02/10/2026
🚨【緊急速報】2026年10月2日施行!学生ビザの国内申請ルールが大幅改定🇦🇺🚨
オーストラリア内務省より、学生ビザ(Subclass 500)の国内申請に関する新たな規制が本日(2026年10月2日)より即日施行されました!
現在オーストラリアに滞在している方、これからワーホリや語学留学を予定している方は絶対に知っておくべき超重要ニュースです!
⚠️ 「とりあえずワーホリ」はやめよう!最大の変更点
これまで多かった「とりあえずワーホリで入国して、現地で合わなかったら学生ビザに切り替えよう」「ワーホリが終わったら現地で学生ビザに変えて滞在を延ばそう」というプランが完全に使えなくなりました。
今後はオーストラリア国内でのビザ切り替えができないため、学生ビザを取得したい場合は一度日本などの国外に出国して申請を行う必要があります。
📌 主な変更ポイントまとめ
1️⃣ ワーホリ・観光ビザからの「現地切り替え」が原則禁止!
ワーホリ(417/462)や観光ビザ、卒業生ビザ(485)等で滞在中の方が、オーストラリア国内で学生ビザへ切り替えることができなくなりました。
👉 学生ビザを取得するには、一度日本などの国外に出国して申請する必要があります。
2️⃣ 学生ビザから「次の学生ビザ」への延長も制限!
すでに学生ビザをお持ちの方でも、国内での再申請(延長)は原則不可に。
👉 ただし「同じ学校で修了にあと最大12ヶ月必要な場合」や「より高い学位(AQFレベル)への進学」など、特定の例外条件を満たす場合のみ国内申請が認められます。
3️⃣ 帯同家族(配偶者・子)の追加申請が禁止!
学生ビザを取得した後に、後から家族を追加(Subsequent Entrants)することは例外なく禁止となります。
4️⃣ 10月1日以前に申請済みのものは影響なし!
2026年10月1日までに申請が完了しているものについては、旧ルールで審査されます。
「現地に行ってから様子を見て学生ビザに切り替えよう」
「ワーホリが終わったら現地で学生ビザにして滞在を伸ばそう」
というこれまでの定番ルートが使えなくなります。
今後は「日本にいる段階から、目的や期間に合わせた正しいビザを計画的に準備すること」が何よりも大切です!
Webサイトのブログ記事では、適用される例外条件や今後の対策について詳しく解説しています。
🔍 プロフィールのURL( )からWeb記事『2026年10月2日学生ビザ改定まとめ』を今すぐチェック!
「自分の場合は帰国が必要?」「今後のスケジュールを相談したい」という方は、お気軽に公式LINEよりご相談ください🤝
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メルボルン現地エージェント
TJ Network代表🐨🇦🇺
私たちは365日の安心サポートで挑戦を応援します🏴
留学やワーホリについて気になることがあれば
いつでも、お気軽にご相談ください✉
LINE ID: tjnetwork
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#メルボルン留学 #オーストラリア生活情報