素—siro

素—siro 素—siroは料理のプロフェッショナルのために、オーダーメイドで器をあつらえます。

「こだわり抜いた料理だからこそ器も妥協はできない」と語るのはfudoの入江シェフ。料理を考える段階で器についてご相談を頂いています。fudo京都府京都市中京区御池大東町590 加納ビル B1F
15/05/2019

「こだわり抜いた料理だからこそ器も妥協はできない」と語るのはfudoの入江シェフ。料理を考える段階で器についてご相談を頂いています。

fudo
京都府京都市中京区御池大東町590 加納ビル B1F

京都市役所の程近くで“日本のイタリア料理”を堪能できる名店fudoさん。siroの器もたくさんつかって頂いています。fudo京都府京都市中京区御池大東町590 加納ビル B1F
07/05/2019

京都市役所の程近くで“日本のイタリア料理”を堪能できる名店fudoさん。siroの器もたくさんつかって頂いています。

fudo
京都府京都市中京区御池大東町590 加納ビル B1F

【新聞掲載】京都新聞本日の京都新聞朝刊で「素—siro」の活動を紹介して頂きました。ブランドの立ち上げ以来、様々な方面から反応を頂いております。「その料理を一番想っている人と、仕上げる」というコンセプトについては難易度が高いものの、改めてそ...
11/04/2019

【新聞掲載】京都新聞

本日の京都新聞朝刊で「素—siro」の活動を紹介して頂きました。

ブランドの立ち上げ以来、様々な方面から反応を頂いております。

「その料理を一番想っている人と、仕上げる」というコンセプトについては難易度が高いものの、改めてそのニーズの高さを感じています。

【新聞掲載】陶業時報社「陶業時報」4月5日付の陶業時報社「陶業時報」 にて『素—siro』について取り上げて頂きました。「料理に合わせてフルオーダーで器をつくる」というコンセプトに対する反応は予想以上に大きく、ニーズの高さと期待の大きさを日...
09/04/2019

【新聞掲載】陶業時報社「陶業時報」

4月5日付の陶業時報社「陶業時報」 にて『素—siro』について取り上げて頂きました。

「料理に合わせてフルオーダーで器をつくる」というコンセプトに対する反応は予想以上に大きく、ニーズの高さと期待の大きさを日々感じています。

料理のプロフェッショナルにとって、器選びは料理全体の出来を左右するものであるといいます。siroは料理のプロフェッショナルと直接対話し、器を共創していきます。写真は京都市役所近くにあるfudoさんの様子です。シェフの入江さんとはこれまで様々...
01/04/2019

料理のプロフェッショナルにとって、器選びは料理全体の出来を左右するものであるといいます。

siroは料理のプロフェッショナルと直接対話し、器を共創していきます。

写真は京都市役所近くにあるfudoさんの様子です。
シェフの入江さんとはこれまで様々なチャレンジを共に行ってきました。
これからもよろしくお願いいたします。

本格的な活動開始に伴い、リリースを展開しました。Facebookでは現在の状況や新規案件のご紹介などを中心に投稿していきたいと思います。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.00004160...
04/03/2019

本格的な活動開始に伴い、リリースを展開しました。
Facebookでは現在の状況や新規案件のご紹介などを中心に投稿していきたいと思います。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000041608.html
#素
#うつわ #器 #陶器 #京都の器 #清水焼

Kiyo to-bo株式会社のプレスリリース(2019年2月28日 12時00分)料理のプロフェッショナルと陶芸作家が共創して作り上げる、清水焼の新ブランド[素-siro-]が誕生!!

素—siroのサイトがオープンしました。siroが考えていること、もっているイメージをしっかりお伝えしていきます。https://siro.kyoto/ #素         #うつわ  #器  #陶器  #京都の器  #清水焼      ...
01/03/2019

素—siroのサイトがオープンしました。
siroが考えていること、もっているイメージをしっかりお伝えしていきます。

https://siro.kyoto/

#素
#うつわ #器 #陶器 #京都の器 #清水焼

「素-siro-」は京都の清水焼の職人が、料理のプロフェッショナルのために陶器や磁器をオーダーメイドで制作するブランドです。料理と器の美しい調和を目指し、料理と器の作り手同士で共創するというアプローチで器を制...

ここでは私達の活動を随時ご紹介していきます。これからの「素—siro」にご期待ください。===============素—siro代表 清水大介目指すのは『料理と器の究極の調和』五代目清水六兵衛の曾孫として京都市に生まれる。2011年、生活...
08/02/2019

ここでは私達の活動を随時ご紹介していきます。
これからの「素—siro」にご期待ください。

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素—siro
代表 清水大介

目指すのは『料理と器の究極の調和』

五代目清水六兵衛の曾孫として京都市に生まれる。2011年、生活に寄り添う器をコンセプトにしたブランド「トキノハ」を立ち上げる。2015年、器がもっと好きになる場所「HOTOKI」をオープン。

2019年、料理のプロフェッショナルからオーダーを受ける機会が増えてきた中で、料理と器のつくり手同士がともに作り上げるというアプローチの必要性を感じ、「素—siro」を立ち上げる。

住所

山科区川田清水焼団地町8−1
Kyoto-shi, Kyoto
607-8322

電話番号

+81756328722

ウェブサイト

アラート

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