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棚やテーブル、ベットサイドにも置いて使いやすいサイズのポータブルライト。お馴染みのMeltとBellのポータブルは今年発表された新製品で注目です。Tom Dixon.〈Bell Portable LED〉〈Melt Portable LED...
25/08/2023

棚やテーブル、ベットサイドにも置いて使いやすいサイズのポータブルライト。

お馴染みのMeltとBellのポータブルは今年発表された新製品で注目です。

Tom Dixon.
〈Bell Portable LED〉
〈Melt Portable LED〉

Meltのテーブルライト。ランプシェードの色によって個性が現れます。フェードする調光スイッチ付き。実物は  にて8月25日までご覧いただけます。Tom Dixon.〈Melt Cone Fat Table LED〉
23/08/2023

Meltのテーブルライト。
ランプシェードの色によって個性が現れます。フェードする調光スイッチ付き。

実物は にて8月25日までご覧いただけます。

Tom Dixon.
〈Melt Cone Fat Table LED〉

https://lightanddishes.stores.jp/news/64d604240662f210a76af178
11/08/2023

https://lightanddishes.stores.jp/news/64d604240662f210a76af178

TomDixon(トム・ディクソン)の照明シリーズを販売開始しました。 LIGHT & DISHES Labにて今年7月12日-8月25日まで、展示マンスリーを開催中。 会期中に来店すると直に製品に触れて、空間全体で体感できます。今年のミラノサロー.....

間が空いてしまいましたが、、note更新です。ただいま、L&D Lab.に6月23日まで展示している、イタリアの照明ブランド、アルテミデの照明について。
11/06/2023

間が空いてしまいましたが、、
note更新です。ただいま、L&D Lab.に6月23日まで展示している、イタリアの照明ブランド、アルテミデの照明について。

2023年年明けから、デザイン好きなら一度は見たことのあるグローバルブランドの照明を月代わりでL&D Lab.に展示している。いま、6月だが、ちょうど5月の連休明けからの照明をレイアウトしているアルテミデは、イタリア...

【World lighting topic】ミラノデザインウィーク2023 照明関係情報マップ **2023Milan Design Week 照明にフォーカスした情報をもとにマップを作りました。ミラノに今回、行かれる方はぜひ参考にしてくだ...
13/04/2023

【World lighting topic】
ミラノデザインウィーク2023
照明関係情報マップ
**
2023Milan Design Week
照明にフォーカスした情報をもとにマップを作りました。
ミラノに今回、行かれる方はぜひ参考にしてください。
見本市会場では、エウロルーチェ開催年です。
市内でも、多くの照明関連の発表があります !
2年に一度、照明にフォーカスされる機会です。LIGHT & DISHES でも今回は、精力的に取材と情報収集にミラノに行きますので、
現地でお会いできるのを楽しみにしています !

MILANO DESIGN WEEK MAP 2023

【World lighting topics】適切な電球の選び方指南・・・ハーストUKのGood Housekeeping のウェブメディアからの記事 から。"どうやって適切な電球を選んだら良いのか?" イギリスでは、ハロゲンも白熱灯もすで...
22/03/2023

【World lighting topics】
適切な電球の選び方指南
・・・
ハーストUKのGood Housekeeping のウェブメディアからの記事 から。
"どうやって適切な電球を選んだら良いのか?"

イギリスでは、ハロゲンも白熱灯もすでに買えなくなってきている今、それに替わるLED電球の選び方指南を紹介している。
一般家庭向けに、選ぶポイントとして光束(ルーメン)、色温度(ケルビン)、そして演色評価指数(CRI)に視点を起き、細かく説明
している。かなり上級レベルではないかと思うけれど、CRI90以上をという勧め方で、一般家庭に伝わるのか ?という考えは、日本だからの視点なのかもしれない。
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From an article from Hearst UK's Good Housekeeping web media.
"How to choose the right light bulbs for your home"

The article introduces pointers on how to choose LED bulbs to replace halogen and incandescent bulbs in the UK, as both are already becoming unavailable.
It provides detailed information for the average home user, focusing on lumens, colour temperature (Kelvin) and colour rendering index (CRI) as the key factors to choose from.
The report explains in detail the key points for selecting a light source. The recommendation of a CRI of 90 or higher, which is considered to be at a fairly advanced level, may not be communicated to ordinary households. This may be a Japanese perspective.

Get it right for a more functional and beautiful home - plus, save on energy bills.

【World lighting topics】サウジアラビア リアドで開催されたアートフェスティバル・・2022年11月から2023年2月まで中東サウジアラビアの首都リアドで開催されたアートフェスティバルNoor Riyadh は、「光」を...
05/03/2023

【World lighting topics】
サウジアラビア リアドで開催されたアートフェスティバル
・・
2022年11月から2023年2月まで中東サウジアラビアの首都リアドで開催されたアートフェスティバルNoor Riyadh は、「光」をメインキーワードにした120ものインスタレーション。
石油依存脱却も視野に文化対策を急ぐ国策の一部としても捉えられているが、なぜ「光」がキーワードかというと、この国の気候にも理由がある。冬でも日中は30度以上にもなる環境では、ほぼ日没近い時間から経済活動が始まることもあり、人工光に関しては常に身近なのだ。日本からは、チームラボや藤本翔平なども参加していて、テクノロジーを駆使した作品も多かったようだ。
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Art festival in Riyadh, Saudi Arabia...
The art festival Noor Riyadh, held from November 2022 to February 2023 in Riyadh, the capital of Saudi Arabia in the Middle East, consisted of 120 installations with 'light' as the main keyword.
The festival is seen as part of a national policy to hasten cultural measures, with a view to overcoming dependence on oil, but the reason why 'light' is the keyword is also due to the country's climate. In an environment where temperatures can reach 30°C or more during the day, even in winter, economic activities start almost from sunset, so artificial light is always close at hand. From Japan, Team Lab and Shohei Fujimoto also participated, and it seems that many of their works made use of technology.

https://www.arc-magazine.com/noor-riyadh-saudi-arabia/

【World lighting topics】ノルウェーのデザイナー、ダニエル・リバッケンによるストックホルムでのライトインスタレーション。ノーベル賞の受賞者を称える12月に多くのインスタレーションが行われた中での光作品「シェルターパビリオ...
18/02/2023

【World lighting topics】

ノルウェーのデザイナー、ダニエル・リバッケンによるストックホルムでのライトインスタレーション。
ノーベル賞の受賞者を称える12月に多くのインスタレーションが行われた中での光作品「シェルターパビリオン」
これは、UNHCR 国連の弁務官 Fridtjof Nansen へのオマージュだという。特に難民問題へ尽力していたという彼のモットーは「難民たちの屋根になってやること」
リバッケンは、冷たい水面と光のコントラストを強調し、暗闇の中に一筋の光を表現したようだ。
人々が求める光には様々なメッセージが込められることがあるが、日照時間や光に対する思いが大きく存在する北欧で、この作品は特に人々の関心を集めることになったと予想する。

Light installation in Stockholm by Norwegian designer Daniel Rybakken.
The light work "Shelter Pavilion" was among the many installations in December honouring the Nobel Prize winners.
It was a tribute to Fridtjof Nansen, the UNHCR UN Commissioner. He was particularly committed to refugee issues, and his motto was "to be a roof over the refugees' heads."
Ribacken seems to have emphasised the contrast between the cold surface of the water and the light, expressing a ray of light in the darkness.
The light that people seek can carry various messages, but we expect that this work was of particular interest to people in Scandinavia, where there is a large presence of daylight hours and feelings about light.

Daniel Rybakken has created Shelter, an installation formed of a roof structure set over the cold waters surrounding Stockholm.

住所

1-13/2
Koto-ku, Tokyo
135-0032

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