Eizo Workshop G.K.

Eizo Workshop G.K. 「眠っている文化・芸術資源を掘り起こし、次世代の創造性につなげる」をテーマに活動しています。

映像ワークショップは発電所美術館で開催中のタムラサトルさんの個展の記録映像を制作しました!すばらしい展覧会なので、ぜひ富山まで行って目撃してください〜💡https://www.tamurasatoru.com/2026/01/18/niza...
17/02/2026

映像ワークショップは発電所美術館で開催中のタムラサトルさんの個展の記録映像を制作しました!すばらしい展覧会なので、ぜひ富山まで行って目撃してください〜💡
https://www.tamurasatoru.com/2026/01/18/nizayama-forest-art-museum-2/

 カラフルなワニがプロペラのようにくるくる回ったり、立ったクマの巨像がレール上を後退したり。現代美術作家のタムラサトル(53)は、そんなユーモラスな表現で知られるが、一方でモーターや白熱灯といった機械…

・\石川県立図書館で記録活動ミーティング!/\\📷📝📚🎥👟🤝//わすれン!記録活動ミーティング2 —能登から/能登へ—2026年2月14日(土)〜2月27日(金)15日にトークセッションあり ※加賀市立中央図書館へ配信ーーー 2024年1月...
29/01/2026


\石川県立図書館で記録活動ミーティング!/
\\📷📝📚🎥👟🤝//

わすれン!記録活動ミーティング2 —能登から/能登へ—
2026年2月14日(土)〜2月27日(金)
15日にトークセッションあり ※加賀市立中央図書館へ配信
ーーー
 
2024年1月1日に能登半島地震が発生し、同年9月には豪雨災害が起きました。復興に向けたさまざまな動きがある中、市民一人ひとりの手で写真や映像、言葉などのメディアを使いながら現地の今を記録・発信する動きが立ち上がり、継続されています。

昨年3月、「星空と路─3がつ11にちをわすれないために─」(せんだいメディアテーク、宮城)の関連企画として、能登半島地震にまつわる記録活動を紹介する「わすれン!記録活動ミーティング─能登から/能登へ─」を開催しました。

今回のイベントはその続編にあたります。記録活動はその後も新たに生まれ担い手も増え、総勢28組(予定)の記録活動を紹介できることになりました。

会期中には活動の担い手や有識者によるフォーラムも開催します。また、来場者の記憶を記録する試みとして、来場者にも参加いただけるインタビューシートを設置予定です。

ぜひご高覧ください。

ーーー

わすれン!記録活動ミーティング2 —能登から/能登へ—

石川県立図書館 屋内広場(石川県金沢市小立野2丁目43番1号)
2026年2月14日(土)〜2月27日(金)
9:00〜21:00(土日祝は18:00まで)※16日(月)、24日(火)休館
入場無料
【同時開催】読売新聞 「能登地震報道写真展」

\🙋‍♀️🙋🙋‍♂️/
フォーラム「能登での記録活動を考える」

記録活動の担い手による活動紹介や有識者によるトークセッションを行います。
入場無料/申込不要/定員140名/休憩あり/出入り自由

2026年2月15日(日)13:00〜17:00
石川県立図書館 だんだん広場
※オンライン配信を加賀市立中央図書館にて視聴可能です!

◯第1部「担い手たちの活動を知る」
13:00〜14:30

各地の担い手の活動は実に多様です。それぞれにどのような動機で、どのようなことを記録しているのでしょうか。担い手のみなさんにご登壇いただき、ご自身で紹介いただきます。
登壇:展示に参加している個人・団体

◯第2部「活動の意味を考える」
15:00〜17:00

これらのような報道とは異なる市井の人々による「記録する行為」には、どのような社会的な意味があるのでしょうか。有識者を招き、担い手のみなさんとともに考えます。
登壇:
川村清志(国立歴史民俗博物館准教授)
田村俊作(石川県立図書館館長)
永井三岐子(ほくりくみらい基金代表理事)
羽生田文登(一般社団法人Code for Noto代表理事)
明貫紘子(映像ワークショップ合同会社代表)
モデレーター:吉見俊哉(國學院大学観光まちづくり学部教授)

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展示参加団体:
※五十音順/★:フォーラムへの登壇予定者

秋山祐貴子★/浅田政志×写真部FOCUS★/阿部修一郎★/阿部充紘/合同会社AMANE/有馬尚史/映像ワークショップ合同会社★/大伏仙泰/岡田有紀★/金沢大学能登学舎/仮( )-karikakko-(新谷健太・楓大海)★/河﨑国幸/川田創士★/西海一紗★/坂口歩/スズレコードセンター★/株式会社TYO事業開発本部Thirdの能登アーカイブメンバー★/辺本良治★/一般社団法人能登里海教育研究所★/能登・一般社団法人志賀町観光協会/のと部★/noto records/橋本貴雄★/本多美優★/松田咲香/みききする能登(浅見風)★/三好大輔・小町谷健彦/吉岡栄一

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主催:わすれン!記録活動ミーティング2実行委員会(事務局:スズレコードセンター、映像ワークショップ合同会社)、石川県立図書館
協力:NPO法人 remo / 記録と表現とメディアのための組織、金沢美術工芸大学有志
*本事業は「能登アーカイブリンク 〜震災の記憶を未来へつなぐ市民参加型アーカイブ〜」として、公益財団法人ほくりくみらい基金による「のこす・つたえる・つながる助成 supported by LINEヤフー」の助成を受けて実施しています。
チラシキービジュアル:坂口歩《MEDIUM掲載マップ 記録活動ミーティングバージョン》(2026)
デザイン:坂口歩
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4-6枚目写真:2025年3月の展示・トークの様子(4枚目撮影:越後谷出/6枚目撮影:新谷健太)
7枚目写真:わすれン!インタビューシートイメージ

https://www.library.pref.ishikawa.lg.jp/category/miniexhibition/7222.html

あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします。映像ワークショップ合同会社明貫紘子 木村悟之 坂本のどかイラスト Leo Kimura
02/01/2026

あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
映像ワークショップ合同会社
明貫紘子 木村悟之 坂本のどか
イラスト Leo Kimura

・【アーカイブ/執筆】老舗ウェブメディア「artscape」30周年記念企画にて記事執筆一つ目の記事公開から時間が経ってしまいましたが、「artscape」の30周年記念企画にお声かけいただき、記事を執筆しています。30年前の記事に現在でも...
29/12/2025


【アーカイブ/執筆】
老舗ウェブメディア「artscape」30周年記念企画にて記事執筆

一つ目の記事公開から時間が経ってしまいましたが、「artscape」の30周年記念企画にお声かけいただき、記事を執筆しています。30年前の記事に現在でもアクセスできる、希少な生きるアートアーカイブartscape。しかしその階層は深く迷路のように入り組み、全容を把握することは難しい状況です。30年を俯瞰できる地図をつくるには?

企画は年明けも継続予定です。

明貫紘子+坂本のどか|artscapeを旅するための地図──30年間のアーカイブを読み解く(1)
https://artscape.jp/article/51511/

・【山本圭吾メディア芸術アーカイブプロジェクト / k-bit】年明け「Art Center NEW」(横浜)にて回顧展開催へ過日、福井県にて開催した「福井から生まれた世界的メディア・アーティスト 山本圭吾 追悼展」。明貫がシャルルさんと瀧...
29/12/2025


【山本圭吾メディア芸術アーカイブプロジェクト / k-bit】
年明け「Art Center NEW」(横浜)にて回顧展開催へ

過日、福井県にて開催した「福井から生まれた世界的メディア・アーティスト 山本圭吾 追悼展」。明貫がシャルルさんと瀧さんと参加したオンライントークの模様は地元福井新聞で大きく取り上げられました。
トークはアーカイブを視聴可能です。
https://www.youtube.com/watch?v=sMsE07uhngE

年明け1月12日からは、横浜みなとみらい「Art Center NEW」にて、
「山本圭吾 回顧展 バナキュラー/ユビキタス」を開催いたします。
関東圏の皆様、ぜひ足をお運びください。

ーーー
山本圭吾 回顧展
バナキュラー/ユビキタス
Keigo Yamamoto Retrospective: Vernacular / Ubiquitous

福井での追悼展を経て、その思索と表現は新たな局面へ。メディアアートの先駆者が遺した「場所」と「遍在」をめぐる問いが、横浜・みなとみらいで再生されます。

After the memorial exhibition in Fukui, his thoughts and expressions enter a new phase. The questions surrounding "place" and "ubiquity" left by this pioneer of media art are reborn in Yokohama Minatomirai.

会期
2026年1月12日(月)〜 1月20日(火)
休館日
水曜日、木曜日
時間
12:00–20:00
*初日(12日)は18:00から / 最終日(20日)は18:00まで
会場
Art Center NEW(横浜市西区みなとみらい線新高島駅B1F)
入場料
無料
主催
山本圭吾メディア芸術アーカイブプロジェクトK-bit
協力
一般社団法人Ongoing

オープニングレセプション
1月12日(月)18:00〜
※要1ドリンクオーダー

関係者懇親会
1月17日(土)16:00〜18:00
※展示はご自由にご覧いただけます

・【MUKUO Takamura Project始動!】【クラウドファンディングに挑戦中!】年末も差し迫る中ですが、お知らせです。この度、映像ワークショップではアニメ美術監督の巨匠・椋尾篁(むくお・たかむら/1938-1992)の回顧展開催...
28/12/2025


【MUKUO Takamura Project始動!】
【クラウドファンディングに挑戦中!】

年末も差し迫る中ですが、お知らせです。
この度、映像ワークショップではアニメ美術監督の巨匠・椋尾篁(むくお・たかむら/1938-1992)の回顧展開催に向け、プロジェクトを立ち上げるとともに、目下、クラウドファンディングに挑戦中です!
Xとinstagramでプロジェクトのアカウントも立ち上げ、さまざまな情報を発信しています。

〈クラウドファンディングについて〉
2026年春の回顧展開催とファンコミュニティ形成を目指し、2月27日までクラウドファンディングを実施中です。
プラファンページ、ぜひご一読ください。椋尾作品の魅力や、日本のアニメ史における彼の仕事の重要性が伝わったら幸いです。映像ワークショップのこれまでの経験を生かしたリターンにもご注目ください。
活動に意義を感じていただけたら、ぜひ、シェアやご支援をよろしくお願いします。

アニメ『銀河鉄道999』『幻魔大戦』の美術監督 #椋尾篁(むくお・たかむら)の回顧展を故郷の長崎で!
期間:2025年12月25日〜2026年2月27日
URL:https://motion-gallery.net/projects/mukuotakamura
プラットフォーム:Motion Gallery

〈プロジェクト/展覧会について〉
『銀河鉄道999』『母をたずねて三千里』『幻魔大戦』など、日本アニメーション史に残る名作の背景美術を手がけた美術監督・椋尾篁(むくお・たかむら/1938–1992)。
その仕事の全容を紹介する展覧会「椋尾篁:アニメ背景美術の先駆者」が、2026年春、椋尾の故郷である長崎県佐世保市にて開催されます。椋尾が遺した手描きの背景画、美術設定、スケッチなど約100点を通じて、日本のアニメーションにおける表現の進化と、その美術的価値をあらためて見つめ直そうとするものです。

「椋尾篁:アニメ背景美術の先駆者」展
会 期:2026年4月25日(土)−5月24日(日)火曜休館(5月5日は開館)
会 場:佐世保市博物館島瀬美術センター
主 催:椋尾篁作品展実行委員会
企 画:明貫紘子
協 力:有限会社ムクオスタジオ、椋尾圭子、三川内陶磁器工業協同組合、MUKUO Takamura Project、映像ワークショップ合同会社

展示予定作品:
『母をたずねて三千里』高畑勲監督(1976)
『銀河鉄道999』りんたろう監督(1979)
『がんばれ元気』りんたろう監督(1980)
『さよなら銀河鉄道999:アンドロメダ終着駅』りんたろう監督(1981)
『悪魔くん:ようこそ悪魔ランドへ!!』佐藤順一監督(1990)
『セロ弾きのゴーシュ』高畑勲監督(1982)
『幻魔大戦』りんたろう監督(1983)
『火の鳥 鳳凰編』りんたろう監督(1986)
『迷宮物語:工事中止命令』大友克洋監督(1987) ほか

X(旧Twitter):(https://x.com/mukuo_project?s=20)
Instagram:(https://www.instagram.com/mukuo_takamura_project/)

#アニメ

「福井から生まれた世界的メディア・アーティスト 山本圭吾 追悼展」開催、トークイベント登壇のお知らせ2025年1月、88歳で永眠した、メディア・アーティスト山本圭吾氏。彼の出身地である福井を拠点に、映像作品・教育資料・ネットワークの記録を保...
03/12/2025

「福井から生まれた世界的メディア・アーティスト 山本圭吾 追悼展」開催、トークイベント登壇のお知らせ

2025年1月、88歳で永眠した、メディア・アーティスト山本圭吾氏。
彼の出身地である福井を拠点に、映像作品・教育資料・ネットワークの記録を保存・整理し、 将来の展示・研究・教育のために継承していく長期プロジェクト「山本圭吾メディア芸術アーカイブプロジェクト / k-bit」が立ち上がりました。
映像ワークショップ代表・明貫紘子もメンバーの一人として参加しています。
https://www.k-bit.net/

この度、追悼展を12月7日より上牧谷ギャラリー(福井県南越前町)にて開催する運びとなり、
初日に行われるウェブトークセッションに明貫が登壇します。
是非ご視聴ください。

ーーー
特別公開WEBトークセッション
〈記録と再生〉― 山本圭吾の思想とメディア芸術アーカイブの現在

日時:2025年12月7日(日)14:00–16:00[オンライン開催]
登壇者:
クリストフ・シャルル(武蔵野美術大学 教授/アーティスト)
瀧 健太郎(東海大学 特任准教授/アーティスト/NPO法人ビデオアートセンター東京 代表理事)
明貫 紘子(キュレーター/アーキビスト/映像ワークショップ合同会社代表)

展覧会、トークの詳細は以下よりご確認いただけます。
山本圭吾メディア芸術アーカイブプロジェクト / k-bit https://www.k-bit.net/
上牧谷ギャラリー https://kamimakidani.gallery/

#メディアアート #アーカイブ #山本圭吾 #福井県 #オンライン

「鼠小僧次郎吉」が金沢の映画館で上映されます!2023年にトークをご一緒したりんたろう監督 .official (https://www.eizo.ws/works/work034)の最新作品「鼠小僧次郎吉」が今月末よりシネモンドシネモンド...
12/11/2025

「鼠小僧次郎吉」が金沢の映画館で上映されます!

2023年にトークをご一緒したりんたろう監督 .official (https://www.eizo.ws/works/work034)
の最新作品「鼠小僧次郎吉」が今月末よりシネモンドシネモンドにて劇場公開されます。

日本映画の黎明期、サイレントからトーキー初期にかけて活躍した映画監督「山中貞雄」。彼が1933年に手がけたサイレント映画「鼠小僧次郎吉 江戸の巻」を、劇場アニメ「銀河鉄道999」「メトロポリス」などのアニメーション監督・りんたろうがサイレントアニメ化した、日本・フランス合作による短編アニメーション。
「AKIRA」の大友克洋と「YAWARA!」の兼森義則がキャラクターデザイン、サキソフォーン奏者・作曲家の本多俊之が音楽、「Dr.スランプ アラレちゃん」の則巻アラレ役の声優・小山茉美が弁士役を務めました。

映像ワークショップでは背景美術のアーカイブ&リサーチを行っています。
https://www.eizo.ws/projects/anime)
近年ではアニメーション美術監督椋尾篁さんのプロジェクトでもご協力いただいているりんたろう監督。今年から金沢美術工芸大学の客員教授に就任されました!
彼の山中貞雄に対する熱い思いを見届けに、ぜひ劇場へ足をお運びください。

ウィキペディアタウンin加賀、参加者募集中!加賀市塩屋町を世界に発信して「知識の海」を広げよう地域情報発信講座|ウィキペディアタウンin加賀 Season3 ~塩屋町~ withかがが2025年11月15日(土)10:30 – 17:00塩...
07/11/2025

ウィキペディアタウンin加賀、参加者募集中!

加賀市塩屋町を世界に発信して「知識の海」を広げよう
地域情報発信講座|ウィキペディアタウンin加賀 Season3 ~塩屋町~ withかがが

2025年11月15日(土)10:30 – 17:00
塩屋地区会館
参加無料

県境の海辺のまち・塩屋に息づく歴史と文化

美しい海岸や原生林「鹿島の森」を有する景勝地、加賀市塩屋町。浄土真宗の祖・蓮如上人ゆかりの地である吉崎(福井県あわら市)が目と鼻の先にあり、塩屋町にも蓮如由来の伝統が今も残ります。その一つが、加賀市無形民俗文化財に指定されている「シャシャムシャ踊り」です。
今回は「シャシャムシャ踊り」をはじめ、塩屋町の歴史や地理、文化をテーマに、資料を読んでまとめる方法と、文章や写真で伝える方法を学びます。
あなたが集めた情報をウィキペディアに書き加えて、人類みんなで共有できる「知識の海」を広げましょう!

講師にはウィキペディア日本語版管理者・あらいしょうへいさんと、以前かががポッドキャストにもご出演いただいたシャシャムシャ踊り保存会会長・片野光昭さんをお迎えします。

また、今回は「かがが」も連携。2025年8月に塩屋町で発見された資料などを提供します。
https://www.kagaga.jp/

・塩屋町のことを世界に発信したい方
・資料の探し方、伝え方を学びたい方
・アーカイブに興味のある方
・塩屋町にゆかりのある方
など、ご参加、お待ちしています!

information
日 時|2025年11月15日(土)10:30 – 17:00
参加費|無料
会 場|加賀市塩屋地区会館(石川県加賀市塩屋町イ29番地1)
https://maps.app.goo.gl/9dc1zoCfh7GbvW8DA
持ち物|パソコン、タブレット端末いずれかを推奨/昼食
※会場近隣には飲食店がありません。お弁当の注文も承ります。お申し込みの際にお知らせください。(11月9日まで。当日実費を集金します)
申込み|https://forms.gle/QzQGo8xZv5XcpKwRA(googleフォーム)

当日のタイムテーブル|
10:30-
●イントロダクション・フィールドワーク
まちを自分たちの足で探索します
●テーマ決め・チーム分け
テーマを見つけ、午後からのグループワークの準備をします
12:00 昼休憩
13:00-
●レクチャー
資料の読み方、記事の書き方を学びます
●編集
記事を書き、ウィキペディアを編集します
●発表
作成した記事について発表し、コメントを貰います
17:00 解散

講師プロフィール|
あらいしょうへい(Syohei Arai)
ウィキペディア日本語版管理者。鉄道や地理に関する記事を執筆する傍ら、記事に掲載する各種写真を撮影・提供している。全国各地のウィキペディアタウン開催支援や2021年には「林先生の初耳学」に出演するなど、幅広く活動している。
片野光昭(Mitsuaki Katano)
シャシャムシャ踊り保存会会長。幼い頃から大人たちが浜辺で踊るシャシャムシャ踊りを見て育つ。月に一度地区会館で練習会を開催し、町の女性たちとともに踊りの保存と継承に励む。

ウィキペディアとは|
世界中のボランティアの共同作業によって執筆される多言語インターネット百科事典です。世界有数の利用者数を持つウェブサイトで、日本語記事は100万項目を超えます。

ウィキペディアタウンとは|
地域の記事をウィキペディアへ公開するために必要な技能を身につける、街歩きと編集作業を組み合わせた体験型講座です。日本では、2013年に横浜市で開催されて以降、「まち歩き」「地域振興」「オープンデータ」「図書館」などをキーワードに全国各地で開催されています。
参考:
2024年12月に開催した「ウィキペディアタウンin志賀町」レポート
https://www.eizo.ws/reports/wtinshikamachi
「ウィキペディアタウンin志賀町」でウィキペディア日本語版に作成したページ「ひっぱり餅」
https://ja.wikipedia.org/wiki/ひっぱり餅

共 催|金沢青陵大学・映像ワークショップ合同会社
協 力|塩屋地区会館
問合せ|[email protected](金沢星稜大学佐藤)

#石川県 #加賀市 #塩屋町 #ウィキペディアタウン

漆の力-金沢・輪島・山中- の展示映像を制作しました石川県の漆文化とその現状を見つめ直す「漆の力-金沢・輪島・山中-」。本展の準備段階で実施された輪島・能登地方への研修旅行を記録した映像を、映像ワークショップ 木村悟之が制作しました。展示映...
31/10/2025

漆の力-金沢・輪島・山中- の展示映像を制作しました

石川県の漆文化とその現状を見つめ直す「漆の力-金沢・輪島・山中-」。本展の準備段階で実施された輪島・能登地方への研修旅行を記録した映像を、映像ワークショップ 木村悟之が制作しました。
展示映像は11月1日(土)から石川県政記念しいのき迎賓館で開催される「漆の力-金沢・輪島・山中-」展にて上映されます。
ぜひ足をお運びください。
能登半島地震からの復興に立ち向かう輪島や漆の“いま”を知っていただく機会になればと思います。

「漆の力-金沢・輪島・山中-」展

会期:
2025年11月1日(土)〜11月9日(日)
時間:
10:00〜18:00
会場:
石川県政記念しいのき迎賓館 1階 ギャラリーA・B
石川県金沢市広坂2丁目1番1号
入場料:
無料

主催:金沢漆芸会
後援:石川県、金沢市、北國新聞社、NHK金沢放送局、MRO北陸放送、 金沢商工会議所、石川県伝統産業振興協議会、金沢漆器商工業協同組合、輪島漆器商工業協同組合、山中漆器連合協同組合
助成:公益財団法人渋谷学術文化スポーツ振興財団

webサイト:https://urushinochikara.com/

#漆 #工芸
#輪島 #能登
#映像 #記録

山中温泉文化絵巻のディスカッションに登壇します11/3開催のイベント「山中温泉文化絵巻 -小さな未来会議-」の山中温泉の未来を考えるディスカッションに映像ワークショップ代表・明貫紘子がパネリストとして登壇します。ディスカッションのテーマは「...
31/10/2025

山中温泉文化絵巻のディスカッションに登壇します

11/3開催のイベント「山中温泉文化絵巻 -小さな未来会議-」の山中温泉の未来を考えるディスカッションに映像ワークショップ代表・明貫紘子がパネリストとして登壇します。
ディスカッションのテーマは「山中温泉はどこを目指すのか?」。今年3月に開催したイベント「新・山中温泉文化絵巻」を振り返りながら、これからの山中温泉がどうなってほしいか、そのために何をするのかを考えます。
参加は無料ですので、お気軽にお越しください。一緒に加賀温泉郷の未来について考えてみませんか?

山中温泉文化絵巻 -小さな未来会議-
【第2部 山中温泉の未来を考える】

日時:
2025年11月3日(月・祝)13:00〜15:00
(中貝宗治氏(城崎温泉に城崎国際アートセンターを設立したことで知られる元豊岡市長)による基調講演もあります)
会場:
山中座(石川県加賀市山中温泉薬師町ム1番地)
参加費:
無料
対象:
地元住民、観光・工芸・飲食関係者、行政、研究者、報道関係者、山中温泉に関心のあるすべての方
主催:
(一社)山中温泉観光協会

住所

石川県加賀市山中温泉本町2丁目ソ13−3
Kaga-shi, Ishikawa
9220115

ウェブサイト

アラート

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