12/06/2026
アメリカのダイナーで使える🇺🇸✨
教科書には載っていない、リアルすぎるネイティブ表現を2分でマスター!
今日のフレーズはこちら👇
🍔 Situation: 食事が終わって…
👩🦰 A: "I have room for dessert. You have a sweet tooth, right?"
(甘いものは、別腹よね。好きでしょ?)
👩 B: "No, I'm more of a drinker, I'm afraid."
(あたし、むしろ辛党なの、ごめんね。)
💡 ここがテストに出ない重要ポイント!
1️⃣ 甘党 & 辛党
have a sweet tooth = 甘党(甘いもののための歯がある、という可愛い表現🦷)
a drinker = 辛党・お酒飲み(お酒好きをスマートに表現するならこれ!)
2️⃣ have room for...(〜のためのスペースがある)
お腹だけじゃなく、物理的なスペースにも使えてこなれ感抜群!
Example: "Does your bag have any room for this?"
(このバッグにこれ入る?)
「入る?」を room で表すの、めちゃくちゃcoolですよね!
3️⃣ more of...(〜というよりむしろ)
白黒はっきりさせず、「どちらかと言えば〜」と言いたい時に大活躍。
Example: "I'm more of a cat person than a dog person."
(私は犬派というより、むしろ猫派かな。)
4️⃣ I'm afraid
文末に添えるだけで、「ごめんね」「あいにく」というニュアンスをプラスして、相手の提案を柔らかく断ることができます。
日常会話が一気にネイティブっぽくなるこのフレーズ、ぜひお友達との会話で使ってみてね!
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