Aneverlastingpoem

Aneverlastingpoem ボロブドゥール遺跡を描き続ける。

人々の癒しになるような絵、明るく?

2010年に初の個展を開いて以来、

活躍の場を少しづつ広げる。

チャリティー展示や ウェブ展示など
様々な展示方法で活動。

2020年より 本格的に自身のサイトを作製。
国内のみならず、世界にも 

" sanae YAMAZAKI "

の世界観を発信する。

新構造小品展覧会有楽町駅すぐの交通会館地下1階のゴールデンギャラリーで閉幕いつもご一緒の千葉県の皆さんだけでなく東京や関東近県の出品者の皆さんとも交流できて良かったです❗
17/05/2026

新構造小品展覧会

有楽町駅すぐの交通会館地下1階のゴールデンギャラリーで閉幕

いつもご一緒の千葉県の皆さんだけでなく東京や関東近県の出品者の皆さんとも交流できて良かったです❗

今年の風景画京都美山の景色が大好き里山の秋 P10号日本の農村を描いた藁葺き屋根の家向井順吉 浅井忠貴方たちの絵が誘う郷愁今回はやや荒く描いてみました。
08/05/2026

今年の風景画

京都美山の景色が大好き
里山の秋 P10号

日本の農村を描いた
藁葺き屋根の家
向井順吉 
浅井忠

貴方たちの絵が誘う郷愁

今回はやや荒く描いてみました。

山嵜早苗 Sanae Yamazakiの絵のページAneverlastingpoem こちらもご覧ください。
08/05/2026

山嵜早苗 Sanae Yamazakiの絵のページ
Aneverlastingpoem

こちらもご覧ください。

「レクイエム」10号sanse Yamazaki 最近の辛い出来事が多すぎる世の中に心がざわざわして落ち着かないこの絵は、黒い衣装のモデルを描いたのて鎮魂の絵に仕上げた。数年前 三人展をやった時、ある女性が二日も観に来てくださった。参観者と...
21/03/2026

「レクイエム」10号
sanse Yamazaki

最近の辛い出来事が多すぎる世の中に
心がざわざわして落ち着かない
この絵は、黒い衣装のモデルを描いたのて鎮魂の絵に仕上げた。

数年前 三人展をやった時、ある女性が二日も観に来てくださった。参観者と会話できる絵だったのが嬉しい。

悠久の詩シリーズ2023年「悠久の天人・蓮」100号 2023年sanse Yamazaki 悠久の詩シリーズは、幾つかの構図で描いてきたが、天人の絵はなかなか上手くいかなかった。天人と地上の貧しい人びとの関係をどう画面に入れるか、試行錯誤...
21/03/2026

悠久の詩シリーズ
2023年「悠久の天人・蓮」100号 2023年
sanse Yamazaki

悠久の詩シリーズは、幾つかの構図で描いてきたが、天人の絵はなかなか上手くいかなかった。
天人と地上の貧しい人びとの関係をどう画面に入れるか、試行錯誤しながらたどり着いた作品である。
3年前の平成美術展で、会長賞を頂いた。
その時の絵であることが思い出せなかったが、この絵は自分に取ってひとつの到達点である。

遺跡の石仏をなぜ描くのか?昔から戦の絶えない人類の歴史
古代の石仏を造りながら平和への祈りを捧げてきた人間の歩み
私の絵は、戦争を憎み平和を希求する自身の生き方の表現である。山本なぎさ

2026年3月平成美術展「天華の祈り」100号sanse Yamazakiこの展覧会に出展する予定だった作品がすでに3年前に出展していたことがFB 情報で判明した。しかも会長賞を頂いていた。急遽描くには時間が足りず、2年前の作品をリメイク😆...
20/03/2026

2026年3月平成美術展
「天華の祈り」100号
sanse Yamazaki

この展覧会に出展する予定だった作品がすでに3年前に出展していたことがFB 情報で判明した。しかも会長賞を頂いていた。
急遽描くには時間が足りず、2年前の作品をリメイク😆しかし、描けば描くほど前作に似てしまう。焦る気持ちを押さえて蓮の華をかき続けた。

私の石仏はアンコールワットより数百年も古いインドネシアのボロブドゥール遺跡をモチーフにしている。
そして古代蓮は、千葉市の古い地層から発見された蓮の実を大賀一郎博士が咲かせることに成功した大賀ハスである。千葉市のモノレール下にある千葉公園の綿打池の蓮は、見事な咲きっぷりで「夜バスまつり」は、毎年スゴイ賑わいである。

私は、古代蓮を入れることにより、戦争の絶えない人類の歴史を思い、亡くなった数多の命への鎮魂の気持ちを込めた。

蓮の華をいったい幾つ入れたらいいのだろう。入れても入れても尽きることのない戦争の被害。

平成美術展は、4月22日(日)まで 山本なぎさ

Aneverlastngpoem 12026新たな「悠久の詩」私の絵は新たな段階に入りました。きっかけは、お正月に来た次男のお嫁さんのひと言でした。描きかけの下絵を「この黄色いいわぁ」と言ってくれたのです。勿論私も気に入っていたのですが、こ...
09/01/2026

Aneverlastngpoem 1
2026新たな「悠久の詩」

私の絵は新たな段階に入りました。きっかけは、お正月に来た次男のお嫁さんのひと言でした。
描きかけの下絵を「この黄色いいわぁ」と言ってくれたのです。勿論私も気に入っていたのですが、この言葉を聞かなかったら塗り重ねていたことでしょう。
描きすぎない
自分の感性を信じて

お嫁さんは医学部の研究者です。さすがに鋭い感覚を持っています。
それにヒントを得て一日で描いた新しい「天華の祈り」古キャン利用で紫ドレスの麗人を利用しました。
現在千葉市の画廊ジュライで開催中の平成美術新春展に出展中🤗😘

2026年二つ目の展覧会千葉市民ギャラリーいなげ1階2026新春美術小品展毎年小品ではありますが、千葉市の退職した美術教師たちの作品がならびます。案内状には昨年の作品が並んでいます。私は、下の作品2点を出品します。どうぞお出掛けください。
06/01/2026

2026年二つ目の展覧会

千葉市民ギャラリーいなげ1階
2026新春美術小品展

毎年小品ではありますが、千葉市の退職した美術教師たちの作品がならびます。案内状には昨年の作品が並んでいます。
私は、下の作品2点を出品します。
どうぞお出掛けください。

2026年 今年の絵画展始まります平成美術新春展毎年この展覧会からスタートします明日搬入後、自作を紹介する時間があります私は、悠久の詩シリーズで最近石仏と古代蓮の花を組み合わせて「天華の祈り」と題した絵を描いています。古いキャンバスを利用し...
06/01/2026

2026年 今年の絵画展始まります

平成美術新春展

毎年この展覧会からスタートします
明日搬入後、自作を紹介する時間があります
私は、悠久の詩シリーズで最近石仏と古代蓮の花を組み合わせて「天華の祈り」と題した絵を描いています。古いキャンバスを利用してその色合いを作品の中に取り入れています。この作品の下には、紫色のドレスを着た女性がいました。潰したことを後悔する程美しい人でした。
1月8日(木)〜13日(火)まで画廊ジュライです。

今年も宜しくお願いいたします。
  Sanae Yamazaki

「この黄色がいい」次男のお嫁さんが私の描きかけの絵の中から見つけてくれた。 もうすぐ始まる新春小品展に向けて下絵を描いていたものである。 以前師匠の松澤先生に 「はい、そこまで!」と言われたことがあった。この絵を気に入ってくれたお嫁さんは、...
03/01/2026

「この黄色がいい」
次男のお嫁さんが私の描きかけの絵の中から見つけてくれた。
 もうすぐ始まる新春小品展に向けて下絵を描いていたものである。
 以前師匠の松澤先生に 
「はい、そこまで!」と言われたことがあった。
この絵を気に入ってくれたお嫁さんは、医学部の研究者である。さすがの眼力だと思った。

住所

Tsubakimori
Chiba-shi, Chiba
260-0042

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