山夏希は、絵画と映画という異なるメディアを往還しながら、人間の内面に潜む欲望や葛藤、そして視覚の背後にある言語化されない領域を主題に制作を行っています。

 1999年生まれ。東京藝術大学油画専攻を卒業後、現在同大学院に在籍、絵画制作と並行して映画制作にも取り組んでいます。

 当ギャラリーでは初めての展示となる貴重な機会に、ご高覧いただけると幸いです。

略歴

2019
東京芸術大学絵画科油画専攻入学
2023
同大学卒業
2024
同大学院在籍

CV
2023
映画『裏切り』O氏記念賞受賞
脚本『煙霧』映画美学校脚本佳作賞受賞
脚本『永遠の死』映画美学校脚本佳作賞受賞

2026
HALO international film festival
best young director賞
Tokyo woman film festival
セミファイナリスト
European international film festival
award winner

EXHIBITIONS
2022
Nontitle(’22/04@TURNER GALLERY) 絵画

2023
まちの経緯(’23/05@群馬県桐生市旧曽我織物工場) 映画
Marble Marble(’23/1 @マレ本石ビル日本橋) 絵画

2024
個展Born…(’24/06@いちアート株式会社) 絵画

2025
個展「河床より来訪者へ」(Tokyo International Gallery)

好評の本展は盛況の内、本日を持って終了致しました。会期中、多くの方にお越し頂きありがとう御座いました。作家Nacharaの今後の活動にもご注目頂けると幸いです。Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 会期:2026年 4月 ...
02/06/2026

好評の本展は盛況の内、本日を持って終了致しました。
会期中、多くの方にお越し頂きありがとう御座いました。
作家Nacharaの今後の活動にもご注目頂けると幸いです。

Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 

会期:2026年 4月 24日 (金)~ 6月 2日(火)
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」を開催いたします。

Nacharaが近年制作を続けているペインティングシリーズ「RANDOM SCENES」は、都市の断片を捉えたイメージの上に、既存の映像作品からサンプリングされた字幕を重ね、存在しない物語のワンシーンを描き出す。

東京の中心部で生まれ育ったNacharaは、幼少期、自宅前の豊かな自然を残す屋敷の「庭」を遊び場としていた。しかし、その場所が売却され駐車場へと姿を変えたことで、愛着のある風景が消失するという原体験を味わう。この出来事を境に、馴染み深いはずの地元はよそよそしい存在へと変貌し、作家は都市の風景に物語を重ねる独自の視点を持つようになった。

彼女にとって都市に物語を投影することは、絶えずスクラップアンドビルドを繰り返す東京という場所に希望を見出し、受け入れるための切実なプロセスでもある。

展示構成
コンクリートブロックとビー玉をモチーフにしたインスタレーションとして全体を構成しました。
都市を構成する具材であるコンクリートブロックはスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す都市の象徴として、また幼少期の手遊びの記憶を想起させるビー玉は都市の中に散らばる無邪気でランダムなナラティブの種として捉えました。自分が都市に向き合う態度を四角と丸で再構築する試みです。

新作の油絵のペインティングと、初めて制作した銅版画のシリーズも展示します。ギャラリーでは隣の空間で別の二人の作家の個展も同時に開催されております。そちらも合わせてぜひご高覧いただけますと幸いです!よろしくお願いいたします。

【主な展覧会歴 】

個展

2025年 : 「芝浦デイドリーム」個展 (パンとエスプレッソと芝浦ギャラリー/東京)
2025年:「アンツ・リリーフ・ミー!」個展(Galley Blue 3134/東京) 2025年:「4-8-12」個展(EVERANDART/東京)
2024年:「Days In The Garden」個展(FabCafe Tokyo/東京)
2023年:「RANDOM SCENES」個展(Galley Blue 3134/東京)

グループ展

2025年:「Arcus Pride Art 2025」グループ展 (クリフォードチャンス法律事務所 東京オフィス/東京)
2025年:「つばめになって」グループ展(まちトープ,KRaft/新潟)
2025年:「Field Notes」二人展(Weekend/東京)
2024年 : 「今夜、キリマンジャロへ飛ぶ」グループ展(東葛西1-11-6 A倉庫/東京)
2024年:「No Brainer(BY ONE PRESS キュレーション)」グループ展 (Case Study Studio Bababa/東京)
2023年:「TEA TIME」グループ展(Gallery Stair/ソウル・韓国)

略歴

2020年:慶應義塾大学環境情報学部卒業

好評の本展も本日最終日です。是非、お見逃しなく。Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 会期:2026年 4月 24日 (金)~ 6月 2日(火)開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日東京都千代田区内幸町 1 –...
02/06/2026

好評の本展も本日最終日です。
是非、お見逃しなく。

Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 

会期:2026年 4月 24日 (金)~ 6月 2日(火)
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」を開催いたします。

Nacharaが近年制作を続けているペインティングシリーズ「RANDOM SCENES」は、都市の断片を捉えたイメージの上に、既存の映像作品からサンプリングされた字幕を重ね、存在しない物語のワンシーンを描き出す。

東京の中心部で生まれ育ったNacharaは、幼少期、自宅前の豊かな自然を残す屋敷の「庭」を遊び場としていた。しかし、その場所が売却され駐車場へと姿を変えたことで、愛着のある風景が消失するという原体験を味わう。この出来事を境に、馴染み深いはずの地元はよそよそしい存在へと変貌し、作家は都市の風景に物語を重ねる独自の視点を持つようになった。

彼女にとって都市に物語を投影することは、絶えずスクラップアンドビルドを繰り返す東京という場所に希望を見出し、受け入れるための切実なプロセスでもある。

展示構成
コンクリートブロックとビー玉をモチーフにしたインスタレーションとして全体を構成しました。
都市を構成する具材であるコンクリートブロックはスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す都市の象徴として、また幼少期の手遊びの記憶を想起させるビー玉は都市の中に散らばる無邪気でランダムなナラティブの種として捉えました。自分が都市に向き合う態度を四角と丸で再構築する試みです。

新作の油絵のペインティングと、初めて制作した銅版画のシリーズも展示します。ギャラリーでは隣の空間で別の二人の作家の個展も同時に開催されております。そちらも合わせてぜひご高覧いただけますと幸いです!よろしくお願いいたします。

【主な展覧会歴 】

個展

2025年 : 「芝浦デイドリーム」個展 (パンとエスプレッソと芝浦ギャラリー/東京)
2025年:「アンツ・リリーフ・ミー!」個展(Galley Blue 3134/東京) 2025年:「4-8-12」個展(EVERANDART/東京)
2024年:「Days In The Garden」個展(FabCafe Tokyo/東京)
2023年:「RANDOM SCENES」個展(Galley Blue 3134/東京)

グループ展

2025年:「Arcus Pride Art 2025」グループ展 (クリフォードチャンス法律事務所 東京オフィス/東京)
2025年:「つばめになって」グループ展(まちトープ,KRaft/新潟)
2025年:「Field Notes」二人展(Weekend/東京)
2024年 : 「今夜、キリマンジャロへ飛ぶ」グループ展(東葛西1-11-6 A倉庫/東京)
2024年:「No Brainer(BY ONE PRESS キュレーション)」グループ展 (Case Study Studio Bababa/東京)
2023年:「TEA TIME」グループ展(Gallery Stair/ソウル・韓国)

略歴

2020年:慶應義塾大学環境情報学部卒業

好評の本展も残すところあと2日となりました。お見逃しなく。Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 会期:2026年 4月 24日 (金)~ 6月 2日(火)開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日東京都千代田区内幸...
31/05/2026

好評の本展も残すところあと2日となりました。
お見逃しなく。

Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」 

会期:2026年 4月 24日 (金)~ 6月 2日(火)
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、Nachara 個展「断片的空地、あるいは物語の粒子」を開催いたします。

Nacharaが近年制作を続けているペインティングシリーズ「RANDOM SCENES」は、都市の断片を捉えたイメージの上に、既存の映像作品からサンプリングされた字幕を重ね、存在しない物語のワンシーンを描き出す。

東京の中心部で生まれ育ったNacharaは、幼少期、自宅前の豊かな自然を残す屋敷の「庭」を遊び場としていた。しかし、その場所が売却され駐車場へと姿を変えたことで、愛着のある風景が消失するという原体験を味わう。この出来事を境に、馴染み深いはずの地元はよそよそしい存在へと変貌し、作家は都市の風景に物語を重ねる独自の視点を持つようになった。

彼女にとって都市に物語を投影することは、絶えずスクラップアンドビルドを繰り返す東京という場所に希望を見出し、受け入れるための切実なプロセスでもある。

展示構成
コンクリートブロックとビー玉をモチーフにしたインスタレーションとして全体を構成しました。
都市を構成する具材であるコンクリートブロックはスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す都市の象徴として、また幼少期の手遊びの記憶を想起させるビー玉は都市の中に散らばる無邪気でランダムなナラティブの種として捉えました。自分が都市に向き合う態度を四角と丸で再構築する試みです。

新作の油絵のペインティングと、初めて制作した銅版画のシリーズも展示します。ギャラリーでは隣の空間で別の二人の作家の個展も同時に開催されております。そちらも合わせてぜひご高覧いただけますと幸いです!よろしくお願いいたします。

【主な展覧会歴 】

個展

2025年 : 「芝浦デイドリーム」個展 (パンとエスプレッソと芝浦ギャラリー/東京)
2025年:「アンツ・リリーフ・ミー!」個展(Galley Blue 3134/東京) 2025年:「4-8-12」個展(EVERANDART/東京)
2024年:「Days In The Garden」個展(FabCafe Tokyo/東京)
2023年:「RANDOM SCENES」個展(Galley Blue 3134/東京)

グループ展

2025年:「Arcus Pride Art 2025」グループ展 (クリフォードチャンス法律事務所 東京オフィス/東京)
2025年:「つばめになって」グループ展(まちトープ,KRaft/新潟)
2025年:「Field Notes」二人展(Weekend/東京)
2024年 : 「今夜、キリマンジャロへ飛ぶ」グループ展(東葛西1-11-6 A倉庫/東京)
2024年:「No Brainer(BY ONE PRESS キュレーション)」グループ展 (Case Study Studio Bababa/東京)
2023年:「TEA TIME」グループ展(Gallery Stair/ソウル・韓国)

略歴

2020年:慶應義塾大学環境情報学部卒業

橘葉月「OH! MY SWEET!(オー!マイ スイート!)」会期:2026年 2026年 5月 15日 ~ 6月 9日開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階...
30/05/2026

橘葉月「OH! MY SWEET!(オー!マイ スイート!)」

会期:2026年 2026年 5月 15日 ~ 6月 9日
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

 この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、橘葉月「OH! MY SWEET!(オー!マイ スイート!)」を開催いたします。橘葉月は自画像の制作を通して他者の視点の想像を試みています。鏡という視界の外部構造を用いることで、他者の自画像としての視点の想定や、または自我の形と大きさなどをテーマに作品制作をしております。当ギャラリーでは、初めての展示となりますので、是非脚をお運び頂きご高覧いただけると幸いです。

・ステイトメント

ああ!愚か者だ。

表現の判断は自分の体からくっついて離れない。鏡に映る自己の自画像が大きさを変えないのは、映る全身を見る目とその体がくっついているからだ。経験もそうだ。私の経験は私しか持たず、他者の経験が完全に私の中に入ることはない。おしゃべりの中では常に話そうとしている(かっこ)があり、話せる時間も限られている。言葉を選んで喋らないと。……相手もそうなのだろうか。

私達は想像して、他者の身体を補完する。模写とカラオケでは他者の視点に憑依している気分にまでなることがあり興味深い。それは他者の形を受け止めながら自分の声が体に響くその形に耐えながら見て味わうのだ。

学べども、体も頭も経験もひとつである。私の視点、完全な一人称視点から離れることもできず、その愚かな状態で社会に生きねばならない。私の持つ目が、話す言葉が間違っていることをある程度、許す。許しながら、恐れながら、甘やかしながら自己の言葉を見返していくのだ。

よく考えてみれば、アップテンポな曲を作ってもいいし、バラードを作ってもいいのだ。ひとつのテーマを3曲かけて作るみたいなのもあるじゃないか。そんな風に絵のバリエーションも作れるかもしれない。ひとりで多様さを出す必要はないが、少しくらい振り幅を想定より広くとってもいいかもしれない。

なんでも良くないと、私たちは身体でわかっている。

橘葉月

橘 葉⽉ / Hazuki Tachibana
2000年⼤阪⽣まれ
2025年 京都市⽴芸術⼤学⼤学院 修⼠課程美術研究科美術専攻(油画)修了現在 滋賀を拠点に活動

主な展⽰
個展
「ライフセーバー ビーチ・フラッグス」(2026、Edit Room,東京)
「橘葉⽉展 -私はここにいて、同じ窓を⾒ている-」(2025、Arte Contemporary, ⻑野)
「熱視線」(2023、芝⽥町画廊,⼤阪)
「鏡が⾒てるから、ここにいる。」(2021、alternative space yuge,京都)
「鏡が⾒てるなら そこにいる」(2021、京都市⽴芸術⼤学⼩ギャラリー,京都)

グループ展
「三島満願芸術祭2026」(2026、三島市内,静岡)
「京都府新鋭選抜展」(2026、京都⽂化博物館,京都)
「Unis in Unison 2025: Kyoto Rising Artists Project第1期」(2025、ERRADA ART STUDIO 京都)
「ART AWARD TOKYO MARUNOUCHI 2025」(2025、地下⾏幸ギャラリー, 東京)
「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2025」(2025、京都国⽴博物館 明治古都館,京都)
「京都市⽴芸術⼤学作品展 2024」(2025、修了制作・京都市⽴芸芸術⼤学崇仁キャンパス構内)
「ダイヤモンドから夢を放つペルセウス」(2025、京都市⽴芸術⼤学ギャラリー@KCUA,京都)
「中原実⾹・橘葉⽉ 私を通して⼈を⾒る 私を通して⼈を描く」(2024、Art Spot Korin,京都)
「Enjoy Exhibition Club#4 伊藤真⽣・橘葉⽉ バケツを持っている時間」(2024、HAPS HOUSE,京都)

受賞歴
2025年
「ART AWARD TOKYO MARUNOUCHI 2025」審査員 ⼩⼭登美夫 賞・建畠晢 賞
「2024年度京都市⽴芸術⼤学作品展」奨励賞 2023年
「2022年度京都市⽴芸術⼤学作品展」同窓会賞

2026年展⽰予定
11⽉・タイトル未定(中之島美術館,⼤阪)

本日より開催。中山夏希「Still Bleeding」会期:2026年 5月 29日(金) ~ 6月 23日(火)開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階TAK...
29/05/2026

本日より開催。

中山夏希「Still Bleeding」

会期:2026年 5月 29日(金) ~ 6月 23日(火)
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress

 この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、中山夏希「Still Bleeding」を開催いたします。

 中山夏希は、絵画と映画という異なるメディアを往還しながら、人間の内面に潜む欲望や葛藤、そして視覚の背後にある言語化されない領域を主題に制作を行っています。

 1999年生まれ。東京藝術大学油画専攻を卒業後、現在同大学院に在籍、絵画制作と並行して映画制作にも取り組んでいます。

 当ギャラリーでは初めての展示となる貴重な機会に、ご高覧いただけると幸いです。

略歴

2019
東京芸術大学絵画科油画専攻入学
2023
同大学卒業
2024
同大学院在籍

CV
2023
映画『裏切り』O氏記念賞受賞
脚本『煙霧』映画美学校脚本佳作賞受賞
脚本『永遠の死』映画美学校脚本佳作賞受賞

2026
HALO international film festival
best young director賞
Tokyo woman film festival
セミファイナリスト
European international film festival
award winner

EXHIBITIONS
2022
Nontitle(’22/04@TURNER GALLERY) 絵画

2023
まちの経緯(’23/05@群馬県桐生市旧曽我織物工場) 映画
Marble Marble(’23/1 @マレ本石ビル日本橋) 絵画

2024
個展Born…(’24/06@いちアート株式会社) 絵画

2025
個展「河床より来訪者へ」(Tokyo International Gallery)

響健太「Utopia!」は、本日最終日です。200号の大作を含む響健太の新作をご覧頂ける貴重な機会です。お見逃しなく!響健太「Utopia!」会期:2026年 4月 17日 ~ 5月 26日開廊時間:12:00‐19:00休廊日:水‐木曜日...
26/05/2026

響健太「Utopia!」は、本日最終日です。
200号の大作を含む響健太の新作をご覧頂ける貴重な機会です。お見逃しなく!

響健太「Utopia!」
会期:2026年 4月 17日 ~ 5月 26日
開廊時間:12:00‐19:00
休廊日:水‐木曜日
東京都千代田区内幸町 1 – 1 – 1 , 帝国ホテルプラザ東京1階
TAKU SOMETANI GALLERY in progress
この度、TAKU SOMETANI GALLERY では、響健太個展「Utopia!」を開催いたします。
作家の響は展示空間の壁面を覆い隠すような、大きな絵画や独特な質感を持った木炭画を発表してきました。当ギャラリーで初めての個展では響健太の新作を発表いたしますので、是非ご高覧いただけると幸いです。

響健太/Kenta Hibiki

ステートメント

災害、テクノロジーの進歩、戦争、SNS、思想、エネルギーといった私たちを取り巻く環境は、身体や精神にある種の圧力をかけ成長、淘汰、変容を促す、それは生命の誕生以来行われてきた環境適応、つまり進化であり或いは退化であるとも言えるが、ヒトに至る迄の超自然的な「計画書」に対して、現在の人間に於いてのそれは国家規模の個人や超大企業などによる意図的な方向性が少なからず含まれている、特に昨今、著しくそうあると言わざるを得ない、自分である為の選択を続けること、生き残ること、超越的な意思によって

略歴
2022年 東京藝術大学絵画科油画専攻 入学

2022年 ブルーピリオド展~アートって、才能か?-キャラクターポートレートにて参加
2023年 劇場版 からかい上手の高木さん-小豆島で劇中画制作、制作演技指導にて参加
2023年 2人展 petra oleum
2024年 個展 Fluctuation of 1/F

2025年ABEMA オリジナルドラマ死ぬほど愛して 劇中画制作
2025年DMM オリジナルドラマ 外道の歌 劇中画制作
2026年 POPBORNオリジナル制作ドラマ 犬も歩けば キーヴィジュアル制作

23/05/2026
The 15th edition of Art Busan will take place from May 22 to 24, 2026, at BEXCO in Busan, with a VIP Preview on May 21. ...
23/05/2026

The 15th edition of Art Busan will take place from May 22 to 24, 2026, at BEXCO in Busan, with a VIP Preview on May 21.

Aiko
Kakitsubo
Anthony Yamada

住所

内幸町1-1-1、帝国ホテルプラザ東京1F
Chiyoda-ku, Tokyo
1000011

営業時間

水曜日 13:00 - 19:00
木曜日 13:00 - 19:00
金曜日 13:00 - 19:00
土曜日 13:00 - 19:00
日曜日 13:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

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